八年間の恋を捨てて結婚します
八年間愛した婚約者との婚約解消の書類を紛れ込ませた。
無関心な彼はサインしたことにも気づかなかった。
そして、アルベルトはずっと婚約者だった筈のルージュの婚約パーティーの記事で気付く。
彼女がアルベルトの元を去ったことをーー。
八年もの間ずっと自分だけを盲目的に愛していたはずのルージュ。
なのに彼女はもうすぐ別の男と婚約する。
正式な結婚の日取りまで記された記事にアルベルトは憤る。
「今度はそうやって気を引くつもりか!?」
あなたにおすすめの小説
婚約破棄に、承知いたしました。と返したら爆笑されました。
パリパリかぷちーの
恋愛
公爵令嬢カルルは、ある夜会で王太子ジェラールから婚約破棄を言い渡される。しかし、カルルは泣くどころか、これまで立て替えていた経費や労働対価の「莫大な請求書」をその場で叩きつけた。
王子様への置き手紙
あおた卵
恋愛
フィオナは王太子ジェラルドの婚約者。王宮で暮らしながら王太子妃教育を受けていた。そんなある日、ジェラルドと侯爵家令嬢のマデリーンがキスをする所を目撃してしまう。ショックを受けたフィオナは自ら修道院に行くことを決意し、護衛騎士のエルマーとともに王宮を逃げ出した。置き手紙を読んだ皇太子が追いかけてくるとは思いもせずに⋯⋯
【完結】公爵令嬢は、婚約破棄をあっさり受け入れる
櫻井みこと
恋愛
突然、婚約破棄を言い渡された。
彼は社交辞令を真に受けて、自分が愛されていて、そのために私が必死に努力をしているのだと勘違いしていたらしい。
だから泣いて縋ると思っていたらしいですが、それはあり得ません。
私が王妃になるのは確定。その相手がたまたま、あなただった。それだけです。
またまた軽率に短編。
一話…マリエ視点
二話…婚約者視点
三話…子爵令嬢視点
四話…第二王子視点
五話…マリエ視点
六話…兄視点
※全六話で完結しました。馬鹿すぎる王子にご注意ください。
スピンオフ始めました。
「追放された聖女が隣国の腹黒公爵を頼ったら、国がなくなってしまいました」連載中!
砕けた愛
篠月珪霞
恋愛
新婚初夜に男に襲われた公爵令嬢エヴリーヌは、不義密通の罪を被せられた。反逆罪に問われた彼女の一族は処刑されるが、気付くと時間が巻き戻っていた。
あなたへの愛? そんなものとうに、砕け散ってしまいました。
婚約破棄されたので公爵令嬢やめます〜私を見下した殿下と元婚約者が膝をつく頃、愛を囁くのは冷酷公爵でした〜
nacat
恋愛
婚約者に裏切られ、蔑まれ、全てを失った公爵令嬢リリアナ。
「あなたのような女、誰が愛すると?」そう言い放った王太子と元友人に嘲られても、彼女は涙を見せなかった。
だが、冷たく美しい隣国の公爵セドリックと出会った瞬間、運命は静かに動き出す。
冷酷と噂された男の腕のなかで、彼女は再び自分を取り戻していく。
そして――彼女を捨てた者たちは、彼女の眩い幸福の前に膝をつく。
「これは、ざまぁを通り越して愛された令嬢の物語。」
婚約破棄のあと、あなたのことだけ思い出せない
柴田はつみ
恋愛
伯爵令嬢セシリアは、王宮の舞踏会で王太子レイヴンから公開の場で婚約破棄を言い渡され、その場で倒れた。
目覚めた彼女は、礼儀も常識も覚えているのに――ただ一つ、レイヴンだけを思い出せない。
「あなたは、どなたですか?」
その一言に、彼の瞳は壊れた。
けれどレイヴンは何も語らず、セシリアを遠ざける。彼女を守るために、あの日婚約を捨てたのだと告げられないまま。
セシリアは過去を断ち切り、王宮の侍女として新しい生活を始める。
優しく手を差し伸べる護衛騎士アデルと心を通わせていくほど、レイヴンの胸は嫉妬と後悔で焼けていった。
――守るために捨てたはずなのに。忘れられたまま、他の男に笑う彼女を見ていられない。
一方、王宮では“偽聖女”の陰謀と、セシリアの血に眠る秘密が動き出す。
記憶を取り戻せば、彼女は狙われる。取り戻さなければ、二人は永遠に届かない。
これは、忘れてしまった令嬢と、忘れられてなお愛を捨てられない王太子が、もう一度“選び直す”恋の物語。
[完結]本当にバカね
シマ
恋愛
私には幼い頃から婚約者がいる。
この国の子供は貴族、平民問わず試験に合格すれば通えるサラタル学園がある。
貴族は落ちたら恥とまで言われる学園で出会った平民と恋に落ちた婚約者。
入婿の貴方が私を見下すとは良い度胸ね。
