辺境貴族の転生忍者は今日もひっそり暮らします。
かつて最強の名を恣にしていた忍者は気がついた時、魔法が当たり前に存在する異世界に転生していた。しかし転生した直後彼は魔力0とされ失格者の烙印を押されてしまう。だが彼は気がついていた。この世界でも日ノ本で鍛え上げた忍法が使えることに。そしてこの世界の魔法は忍法と比べ明らかに弱々しい代物であることに。そう転生した異世界で彼の忍法はあまりに強すぎたのだった。魔法が当然の異世界で魔力なしの落ちこぼれとされた彼の忍法が炸裂!忍術が冴え渡り馬鹿にしてくる連中を一網打尽!魔法?関係ないね、そんなことより忍法だ!今天才忍者と称された彼の第二の人生の幕が異世界で開かれるのだった――
※アルファポリス様にて書籍化が決定いたしました!春頃に刊行予定です。応援いただいてくれた皆様本当にありがとうございます!
※書籍化にともないタイトルを変更いたしました。
旧題:最強の忍者が転生したのは魔法が全ての異世界だった~俺の忍法が強すぎて魔法じゃ全く相手にならないわけだが~
1巻分
一緒に冒険者ギルドに連れて行ってもらって鞄の中身をギルドの職員さんにも確認してもらいましょうか
もしくは依頼人のところに一緒に行きましょうか
で話が終わるんじゃないかなwww
どうせ嘘なんだろうし、そんなとこいったらマズイのは自分らだろう
さらにキレそうだけど、なぜ怒るんですか?と聞けば何も言えなくなりそうだ、往来だし人の目もある、本当に冒険者ならそんな詐欺まがいなことさしたらやっていけんなるだろう
デトラ嵌められたな・・・鞄の中身は二束三文の壺か若しくは最初から割れてたやつではないだろうか?
弁償しろ出来ないなら奴隷だとデトラを連れて行こうとするんじゃないだろうか?
普通、貴重な物なら落としたりしないように両手でしっかり持つなりぶつからないようにすれ違う前に持ち替えるはずだしな。ぶつかったのもわざとだと思う。依頼人は屑大叔父だったりしてねw
あのクズ叔父、完全に犯罪に手を染めてるな。
そもそも魔力絶対主義は、エイガ家の内部だけの事情であって、
街の人には全く関係無い話だよね。
それを街全体に適用して、浮浪孤児を量産してる。
壺ねぇ。
またクズ叔父か。
遊びで抱いた程度の三級品の娘
この言い方ではミモザが大叔父に抱かれた感じに聞こえますが・・・
遊びで抱いた程度の三級品の女の娘
ではないですか?
あと、
だがいつからか私はあの男に利用されるだけの人生に疑問を感じるようになった
とありますがそれまでは疑問におもわなかったんですか?
当時5歳とはいえ、母親との生活の状況とかから嫌いな男となっていたなら多少疑問に思うのでは?
ミモザ、そんだけ大叔父のこと嫌ってるのに大叔父の言ってる人の評価を鵜呑みにするんだ。
普通自分の待遇から察してジンに対する大叔父の評価を疑わないものなのかね?
大叔父はああ言ってるがほんとにジンはそんな人なのかな?ってなると思うけどなぁ
父親が親なら子も子か、これでマガミ撫でたさに手の平返したらさらに好感度だだ下がりだわ
むしろあの大叔父の子である時点で、この大会以降物語からは大叔父共々退場でいいわ
大叔父同様、自身の価値観のみを優先する、他者からの話のみ鵜呑みにして人を見る目が時点で先はない、主人公には必要ない存在だわ
叔父が「間違えたわ」とか言って、ジンを魔法大会に出場させるに一票。本人はすぐに負けるつもりだったけどスワローか友人、もしくは父親をバカにされてキレて勝つにさらに一票予想で入れておきます。(笑)
叔父はぎゃふんと言わしたらなあかんでぇ…
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