意思あるところに道は開ける!(Where there is a will, there is a way)
学歴社会に反発し、大学進学を拒否して専門学校で英語を学んだ20代の私が、行動力だけを頼りにオーストラリアの永住権を取得するまでの奮闘を綴った体験記です。
1989年、半年間のワーキングホリデービザで渡豪した私が、どのような経緯を経て永住権を手にすることができたのか—その過程を率直に語ります。
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