私を敵に回したら、どうなるか分からせてあげる。
私は側妃なんかにはなりません!どうか王女様とお幸せに
Karamimi
恋愛
公爵令嬢のキャリーヌは、婚約者で王太子のジェイデンから、婚約を解消して欲しいと告げられた。聞けば視察で来ていたディステル王国の王女、ラミアを好きになり、彼女と結婚したいとの事。
ラミアは非常に美しく、お色気むんむんの女性。ジェイデンが彼女の美しさの虜になっている事を薄々気が付いていたキャリーヌは、素直に婚約解消に応じた。
しかし、ジェイデンの要求はそれだけでは終わらなかったのだ。なんとキャリーヌに、自分の側妃になれと言い出したのだ。そもそも側妃は非常に問題のある制度だったことから、随分昔に廃止されていた。
もちろん、キャリーヌは側妃を拒否したのだが…
そんなキャリーヌをジェイデンは権力を使い、地下牢に閉じ込めてしまう。薄暗い地下牢で、食べ物すら与えられないキャリーヌ。
“側妃になるくらいなら、この場で息絶えた方がマシだ”
死を覚悟したキャリーヌだったが、なぜか地下牢から出され、そのまま家族が見守る中馬車に乗せられた。
向かった先は、実の姉の嫁ぎ先、大国カリアン王国だった。
深い傷を負ったキャリーヌを、カリアン王国で待っていたのは…
※恋愛要素よりも、友情要素が強く出てしまった作品です。
他サイトでも同時投稿しています。
どうぞよろしくお願いしますm(__)m
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
なかなか、ルージュに穏やかな幸せが訪れず、気の毒です。
メーデアには何度目かのざまぁがあるのかな?
きっとイリアにも…。
でも、この神官も嫌なヤツですね~
続きを楽しみにお待ちしております。
メーデアがいよいよ妖怪じみてきましたね
こわーい
作者様 更新ありがとうございます
待っていました~
またまた波乱がありそうですね~
どうか盛大なざまぁとなりますように…
更新ありがとうございます🙇
返信ありがとうございました🙇
ゆっくりしながら更新待っています。
ごめんなさい🙇♀️作者さんにも事情があると思いますが…この物語どうなるのですかね?待っていてよいのですか?
abangです。
ご心配、ご迷惑をお掛け致します。
プライベートな事情で更新が遅れておりますが、
この後のお話しはきちんと用意しております。
もう数日のお時間を頂くかと思いますが、お休みが続く頃にはゆっくり読んでいただけるように調整中です。
ご質問を下さり、ありがとうございます。
(大変申し訳ありません( ; ; )abang頑張ります!)
勘違いイリア寛大な処置で済んで良かったとは本人だけが思っていないんでしょうね(^_^;)
イリア、嫁入りで良かったじゃん😂🤣
修道院入りも有りだったんだから、寛大な罰だ事😏(何の資格も無いし、全く反省してないけど、好きな相手とは添い遂げられないという高望みした罰😆)
ルージュが言うようにイリアはメーデアみたいに醜悪ではなかったようで安心。テンタシオンにもあまり会えなかったようですし、実質的な嫌がらせもできなかったみたいですね。でもそれもただ単に母親を筆頭に、近寄れないようにしていた可能性もありますが………。
恩人なのはイリアの父親に対してです。だから母娘が飢えないように仕事を斡旋。気遣っていたわけですよ。恩があるからと大公家の跡取りと下位貴族の使用人と結婚させるわけないじゃん。させるつもりなら、始めから使用人にしないで、夫人教育とは言わず、大切に養育してますよ。そして高位貴族への養子縁組もしているはず。
使用人の枠をはみ出して「お兄様」なんて言うから結婚もいう追放をされるんですよ。
正しく自業自得。
婚約者なのに離縁状?
滅多に姿を見せられない雑用係なのに、このメイドはテンタシオンを支えてたと思ってるの?
乳母もいつまでも恩に囚われてはいけない…と思いながら娘に甘くて、結果的に大公家に甘えてる。
たまに顔を合わせていたらテンタシオンはメイドに声をかけていたのですよね?
それが気にかけてくれてると思わせた。
妹のように可愛がられて、テンタシオンのことを一番よく知ってると自負してるであろうメイド、いつまでも婚約者が居なかったしもしかして私のことを…なんて思ってた?
屋敷の使用人達は乳母が恩人一家だと思ってたから遠慮してメイドの不敬を咎められなかったの?
