異世界で怠惰な田舎ライフ。
主人公である彼を説明する時に1番にしっくり来る言葉であると思う。
と言うか…本当にやる気がないのです。のちに彼を主人公に据えたことを作者が後悔するくらいに…。
口癖は、面倒くさいだし。
学校の授業では、ボーッとしているか宿題の内職か。勉強は平均点を目指し1夜漬け。
そんな、彼がチートを手に入れて異世界転生しまう。
ただ、彼の怠惰に過ごしたいという思惑とは裏腹に周囲の人たちは彼に期待し、無理難題を押し付けてくる。はたして彼は異世界をのんべんだらりと生き抜くことが出来るのか。
◆ついったー始めました。
https://mobile.twitter.com/sankureha
なんかいろいろ絡んでもらえたら嬉しいです。(゚∀゚)
2巻分
更新お疲れ様です。
メタいなぁ…………主人公、発言がいちいちメタいなぁ………………。
(*´∀`*)
でも嫌いじゃないデスヨ!
ゆくゆくはまだ名前しか登場していなかったりするスタンド店長さんとのお話も読んでみたいっす。
○幕話4 別に読む必要ない話かな?
>ローラさんの時は起きるん?
↓
ローラさんの時は起きるんですよ?
>え?私とユーリは友達だよ。どうしてそう言う話しになったか?
↓
え?私とユーリは友達だよ。どうしてそう言う話しになったの?
でしょうか?
片言系のしゃべり方じゃなかったと思うので。
累計総話数100話到達、おめでとう御座います♪
‥‥100話到達の記念すべき話のタイトルが、読まなくてもいい話というのはいかがなものかと思ってしまうのですが、ユーリらしいと言えばらしいですよね‥‥(汗)
累計総話数100話到達の最新話以降、不定期連載に移行との事ですが、作者様の思い描く真の完結に向けて、これからも連載が継続してくれる事を願います。
お身体に気を付けて、リアル優先で、これからもご執筆を、頑張ってくださいませ。
○94話
ニールの方の手紙を開封して読んでみる。
『ニールよ。全く君から連絡が入らないが、君は異世界転生者のハブ役を全部僕に押し付けるつもりかい?君は、危険なスキル持ちに対してなんらかの対策がある様なことを言ってなかったかい?
の部分ですが
ニールが、ユーリに出しているのであれば、
『ユーリよ。‥‥
になるのでは?
○93話 手紙の中で(上)
>ユーリ様にお手数が届いておりました
↓
ユーリ様にお手紙が届いておりました
>眠いのを我慢しつつ師匠から借りた本を読よむ。
↓
眠いのを我慢しつつ師匠から借りた本を読む。
でしょうか?
誤字報告です。
最初の行の所で
移動するすると
↓
移動すると
手紙を受け取るところで
お手数が届いています。
↓
お手紙が届いています。
ユーリのゆるゆる具合が好きです♪
馬車は板バネかスプリング式のサスペンションを自分用に開発して見るしか手は無いんじゃ無いかな(-_-;)
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