ルーン・マスター~地味な女が美女になって世界を育成しちゃいます!(モテてはいるがこんなの望んでるのと違う)
会社の同僚を殴りつけ、そのまま上司に退職届けを投げつけて晴れて自由の身となった主人公の瀬戸葵。
山に囲まれた実家に帰り、祖母所有の山の中で漬け物石を捜索中、不思議な声に誘われ最愛の甥っ子と同じ顔をした可愛い白ウサギに遭遇。
その白ウサギを追いかけて、不思議な力で拐われ穴に落ち、異世界トリップを果たしてしまった。
四人の神様的存在の不思議な子供たちにお願いされて、なぜかその子たちが作ったのはいいものの全然育たない『世界』を育成してほしいと頼まれてしまう。
姿を変えられ不思議な力を与えられ、引き受けてもいないのに無理矢理その世界に落とされてしまった。
それから世界を育て上げ、五千年の時を経たその時に――――葵の新たな物語は始まる。
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いやはや、ディーヴァの色っぽさやプロポーションが伝わっているようで正直ホッとしています(汗)
まだ小さく可愛いらしい女の子がツンツンしている姿は何よりも尊いと思っております。
そして、ディーヴァのことを恋愛対象として見るというのを今言われて初めて気づきました。『そういうのも許されるんだ……!!』と。
話の流れによっては、今回のお言葉通りの展開になるかもしれません(笑)
ありがとうございました(^o^)v
あ、ありがとうございます………!!!いや、マジレスやばいです。思わず叫んでしまいました(嬉しさのあまり!!)家族の誰もがディーヴァに何があったかは知らないだろうし、神様たちはご苦労様の一言で終わるでしょうから………そうですね、いつか誰かに言わせたいです。
それとディーヴァの妖艶さが伝わって嬉しいです初めてかも♪
燃料が投下されたので、続きの執筆頑張ります!!長々と失礼いたしました!
そう言ってくださると本当に嬉しいです!ありがとうございます頑張ります!(^^)!
初めての感想ありがとうございます(^◇^)人面兎の方向は考えもしなかったので驚きでした!説明下手ですみません"(-""-)"
寒空様のように楽しみに待っててくださっている方の為に、老体に鞭打って絞り出して頑張ります!!ありがとうございました!(*^▽^*)