欠陥品なんです、あなた達は・・・ネズミ捕りから始める異世界生活。
暫く息が詰まっていたが直ぐに息が出来る様になり、特に怪我も無いようだった。
「兄ちゃん、大丈夫」
「ああ大丈夫だ、明美は」
「兄ちゃんがクッションになってくれたから大丈夫」
墨を流した様な漆黒の暗闇の中、腕の中の明美の感触だけが唯一確かな存在だ。
妹の明美をベットの上に押し倒したら、そのままベットの中へ身体が沈み込んで闇の中へ落ちたのだ。
パニックになりかけたが、落下する感触が有ったので、そのまま無意識に明美を護ろうと抱き締めていた。
なにも妹に#疚__やま__#しい事をしようとした訳じゃない。
僕がコンビニで買ってきたコミックを、明美が無断で先に読んでいたので取り返そうとしただけだ。
第一、明美はまだ小学六年生の餓鬼だ。
髪の毛を短く刈り揃えたサッカー少女で、良く男子に間違われている。
「兄ちゃんが僕にエッチな事しようとしたから罰が当たったのかな」
「こら、人聞きの悪い事言うんじゃない」
読み返し中♪♡好きです!面白いです!
\(^o^)/!!
……救済粥、 肉!!
なんか味大好きになりました♪ズズッ
(๑´ㅂ`๑)ŧ‹"ŧ‹"
メアリー様お元気で♪
たくましく前向きで、もっこりで
教会、ネズミ、雪、犬、船、祭り、逃亡、
さまざまなあちこちの景色、
どんどん巡る、進み進む、、、、そして
ーーー
応援!エール♡♡(*ノ´O`*)ノ☆☆☆☆☆!♡
面白かったです!ありがとうございます
(〃∇〃)/!
「過去に戻れる扉」って... 時空を遡るだけなら、過去の”大迷宮”に行けても日本に帰ることは無理なんじゃ... 召喚された王国とは大陸も違うようだし。
地球に移転しても、アマゾンのジャングルだったりしたら、魔力も使えないし大変ですよね。
46話後半の部分ってカリオペでなくてマルカートちゃんの呟きなのでは?
人物関係やストーリー的、会話の内容からその方がしっくりきますけど、どうなのでしょうか?
急展開するストーリーであっても描写やテンポが良くてサクサク読んで行けて好感が持てます
いつも面白いお話で毎日楽しみにしていますね(^-^)
…いやはやほっこりではなくモッコリな話に筆が乗ってて草でなく蔓生えますね(;´∀`)
ですが最初から船での祭まではすごくタイトル通りのハラハラ感も好きでしたが、旅立ってからの世界観とか景色風景の伝え方とかも自分的に読んで想像しやすかったので楽しめました。
一番設定で感心したのが魔法の使える理由が今まで読んだ作品でも納得と今までにないな!
と楽しめたからです。
追伸…イエス・ロリータ・ノンタッチ
長文ですいませんでした。
妹と間違って…お持ち帰り(笑)
家ではいつも面倒を見てたんでしょうね!
これが本当の妹だったら、良いお兄ちゃんねぇで済んだでしょうけど、一国の王女様にしちゃったら、年貢の納め時(爆笑)
本当の妹に知られて、ど突かれないように祈ってますわ♡
続きを期待しています。頑張って下さい!
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