貴族令嬢に生まれたからには念願のだらだらニート生活したい。
※この小説はフィクションです。実在の国や人物、団体などとは関係ありません。
※2020-01-16より執筆開始。
メァオー(イラッ)
メァオー(ドヤァ)
バサsカチャッッジュウィィィィィィィイン!!!(!?orz)
訳:面倒臭いクジャクは羽を広げ威嚇した
マリア→足元に円を描くようなサブマシンガン口撃を放った
クジャクが二羽沈黙し固まった
初めまして。
とても面白く、一気に読んでしまいました。
ところどころギャグ折り込みながらテンポよく進む。
続きが気になる作品のひとつになりました。(* ´ ▽ ` *)
これからもお体に気をつけて文筆活動して下さいね。(* ´ ▽ ` *)
楽しみに待ってます🎵(*>∀<*)
はじめまして。最新話まで読んでます。クジャク野郎という認識家族でも定着しましたね。ちなみに私が聞くクジャクはェエアッ!って聞こえます。彼女は乙女ゲーヒロイン的転生者か、はたまた妹か第一王子の気になる人か謎ですね。アナベラ姉擁護してるのでもしかしたらアン姉さんの味方?と期待してたりしてます。小説出回ったらアール兄さんモテそう。
わたしも探しました。もしかして?!とこちらに辿り着きました。一番更新を楽しみにしていた小説だったので、無事に見つけられて嬉しいです。豚野郎の唄、大好きです(笑)初めて読んだ時、思わず我慢出来ず吹き出しました(笑)マリアージュ視点もグレイサイドも物語の裏表が解って、本当に面白いです!今後も楽しみにしてます(*ˊᵕˋ*)
あなたにおすすめの小説
「今なら妹も許してくれるから、きちんと謝ろう」夫が優しく謝罪の強要をした日、侯爵夫人をやめて家を出ました~デラミネーションによる夫の終焉~
水上
《完結》「パパはいますか?」ある日、夫に似た子供が訪ねて来た。
ヴァンドール
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ「君は有能すぎて可愛げがない」と婚約破棄されたので、一晩で全ての魔法結界を撤去して隣国へ行きます。あ、維持マニュアルは燃やしました。
しょくぱん悪役令嬢に転生したけれど、とりあえず放置していいですか?
シエル
〔完結〕夫の幼馴染が「あなたと結婚できなかった」と泣いた日、私は公爵夫人をやめると決めました
柴田はつみ
娘を毒殺された日、夫は愛人と踊っていた――聖女と呼ばれた私は、王家を静かに崩壊させる
唯崎りいち