【R-18】深淵に消える境界
どこにでもいる、害のない普通の少年。
彼の日常は、ある夜の公園で突如として決壊した。
夜風に晒される剝き出しの肌、いつ誰が来るかもわからない極限の緊張と恐怖。
そこで味わった禁断の絶頂は、少年の理性をじわじわと侵食していく。
一度きりの過ちで終わるはずだった。
しかし、少年の背徳的な実験は加速していく。
その好奇心は、自分自身だけでなく「制服に隠された、他人の秘密」へと向けられ始め---
更新ありがとうございます!!
河田くんのちんちんがついに!
陽太くんは意外にも言葉責めとかも上手そうですね、もし2人で露出展開など始まったらどうなることやら...
河田くんがレギュラーになるのか一度きりになるのかどんなちんちんしてるのかキャラも増え展開予想が楽しい毎日です。
これからも無理のない範囲での更新お待ちしています。
おお〜!更新ありがとうございます!
陽太くんと湊くん無事仲直りして良かったです、何話か掛かるかと想定してたんですが
湊が意外と話を聞いてくれたのと陽太くんの包み込む愛情?が上手く噛み合い夕方から露出しながらの仲直りという第三者から見ると中々凄い状態に...とてもエッチでいいと思います。
この後は仲直りエッチが始まるのか果たしてまた親愛?を深めるのかこれからも楽しそうな展開が予想され妄想が膨らみます。
今後とも無理せず更新続けていただけると助かります。
前回の感想では入り切らなかったので別枠で失礼いたします。
個人的になんですがご質問がありまして、
詳しい年齢や身長設定、ちんちんの大きさや具体的な(剥け具合などなど)表現があまり無いのは考察や妄想の余地なのでしょうか。
個人的には結構気になってしまうたちでして良ければ返信等で教えていただけると幸いです。
もし意図的に表現していない場合などはネタバレ防止など掛けていただけるとほかのかた安心かと思います。
近況ボードにてモチベーション等の意欲が続かないとありましたので出来る限りお気持ちをお伝えしたいなと思います感想書かせていただきます。
そして内容の感想なのですがまず冒頭からの湊くんの露出という意外にも外に居る興奮だけやあまり細かく描写されない微細な心境の変換や出してしまったあとの自己嫌悪などリアリティを感じ惹き込まれました。
最初タグを見た時はもしかして同じ趣味の子を見つかったり見つけたりして発展していくのかと思いきや、やはり思春期でお年頃だったり自分の性癖で周りが気になるのでしょうか今度は周りの子のを見てみたいとなった時少し流れが変わったなと嬉しい期待の裏切り方をされ驚きました。
そして同い年くらいの又は近しい年頃の子に見せつけたりするのかと思いきやここで背景でしかなかったクラスメイトが出てきて結構密接な子を出すんだなと感心し、そしてその後陽太くんとの急接近この頃の年頃に気にする内容を上手く利用し展開を丁寧に作っていると感じました。(お互い名前呼びからの見せ合いはエッチ過ぎるて、めっちゃ良かった)
2人での絡みでは最初の露出から陽太くんも同じ趣味やしてみたい欲がありサウナや今後の展開で話すのかなと思ってたんですが、これもまた違い丁寧にお互いの身体と心を通わせ合いより密接になっていく恋愛と親愛の狭間の素晴らしいエロスが展開され興奮しました。
最新話付近では少し陽キャ?くんが出てきて意外にも誘惑に耐え大丈夫かと思いきや、意外にも強引に誘われ続けると断りきれない湊くんが自己嫌悪に陥りつつも更に陽太くんと発展していくのかと思いきや雲行きが怪しく?と良いところで終わり凄く続きが気になりました。
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この小説はAI併用と見ましたがAI特有の内容のズレも感じずとても独創的にそして丁寧に運用されてるのが伝わってきました。
この素晴らしい湊くんや陽太くんが失われ、そして作者様もとは居てもたってもいられず駄文ながらに思いを綴らさせていただきました。(因みに1日で追いついてしまいました...とても魅入らる内容でしたw)
この小説を書いてくださり本当にありがとうございます。
あまり長期的にやっていると低迷したりモチベーションが続かないこともあるかと思いますが創作活動心から応援しております。