侍女たち女性陣もだけど家令や執事も?
だとしたらメイドもだけど乳母の存在がよろしくないし、使用人達も役目を全うしてない。
それとも屋敷の雰囲気はゆるゆるっぽいから、使用人達はそんな疑問も持たなかった?
乳母は夫人付きの侍女にでもしておいた方が良かったのでは…
政略結婚という名の追放が功と出るか??
意外と手負いの獣程捨て身で来るから、最後まで気を抜かないようにね。
他作品で捨て身で媚薬爆弾かまされて、愛する人と婚約解消になって、好きでもない寧ろ性犯罪者と結婚せざるを得なかった作品があったので。あれほど後味の悪い話はなかったから………。
恩情がいいかどうかは、頭の中がピンクの娘相手だといいとは言えないんだよねぇ。
このメイドちゃんは何歳なのでしょうか?10歳くらい?でないとおかしいかなぁ。
このくらいの年ならまぁ100歩譲ってテンタシオンさんやらメイド母などなど大公家の皆様がお兄様呼びしても許容範囲かもしれませんが。
随分ゆるくてお優しい大公家でよかったね。
だから婚約破棄された傷物ルージュが良かったのかと納得しました。
テンさまとアルさま、どっちがよりクズ婚約者なのか!?
まだまだ続くとのことなのでルージュは何回目の婚約でまともな人と巡り合えるのか更新楽しみに待ってます。
また婚約破棄になったら可哀想さすがに…好感度下がりました
屋敷の中にメイド派の使用人は居ない?
テンタシオンもだけど、ルージュも嵌められたりして…
使用人達を皆いい人ばかりとテンタシオンは言うけど、このメイドもその中の一人ということですよね?
テンタシオンは何かを感じたからメイドに対して冷たい対応だったはずなのに、メイドをそのままでいさせるならアルベルトと同じく無能だと思う。
初対面から身の程知らずなライバル視と嫉妬を隠しもしないメイドが居る屋敷に妻となる女性を迎える気なのかな?
大公夫妻も乳母一家に恩を感じてメイドに甘そうだなぁ…
テンタシオンと兄妹のように育ったから仲良くしてちょうだいね、とか言いそう。
ルージュも、最初から全員に認められると思ってない、とか思ってたけど、大公妃となるならそんな下手に出ていてはダメでは?
認められる相手が大公の一族ではなく使用人達なのだから。
そして乳母とメイドの家名が違うのは何故なのか…
テンタシオンが残念な婚約者になりそうな予感…。わかってない奴的な
メイドやってるってことは、媚薬盛るのも簡単だよね。媚薬盛られて純潔奪ってもらって子供できて、テンタシオンとルージュの婚約を白紙にして、それでも周囲の白い目を気にせず夫人に収まり、テンタシオンに愛されてないルージュのせいだとまた嫉妬して怒るっていう未来が見えるわ。
実際こんなことやったら母親自殺するだろうし、留学中の兄も将来潰すだろうし、何代も続いた忠臣としての立場も転落。テンタシオンは安心して家でお茶も飲めないだろうし、領地にはもう帰ってこないでしょうね。そして自分は使用人から白い目で見られて針の筵。義両親となる大公夫妻も許さないだろうから、夫人としての予算も最低限で無視。子どもも可愛がらないような………。特に夫人が。
それでも私のせいじゃないと逆レイプ犯の女は騒ぐんだろうね。
そんな未来にならないことを祈ってます。
自分で立派に勤めてきたと言う人ほど、たいしたことはなかったりする。
テンタシオンが継いだ時に居場所がないと言われても、そんなはずないと自信過剰だけど、テンタシオンもきちんと線引きして来なかったのだろうな…
メイドの祖父母と父親に大恩があるのでしょうけど、メイド本人は害にしかならないと今回のことでもハッキリしたし、まさか放題しませんよね?
恩があるから…と考えてるなら、メイドを妻に迎えた方が手っ取り早いし恩返しになりますね。
そして母親に娘が、主の婚約者に意地悪した、と宣言したのに、娘が理解してくれたと引く母親も甘過ぎる。
テンタシオンに懸想してることも、ルージュにマウント取ったことも気付いてるのに、「しっかり仕えなさい」?無理に決まってる…
う〜ん、最新話を読めば読むほど、大公家に仕える使用人達の雰囲気とは思えないというか…
そして侍女長は居ないの?
侍女やメイドを任せてるのが乳母?侍女長の上に乳母ということ??
その娘がテンタシオンに懸想しているのは周知のことなのだろうから、他の使用人達は意見出来ない?
