練夢師のお仕事
練夢師の歴史が思った以上に長く驚きました。そして雨林の弟子が青天だったのですね……青天の方が歳上だと思ってた。ごめんね青天。
あとメシマズなのか……意外だわ。
練夢師が夢をみない理由も何となく理解出来ました。時代に合わせて文明の利器を取り込める雨林は、柔軟な考えを持っているのだろうな。
次回もすぐ読ませていただきます!
第一章1話目まで読ませていただきました。
好きな夢を見れるのなら、こんなに素敵なことはないですよね。
例えば、もう会うことが叶わない人と、せめて夢の中ででも会えるとか。
けど、やはり現実からの逃避で、夢の中で生きたいと思ってしまう者も現れる。それは厄介ですね。
国の機関とは驚きました。
夢を見ない理由も知りたいです。
更新をゆっくりお待ちしています。
国に認可されたお店だった事に驚きました。一般人には知らされていない出来事があるという事ですね。
視たい夢を見られるのなら、ずっとみていたい人間が現れるのも仕方がないのかもしれません。
練夢師は夢をみない…なるほどφ(..)メモメモ
何やら事件の予感です。ゆるりと楽しみにしています。
悪夢を見るってほんとに辛いですよね。顔が欲しいだなんて恐ろしい。でも雨林とハクいう救世主に助けられましたね。夢ってどこか心を映すもののように思ってました。懐かしい亡き母のチョコレートケーキに切なく思いながらもあたたかい家族のシーンが思い浮かびました。
顔を欲しいなんて、どんな悪夢なんだろう?と思ったら透のお仕事の話で納得。お兄ちゃんだったらどうしようかと思いました 汗
雨林と獏のハクが悪夢を食べてくれたおかげで懐かしく優しい夢を見られて良かったです。
不思議なお店は必要な人にしか視えないのですね。次はどんな人が来るのでしょうか?
ゆるりとお待ちしています♪
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