俺がいる世界は現実離れしすぎている
この小説は外部からの負傷を一切受け付けない身体を持つ運動不足な主人公やあり得ないぐらいパワーが向上した友人、更にはひつじの国の勇者などが登場するもはや何でもありのこの世界で引きこもりの高校生[酸漿(ほおずき)]が個性豊かな者達と日常的(?)に暮らす話です。
一応カテゴリはSFになっていますが、一番合うカテゴリが分からなかったので言っておきます。
主人公は(体力無さすぎて)戦うことができません。(笑)
今回が初の小説なので自信も無いわけで、評価が良くないのであれば中止します(笑)
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