底辺から始まった俺の異世界冒険物語!
40歳の真島光流(ましまみつる)は、ある日突然、他数人とともに異世界に召喚された。
しかし、彼自身は勇者召喚に巻き込まれた一般人にすぎず、ステータスも低かったため、利用価値がないと判断され、追放されてしまう。
おまけに、道を歩いているとチンピラに身ぐるみを剥がされる始末。いきなり異世界で路頭に迷う彼だったが、路上生活をしているらしき男、シオンと出会ったことで、少しだけ道が開けた。
漁れる残飯、眠れる舗道、そして裏ギルドで受けられる雑用仕事など――生きていく方法を、教えてくれたのだ。
この世界では『ミーツ』と名乗ることにし、安い賃金ながらも洗濯などの雑用をこなしていくうちに、金が貯まり余裕も生まれてきた。その頃、ミーツは気付く。自分の使っている魔法が、非常識なほどチートなことに――
しかし、彼自身は勇者召喚に巻き込まれた一般人にすぎず、ステータスも低かったため、利用価値がないと判断され、追放されてしまう。
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人工呼吸について気になったので、一言。成人に成人が人工呼吸を行なって肺が破裂することはまずありません。むしろ空気を漏らさず適切に行う頃の方が難しいですよ。まず行うのは心マッサージですね。出来るなら回復魔法などで、気道の水は取り出しましょう。そのままだと誤嚥し、肺炎や無気肺の原因となります。心臓マッサージは胸骨を押さえます。前の方も書いていらっしゃいますが、危険ですのでこちらも人形で行うことをお勧めします。『アンパンマンマーチ』が、私はリズムを取りやすいです。『もしもしカメよ』もいいですね。有効な血液拍出量を確保するのは大事ですので、肋骨が折れる場合もあります。
Aokarasuさん、とてもタメになる感想コメントありがとうございます!
今は最新話と1章の30話くらいの修正をしていて、しばらくは心臓マッサージの件の修正を行えないので、時間が取れそうな時にでもまた修正を行います。とても勉強になる情報をありがとうございました。引き続き底辺を読んで貰えたら嬉しいです。
フェンロウさん、感想&ご指摘ありがとうございます。
心臓マッサージのは知りませんでした。
少し書き直して修正致します。
引き続き『底辺』を読んでもらえたら嬉しく思います。偶にでも感想やご指摘をもらえたら、更に頑張ろうと思い励みになります。
いつも更新が遅くて、すみません。
ガガモ、風呂が気持ちよくてそのまま寝て翌朝風邪をひいてるとみた!w
狼怒さん、久々の感想ありがとうございます。
あまり更新してないので久々なのは当たり前なんですけどね。済みません(ーー;)
ガガモの事バレバレですね。
次の更新はなるべく早く出来るように頑張ります。
感想ありがとうございます。
そうですね。通風はプリンだけではなりませんね。現在最初の話から少しづつ改稿作業をしていますので、この話になったら修正します。
ご報告ありがとうございましたm(_ _)m
それと、そこまで読んでくれてありがとうございます。
32話までの感想ですが
おじさん以外が残念勇者一行にしか見えない件
後 勇者(仮)ってあったけどあれ絶対後から勇者が消えるパターンですよねぇ
黒ウサギさん、感想ありがとうございます。
今はおじさんの物語しか書いてませんが、まだ勇者は消えてないです(ーー;)
そのうち書こう書こうと思ってはいるのですが…
はじめまして。とても面白かったので55話まで一気に読みました。
ここまでで気になったこと
・この世界の背景や常識が読み取れる文や、中立的視点がもっとあるといいなぁと、一読者として思いました。
・主人公のご奉仕精神が、度を越して怪しい。
・夕食後から寝る迄の夜間に幼児を無断で連れ出す主人公のOUT具合に、読んでいて真顔になりました。ファンタジー以前の問題。
・日毎の出来事が事細かで、わかりやすくて面白いです。ただ、ボリューム多々のあまり、物語内の月日の経過が謎になって来ました。
・!マーク多用しなくても会話は出来ると思います。
asiaさん、はじめましてです。読んでくれてありがとうございます。そしても感想もありがとうございます。
そうですね。最初から中盤までは『!、?』を多用して他の読者様にも指摘されてましたね。
そのうち直そうと思っていて忘れてました。
今度こそ近いうちに最初の方から読み直して改稿して直そうと思います。
ご指摘ありがとうございました。
まだ55話より先も読んで貰えたら嬉しいです。
宴だ!祭りだ!血の祭典だ!w
コメントありがとうございます。
とても返事が遅くなりました;;(∩´~`∩);;
そんな展開にならなくてスミマセン(--;)
何か久しぶりに常識ある人(シーバス)に会えた気がする。
アカネさん、コメントありがとうございます。
シーバスが常識人かどうかは、まだ今の所分からないです。今現在、書いている話は更新した話からはあまり進んでないので、今の所はなんとも言えないです。
もしかするとシーバスも…
