ポーションがあればなんでもできる! 美女エルフに才能を見いだされた俺、錬金術師になったらサクサク成り上がれました
魔術師のリヒトは冒険者パーティーの仲間をかばって魔術回路を損傷してしまう。そのせいで魔法を使えなくなってしまい、役立たずに用はないとばかりに追放されてしまった。
その直後に見目麗しいエルフのエルフィーに雇われる。彼女の手によって(意味深)リヒトは才能を開花した。
エルフィーに「なんでも言うことを聞かせられる権利」を行使するために、リヒトは今日もポーションを作り続ける!(嘘は言ってない)
※表紙はあっきコタロウさんに描いていただきました。
その直後に見目麗しいエルフのエルフィーに雇われる。彼女の手によって(意味深)リヒトは才能を開花した。
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─あらすじ─
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