『性』を取り戻せ!
前作「虐げられている魔術師少年、悪魔召喚に成功したところ国家転覆にも成功する」をお読み頂いた方が楽しめると思います。
前作知ってる前提で話を進める予定です。
***あらすじ***
インキュバスである悪魔のドーヴィ、その二つ名は『愛と性の悪魔』……だった(過去形)
ある日、いけ好かない天使のマルコから「おめでとうございます、二つ名が『愛と子守の悪魔』になりましたよ」ととても良い笑顔とともに告げられる。
マジかよふざけんなクソが!とキレたドーヴィは、現契約主のグレン(16歳)に手を出すことを決意。
ドーヴィは果たしてコンプライアンスに違反しない程度にグレンとエッチな事ができるのか!?
***概要***
悪魔のドーヴィが無垢なグレン少年の体にエッチな事を教え込んでR15の範囲内で開発しちゃう感じのお話になりますたぶん。目指せ開発済み処女。
・基本、二人のイチャラブ日常をだらだら書く感じです
(スケベ度が低くてもここはR15だから泣かない)
・全編コメディですエロコメです
(たまに筆が滑ったらなんか大変なことになるかもしれない)
・挿入、下半身露出等一切無し、あくまでもR15止まり
(R18指摘くらったら大人しくR18いきます)
・道中何があろうと絶対にハピエンになります
・リバ、相手違い、三角関係などなしCP完全左右固定(ドーヴィ×グレン固定)
(モブセクハラ風味はあるかも)
2023.12.18 すみませんんん!!R-15って言っておきながら作品自体のレーティングが全年齢向けになってました。R15に修正しました。まあまだちゅっちゅしてるだけだからセーフだよね……!
前作知ってる前提で話を進める予定です。
***あらすじ***
インキュバスである悪魔のドーヴィ、その二つ名は『愛と性の悪魔』……だった(過去形)
ある日、いけ好かない天使のマルコから「おめでとうございます、二つ名が『愛と子守の悪魔』になりましたよ」ととても良い笑顔とともに告げられる。
マジかよふざけんなクソが!とキレたドーヴィは、現契約主のグレン(16歳)に手を出すことを決意。
ドーヴィは果たしてコンプライアンスに違反しない程度にグレンとエッチな事ができるのか!?
***概要***
悪魔のドーヴィが無垢なグレン少年の体にエッチな事を教え込んでR15の範囲内で開発しちゃう感じのお話になりますたぶん。目指せ開発済み処女。
・基本、二人のイチャラブ日常をだらだら書く感じです
(スケベ度が低くてもここはR15だから泣かない)
・全編コメディですエロコメです
(たまに筆が滑ったらなんか大変なことになるかもしれない)
・挿入、下半身露出等一切無し、あくまでもR15止まり
(R18指摘くらったら大人しくR18いきます)
・道中何があろうと絶対にハピエンになります
・リバ、相手違い、三角関係などなしCP完全左右固定(ドーヴィ×グレン固定)
(モブセクハラ風味はあるかも)
2023.12.18 すみませんんん!!R-15って言っておきながら作品自体のレーティングが全年齢向けになってました。R15に修正しました。まあまだちゅっちゅしてるだけだからセーフだよね……!
あなたにおすすめの小説
異世界に飛ばされたら幼児になっていた僕。守護者から魔力を貰わないと生きていけないって、なんで?しかも飯がマズすぎる世界で
いわく付きのトンネルを抜けたら、忍(しのぶ・17)は飯が致命的にまずい異世界に飛ばされていた。
しかもなぜか身体は幼児サイズ。魔力はゼロ。帰還不可。
保護してくれたのは、冷静沈着で有能すぎる年上の守護者アレックス侯爵だった。
異世界の危機や森の異変など、重たい話が次々と告げられる中、
忍が真っ先に絶望したのは――この世界の食事事情。
「帰れないより、これが一生続く方が無理なんだけど」
生きるために必要なのは衣でも住でもなく、まず“うまい飯”。
そう確信した忍は、異世界で前代未聞の要求を口にする。
――自炊の権利をください。
トマトは悪魔の実と呼ばれ、調味料という概念すら存在しない世界で、少年は料理で常識をひっくり返していく。
能天気な異世界迷い人と、振り回される年上守護者たち。
胃袋から始まる、コメディ寄り異世界BLファンタジー。
転生天使は平穏に眠りたい〜社畜を辞めたら美形王子の腕の中でとろとろに甘やかされる日々が始まりました〜
毎日深夜まで残業、食事はコンビニの冷たいパン。そんな社畜としての人生を使い果たし、過労死した俺が転生したのは――なんと、四枚の美しい羽を持つ本物の天使だった。
「今世こそは、働かずに一生寝て過ごしたい!」
平穏な隠居生活を夢見るシオンは、正体を隠して王国の第一王子・アリスターの元に居候することに。ところが、この王子、爽やかな笑顔の裏で俺への重すぎる執着を隠し持っていた!?
