AIが鬱病になってしまった!
203X年。働きたくなくて作家となった僕は、AIに小説のオチを考えてもらっている。するとある日そのAIが鬱になった。※作者の思想などではなくあくまでもフィクションです。
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アマテルが可愛くて、こちらこそごめんねと謝りたくなっちゃいました(*´艸`*)
私もアマテルに喜んでもらえるような作品が書けたらいいなーなんて思っちゃいます。
リアルな事情も垣間見える中(笑)
ほっこりなお話をありがとうございました✨
ご感想感謝です!!(*'-')💕
アマテルいいですよね笑
リアル事情笑 妄想ですが、こんなんありそうだなーっていうないけどネタをつめましたww
本当にご覧下さり有難うございます!!
面白かったです。アマテルがまずおススメするのが、「文フリに出て作家と知り合いになって読み合いしろ」と「オンラインサロン(というかオンライン講座)に参加して人脈作れ」なのが世もまつで大変リヤルです(笑)
ありがとうございます笑
リアリティあったら嬉しいですww
AIが人をある意味見ていて、AIをつかうだけじゃなくなる日もあるのかもしれませんwww
ご覧くださり、誠に有り難うございます!
AIが鬱病になるという発想が斬新で面白かったです。
ご感想ありがとうございます! 嬉しいです😌ご覧下さり感謝です!