ものかけ姫

Web小説書きカケタカは彼にしか見えない白い巨躯の狼に続きを催促される毎日を過ごしていた。

ある日彼は、ピックル(愛犬のコーギー)を伴い駆ける。
何故なら、当然の理由で母親に殴られた右腕のアザが痛み、死の予感がしたからである。

そこで彼は色々あって、ああしてこうして、気づけばパトカーで連行されていた。
何があったかを知るには読むしかない。

某アニメスタジオが好きな方は嫌う内容だと思います。でも好きでないと読めない作品です。困りものです。

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