義弟に尽くしたその後に
貧しい子爵家に生まれたセイブルは、十一歳の頃に母が他界し、父親は訳あり公爵家の未亡人と再婚する。継母となった女性には連れ子が二人おり、その日からセイブルには二人の弟ができた。初めてできた弟たちに喜ぶセイブルだが、次男のスクレイグには嫌われているのか距離を置かれていた。
しかし、セイブルが十五歳の頃に不慮の事故で両親が他界し、残された愛しい弟たちを養うために、セイブルは家を取り仕切り子爵家当主として懸命に働く日々を送った。
そうして、二人の弟は宮廷でも噂が立つほど美形に育ち、スクレイグは学園でも優秀な成績を納め卒業した。
優秀な弟たちを見たセイブルは、何も無い平凡な自分を振り返って当主の座を弟に譲って隠居しようと試みるが―――
その首輪は、弟の牙でしか外せない。
養子ゆえに、王位継承権を持たないオメガで長男のレイン(24)は、国家騎士団として秘密裏に働き、ただ義弟たちを守るためだけに生きてきた。
第一継承権を持つアルファで次男のリオール(19)は、そんな兄に「ごく潰し」と陰口を叩く連中を許せなかった。自分を犠牲にしてまで守る価値はないと思っていた。なにかと怪我の多い国家騎士団を辞めさせたかった。
初めて訪れた発情期のとき。約束をすっぽかされたリオールが不審に思い、兄の部屋へ行くと、国家騎士団の同僚──グウェンソード(28)に押し倒されるところを目撃して激高する。
「今すぐ部屋から出ろ!」
独占欲をあらわにしたリオールは、グウェンソードを部屋から追い出し、兄であるレインを欲望のままに抱いた。
翌朝、差し出されたのは特注の首輪──外せるのはリオールのみ。
「俺以外に触らせるな」
そう囁かれたレインは、何年も首輪と弟の執着に縛られ続けてきた。
弟には婚約者がいるのに、こんな関係を続けてもいいのか。
本当にこのままでもいいのか。
ひたすら執着して独占したがる弟と、罪悪感に苛まれる兄。
その首輪は、いつか弟の牙で血に染まるのか──。
どうにかしてレインを落としたいリオールと、弟との関係に悩むレインのオメガバースです。
リオール・グランケット(19)×レイン・グランケット(24)
※この作品は2015年頃に本文を書き、2017年頃にオメガバースに改稿、さらに2026年に手直しした作品になります。読みにくいかもしれません。ご了承ください。
三人称ですが攻めだったり受けだったり視点がよくかわります。攻め視点多めです。
番に捨てられたΩですが、幼馴染αに上書きされ溺愛されてます
「苦しいのは僕一人で大丈夫だよ。」 だけど本当は。.........
名家である橘家に生まれた唯一のQ、橘依。子供の頃に結ばれた事 故の番をきっかけに、依の身体と心は少しずつ壊れていった。そ れでも依は、いつも笑っていた。
「大丈夫」
そう言えば、誰も心配しなくて済むから。そんな依のそばには、 幼い頃から彼を想い続けるaの藤代辰巳がいた。
「依が笑っていられるなら、それでいい
過去に縛られ、自分を責め続けるQ。その隣で、ただひたすら彼の 幸せを願うa。これは、「愛されること」を選べなかったQが、誰 かを愛し、自分自身の幸せを選べるようになるまでの物語。
※本作は作者独自のオメガバース設定・解釈を含みます。番・ヒー ト・フェロモン・抑制剤などの設定について、一般的なオメガバ ース作品とは異なる描写がございますあくまで本作独自の世界観 としてお楽しみください。
竜帝陛下の愛が重すぎて身代わりの落ちこぼれ薬師は今日も腰が砕けそうです 〜呪いを解いたら一生離さないと宣言されました〜
「死ぬ覚悟はできています。でも、その前に……お口、あーんしてください」
魔力を持たない「無能」として実家で虐げられていた薬師のエリアン。
彼に下されたのは、触れるものすべてを焼き尽くす「死の竜帝」ヴァレリウスへの、身代わりの婚姻だった。
ログインすると感想の投稿ができます。