この後グレムは原因不明(失敗炒飯)の腹痛に襲われるのであったw
狼怒さん、いつも感想ありがとうございます。
マリエには一応ミーツンの想像魔法でマーカーとゆうかビーコンとゆうかGPS的な物を渡しておくといいかもw
大和に着いて真理子と会った時に転移で行けるだろうし行かないにしても、もう王都には居ないけどどこそこに居ると教える事も出来るだろう。グレムLV上げ大丈夫だろうかw
狼怒さん感想ありがとうございます。
一応、真理子の事にマリエの事は考えてはいますが今後、考えた通りで書くかどうかはまだ未定です。グレムのレベル上げについては多分、問題ないと思います。
面白いです
シゲさんありがとうございます。
ゴブオークのくだりでグレムがミーツンに言った「おっさん運が悪いな」のとこは後の文章から考えると「運がいいな」じゃ?まぁゴブリンがオークとしてるとこを見た発言にかかるなら「運が悪いな」でいいけどw
狼怒さん、前々回からのコメントと感想と指摘ありがとうございます。
最近携帯を扱えるだけの暇があまり無くて予約更新だけをしていて、感想の承認が遅れてしまいました事を謝ります。申し訳ございません。
次の更新も予約更新で更新します。
感想の無視は絶対しないので、引き続き底辺からを読んで貰えたら嬉しいです。
結局少女は自滅願望があったんだなw
!!ミーツンが道順を覚えてるだと⁉w
感想ありがとうございます。
あの少女についてですが、どうなるか既に書いています。近いうちに更新する予定です。
この姉ホントぐう畜なんだが・・・w
ぬこさん、まだ読んでくれていてありがとうございます。
ですねwあの少女についてですけど、どうなるかは既に書いてますが見直しと、書いた物をそのまま更新するか悩んでます。
でも、近いうちに更新します。
感想ありがとうございます。
そうですね。お面を着けた男によってミーツのステータスは弄られ、魔力は桁違いに多くなりましたが、体力が低くなった事に影響が出てしまっているのかも知れないですね。
姐さんがミーツをボコっていた時は姐さんは手加減をしてました。その辺りの事は前に姐さんが手加減について語っていたと思うんですが、もしかしたら違ってるかも…
ミーツの力は前と同じくらいに強いです。
ミーツン、好感持てるからと名前聞いてるけど・・・そもそも聞いてもすぐ忘れるやんw
そしてアッシュは未だに汚物まみれと・・・w
感想ありがとうございます。
ですね。汚物まみれのアッシュですが、次の話では書いてないですけど、食べてしまったと思います。いえいえ、今回の元兵士は忘れませんよ。
え?ソルトが我を忘れても締め付けるだけなのか?リンゴを握りつぶすような感じになるのかと思ってたんだがw
そして力づくでソルトの手を少女の顔面から剥がしても跡が残るだけなのか・・・てっきり顔面の皮膚がズルっと剥けるのかとおもったんだがなぁw
感想ありがとうございます。
そうですね。我を忘れているんだからもう少し酷くしても良かったですね。
でも、流石にそこまでやってしまうと死んでしまいますってのと、泡を吹いて気絶して直ぐにミーツが止めた事で軽くで済んだ感じにしました。
今更だけど…たまにはラノベで弱キャラのおネエを見てみたい…( ̄▽ ̄;)
紫苑さん、コメントありがとうございます。
近いうちにとは言えないですけど、そのうち出したいですね。
今書いているのは懐かしいあの人です。
(誰の事でしょうね。もしくは覚えてないかも…)
書いていて気が付いたんですが、この四章は長くなります。無駄な話の所為かも…
狼怒さん、いつも感想ありがとうございます。
少女に関しては仕方ないかもと、魔物を見て気が動転したとか。
そういった話は少しですが次の話でも既に書きまして、後々の少女の事も書きましたので見直しが終わり次第更新して行きます。
姐さんのマッパの詳しい描写がなくて良かったw
肉体祭りはミツルさんの趣味ですか?w
狼怒さん、感想ありがとうございます。
いいえ、まさか!
私にそっちの性癖は持ってないです。
断じて趣味ではないです。
まぁ、少しは腐の属性を持ってはいますが(笑)
いや…アレ以上詳しく書かないで下さいませ…(((((((・・;)
コメントありがとうございます。
早速読んでくれてありがとうございます。
アソコの部分は私としてはだいぶ端折って書いたんですが、まだちょっと生々しかったですかね(ーー;)
(ホントはもう少し長く詳しく書いてました)
不快な気持ちにさせてしまったのなら申し訳ないです。
姐さんがキマイラと戦ってる部屋の手前で戦闘音にビクビクしてる盗賊達…( ̄▽ ̄;)
コメントありがとうございます。
盗賊達の事は少しだけですが既に書いてます。
書いたのはミーツが盗賊達の様子を見ただけって感じですが、皆さんの期待に添えるかどうかは分かりません。
久し振りの更新、待ってました。
読んでくれてありがとうございます。
お待たせして申し訳ないです。
次は、なるべく長い期間を開けずに更新したいと思います。
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