魅了魔法は使えません!~好きな人は「魅了持ち」の私を監視してただけみたいです~
「あなたの指示さえなければ近づきもしませんよ」「どこに好意を抱く要素があるというんです?」
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「魅了持ち」の自分に恋愛などできるはずがないと諦めていた彼女だったが、魔法学園に入学し、一人の男子生徒と恋に落ちる。
しかし、彼が学園の理事長から彼女の監視を命じられていたことを知ってしまい……。
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注意)ほぼコメディです。
軽い気持ちで読んでいただければと思います。
※無断転載・複写はお断りいたします。