星の降る夜に
ファンタジー小説でありBL
カーン カーン カーン
鐘の音がした。
「おめでとう!そしてごめんね?」
と男の子の声が聞こえた。
「誰??」
辺りを見回すが真っ暗な世界だった。
こうして始まる異世界ファンタジー
気長に書いて行く予定ですが思いついたら書くという事で亀さん小説です(´・ω・`)それでもよろしければ呼んでくださいm(*_ _)m一応18Rにしてますが('-' ).........。
感想もお待ちしておりますm(_ _)m
カーン カーン カーン
鐘の音がした。
「おめでとう!そしてごめんね?」
と男の子の声が聞こえた。
「誰??」
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