追放された微妙スキルの最弱前衛、最強の代理決闘士となる。
戦士リード・リージョンは、ダンジョン最奥でいきなりパーティから解雇通知を受ける。
それは、前衛としてはあまりにも微妙なスキルしか持っていない彼が、役立たずだからだというのだ。
ダンジョン最奥ぼっちでのリスタート。
だが、リージョンは「はえ~」などと驚きつつ、しかし前向きだ。
早速二人組の美少女パーティに加入し、リストラライフをエンジョイし始める。
そして、美少女たちのために、ホイホイと前衛を買って出て、仲間からは微妙と蔑まれたスキルを使うのだが……!
事態は思わぬ様相を呈していく。
ずっと前向きで、相手の足を引っ張ることにかけては超一流の主人公と、明らかに普通の生まれではない美少女たち、そして最初から主人とデキてるオーガの冒険者ギルド受付令嬢!
様々な人間たちの思惑をはらみつつ、戦士リードが好き勝手、適当に成り上がる物語。
一話1500~2500文字です。
まったり更新して参ります。
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5件
いやぁ作者様、あなたマジでハンパないわ…。主人公の魅力が天元突破してますやん。カンスト剣士が余りに面白かったので、他作品も読み始めたら、もー止まりませんよ。痛快・爽快・快々ですよ。ドハマリしました。中毒性がすんばらしい。スカイリム以外でここまで心酔したのは、初めてですよ。ジャンジャン書いて、是非とも世に知らしめて頂きたい!
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読ませて頂き面白いと思いました!
主人公のスキルは1つでは余り意味がなく、組み合わせてコンボになるのですねー
ちょっと気になったのはスキルが自由に使えるのか直感的に使っているのか気になりました。回数制限もないのかなぁ~?
続きも楽しみにしています!
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