辺境貴族の転生忍者は今日もひっそり暮らします。
かつて最強の名を恣にしていた忍者は気がついた時、魔法が当たり前に存在する異世界に転生していた。しかし転生した直後彼は魔力0とされ失格者の烙印を押されてしまう。だが彼は気がついていた。この世界でも日ノ本で鍛え上げた忍法が使えることに。そしてこの世界の魔法は忍法と比べ明らかに弱々しい代物であることに。そう転生した異世界で彼の忍法はあまりに強すぎたのだった。魔法が当然の異世界で魔力なしの落ちこぼれとされた彼の忍法が炸裂!忍術が冴え渡り馬鹿にしてくる連中を一網打尽!魔法?関係ないね、そんなことより忍法だ!今天才忍者と称された彼の第二の人生の幕が異世界で開かれるのだった――
※アルファポリス様にて書籍化が決定いたしました!春頃に刊行予定です。応援いただいてくれた皆様本当にありがとうございます!
※書籍化にともないタイトルを変更いたしました。
旧題:最強の忍者が転生したのは魔法が全ての異世界だった~俺の忍法が強すぎて魔法じゃ全く相手にならないわけだが~
1巻分
叔父の考えだとロイスはむしろ領主から外すのが正解なんじゃ無いのかと思う。
才能が無くてこんな領地の領主を……とか言ってたから父的にはやりたくないだろうけどロイスは叔父に預けて「お前には叔父の元で力を磨き王都の中枢を担う人になって貰いたい!」とか言っとけばあの馬鹿は喜んで叔父の元に行くだろうしジンを領主として置いた方が後腐れも無く忍無双出来そう!www
後々会った時にぼろ雑巾にすれば叔父共々ザマァ出来るしな!
多分分かってると思いますが、あまりヘイトを上げすぎると、ざまぁのハードル上がりすぎますよ(´・ω・`)
あと、ヘイト稼ぎを続けすぎても読者は減るんで注意です(´・ω・`)(色んなざまぁ系見て気付いたことなので参考程度に使ってもらえるとありがたいでしゅ)
大叔父って事は父の親(祖父)の弟って事ですよね、もっと上に兄弟がいるのに何で下っ端がこんなに偉そうなんでしょう?
台詞もテンプレで全然話が進まないので、タイトル通り魔力を使わない忍法に驚愕させつつサクッと滅却しましょう。
親父も叔父も、結局魔力量序列から逃れられてないじゃないか。
昔泣き虫だったこと指摘されたから黙るとか、
魔力を使った威圧食らったから何も言えないとか。
強いものに従い、弱いものは強圧するという、エイガ家のクズ伝統に従っている。
スワローはさすがだな。
魔力5000の魔圧程度なんともない。
ロイスの性根は腐ってますねぇ大叔父が実の父と言われた方が納得できる瓜二つっぷり笑
(スケベっぷりも似すぎる笑笑)
実力もないのに、偽装して功績を得ても後で後悔するのはバカどもなんですがね…やはり傲慢バカ2人をジンがお仕置きする名目で魔術大会ジン出てほしいなぁ^_^凝り固まった魔力至上主義どもに鉄拳制裁してほしいなぁ
私の中の大叔父の見た目は、ハガレンのアームストロング少佐ですね性格は清廉潔白で大叔父とは真逆ですが…^_^
この叔父はアホなのか……嫌馬鹿だったな……
倒した事を兄の手柄にする→目撃者多数いて不信感が募る→領主になった時非協力的な領民しか居なくなる
そんなブランド力を自ら落としてなんの価値がある……
ホントにやり手なのか?どちらかと言えば会社を潰す2代目と考え方が変わらないぞ?
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