だから、私を追放したら国が大変なことになるって言いましたよね? 今さら戻るつもりはありませんよ?
私はこの国の聖女。聖女の仕事は、国に発生する危機を未然に防ぐ仕事があった。でも、どうやら城にいた王子を筆頭に、みんなは私が何もしていない『無能者』だと決めつけられてしまう。そして、呼び出された私は、その日婚約者だった王子に婚約を破棄され、城から追放されてしまった! 元々大変な仕事で、自由のなかった私は、それならばと喜んで受け入れる。私が追放されてすぐに国の危機が迫っていたけど、もう私は聖女じゃないし関係ないよね? これからは、自由にのんびり、好きなことをして生きていこうと思います!
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前話の続きのつもりで次話をひらいてガッカリしてしまいます。
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バカ王子の取り巻き共の中に裏切り者が本音をポロっと…(꒪ㅿ꒪)
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せっかく国王様はまともなのに残念だ。
せめてこの場で処罰すればよかったのになぁ~
老い先短い王様と良心ある貴族達は無事でいて欲しい
え〜…っと(; ̄∀ ̄)
これ言っちゃっていいのかな〜?(;´°ω°`)
ぁ、言っちゃう前に確認するけど『聖女』だってことは隠しておきたいんだょね?(*꒪ㅿ꒪)
隠して『ひっそり暮らしたい』って事でいいんだょね?(;꒪ㅂ꒪)
……………(;´°ω°`)
心を鬼にして真実を告げよう…(;´uдu`)
上質なポーションを格安で、しかもにっこり微笑んで割引きまでして…
実際の役割だの能力だのとは関係なく『聖女』って呼ばれることになりそうだね…(; ̄∀ ̄)
大量の魔物の出現に国は耐えきったのか!?
続きが気になります!
バカ王子達にはどんなざまぁが起こるのか楽しみです。
せめて相場の半額くらいにしかないと無駄に目立つんじゃ
冒険者が、次々と離職して転売ヤーになる流れだねッ!
無能な人間でも見るかのように・・・・ではなく無能な人間を見ているのです。
本は苦手ですから読んではいません・・・国王様や、教育間違えたねぇ。処分すべき王族でしょコレ
まるで無能…ではなくマジで無能だもんな(꒪ㅂ꒪)バカメ
父親が『王』として『魔法書庫』へ行けと言ったならそこにある物を読み理解しろって意味だと、それすらわかってなかったって幼児並み…ぃゃそれ以下かもね(; ̄д ̄)
王子
無能が無能を見る目を向けられるのは仕方がないよ( ̄▽ ̄;)
いつ王子は自分のあやまちに気が付くのか。続き楽しみです!
「ちょうど父上が王都に到着しました」
騎士の父親が到着したからって、何か意味があるんですか?
もしかして、国王のことを言ってます?
だとすれば、この騎士は不敬罪ものですよ。騎士としても不適格です。
確かに王子の父親かもしれませんが、自分が仕える相手を王子より下に見た発言ですね。
この騎士が王子の私財で雇われた破落戸というなら分からなくもないですが、きちんと陛下から任命された『騎士』なら、本当に有り得ない発言です。
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