家康、江戸を捨てる
//徳川家康が幕府を開いて早々に江戸を捨てて駿府へ移った真の理由とは?
第5回歴史・時代小説大賞での応援ありがとうございました。
※「小説家になろう」「カクヨム」にも重複投稿しました(2019/6/1)。
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こんばんは。家康は、父の最も信奉する人物で、自分の子にも健康を願ってか、一字つけた程ですので、親しみがありました。御作に家康のどのような側面が隠れていたのか、楽しみに拝読いたしました。重みのある言葉の積み重ねで、実に質の高い文であると同時に、家康の裏に、そんな理由があったのかと、終盤まで惹き付ける、秀作であると感じ入りました。いい出会いをありがとうございます。
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お疲れ様です、なろうではお世話になっております。
岳飛でございます。
というわけで、本作をさっそく拝読させていただきました。
おお、こういう理由とはまた確かに個人の感情というか、生々しいリアリティがあると思います。太閤殿下はなんか陰険そうだし、ありそうだなあ、というか……家康公の生の感情が興味深くて、面白かったです!
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