ただのメイドが客人の前で主をお兄様と呼び駆け寄り、客人への無礼な態度が許されるのだから。
普通は侍女長がメイドを母親である乳母と一緒に叱責すると思うけど。
主であるテンタシオンがそんな女を「有能なメイド」と言うくらいだから、大公家の使用人のレベルはかなり低いのでは。
テンタシオンの世話は誰にも譲らないとばかりに先回りしてきて、それを気が利いて有能だと思ってる?
よくある、「お兄様はこのお茶とあのお菓子がお好みなの!」と他の使用人に指図するとか。
そしてテンタシオンの手を握ろうとした?
お兄様呼びといい、日頃から当たり前のように「妹のようなもの」だからと触れ合いを許してたのでは?
乳母には恩があるのでしょうけど、この乳母も身の程を弁えない娘を放置してるようなものだし、テンタシオンは娘を可愛がってるしあわよくば…なんて思ってない?
普通は娘のためにも分家や他家に働きに出すとか、テンタシオンと離れるようにすると思うけど。
お兄様呼びを許してるテンタシオンもダメだけど、乳母が一番ダメだよね。真剣に怒っていない。自分の貢献度からテンタシオンに甘えてるのかな?
また波乱かな~⁇
妹のようななんて言っているうちは、好感度ダダ下がりだけどね。
テンタシオンがルージュの残念な婚約者となりませんように!!
更新ありがとうございます
「有能なメイド」がお兄様呼びするのでしょうか?
それともテンタシオンが使用人との距離感がおかしい「無能な貴族」なのでしょうか?
乳母の娘。優秀で信頼のできる乳母の立場を守ろうとすると、娘の扱いが難しいですねぇ。不敬に関しては、年齢的に今が許されるギリギリラインでしょうか。でも、幼児じゃないので、主人たちの前からどう排除するのか、どこまで排除するのかという、処罰処遇レベルを決める最終段階とも言えるのでしょうか?
しかし、叱っても不貞腐れ、その後に仕方なく仕事をしている状態が平常となり、上の者が甘ければ、主人に仕える意識なく、何をしても自分は特別だから排除されないと信じている、メイドの皮を被った危険人物がこのままでいられるほど、貴族トップの家は甘くないでしょう。
この規模のお家だと、家令と執事両方いるでしょうし、メイド長ももちろんいるでしょう。使用人スリートップや、そろそろ本気のダメ出しが出そうな?
コメントにあるように、メイドであると突き放してはいても「妹のようなもの」というテンタシオンの甘さがよろしくないですよね。
自称であれ、我は公爵の妹である。お前など認めない!と、高位貴族令嬢に言い放った段階で、厳罰を与えられないのであれば、平民のメーデアの二の舞で、アルベルトのことを批判できない愚かさですから、このまま許す道はないと思いますが。
テンタシオンと公爵家を守り動かしている幹部の皆様の動きが楽しみであります!それとも、ルージュの魅了で下僕になるのでしょうかね。その場合も公爵家の良さが台無しになってしまうので、お姉様呼びは許さないでいただきたい。(笑)
「妹のようなもの」他のお話でも目にしますが。
ルージュにライバル意識があって嫉妬、きっと略奪を目論んでいるであろう性悪女をなぜ「妹のよう」と紹介出来るのでしょうか?
それが幼馴染や従姉妹などテンタシオンとある程度釣り合ってる立場ならまだしも、乳母の娘でメイドなのに、「妹のようなもの」で主従関係を教えなかったの?
テンタシオンと釣り合う身分ならメイドのわけないし。
留守を任せられるほど乳母のことを信頼してるみたいですけど、こんな娘の母親を本当に信頼出来るのかな?
それにメイドになぜ「お兄様」呼びを許すの?
テンタシオンがそれなりに可愛がってきたから、本人を目の前に「良くして貰ってきた」とルージュにマウントを取ったとしか。
このメイドは自分はテンタシオンの特別と思ってるし、テンタシオンが勘違いさせて来たのだな、と感じました。
テンタシオンの好感度が下がりました。
乳母の娘なのだから大公夫妻はこのメイドの存在は知ってますよね?
このメイドが大公夫妻へはどう接してるのか、大公夫妻の前でもテンタシオンを「お兄様」と呼び馴れ馴れしくしてるのか。
もしそうなら咎めることはなかったのか。
二人が幼い頃から知ってる古株の使用人達は、テンタシオンとメイドが結ばれるものと思い込んでたりしませんか?
身分的に正妻は無理だから愛人として迎えられると思っているとか。
乳母の娘に「妹のようなもの」と「お兄さま」呼びは改めさせるべき。
一介のメイドが「身内」を匂わせると、使用人間でも軋轢を生むし、反対に数人がルージュへの不敬な態度をするかもしれません。そして本人が絶対に諦めないと思います。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。