深くフードをかぶって
社会人になった2年目にあの出来事は起きた。
うまくやっていたと思っていた。
でも彼との歩幅は少しづつずれていて合わせようとしても
合わなくなるまでになってた。
私のこの生涯の経験をここに綴ります
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