じい様が行く 「いのちだいじに」異世界ゆるり旅
夜は孫と一緒にオンラインゲームをこなす若々しいじい様。
そんなじい様が間違いで異世界転生?
いえ孫の身代わりで異世界行くんです。
じい様は今日も元気に異世界ライフを満喫します。
2日に1本を目安に更新したいところです。
1話2,000文字程度と短めですが。
頑張らない程度に頑張ります。
ほぼほぼシリアスはありません。
描けませんので。
感想もたくさんありがとうです。
ネタバレ設定してません。
なるべく返事を書きたいところです。
ふわっとした知識で書いてるのでツッコミ処が多いかもしれません。
申し訳ないです。
3巻分
うんうん。
じいじは愛されてますね。
ギルマスたちがじいじを利用しようとしてますからね。
これでしばらくは放置っと。
関係が良好な商業ギルドとは仲良くしてあげてね。
特にギルマスたちは、いき遅れてそうなので良きパパとしてなついてくれるはずです。
そろそろうどんとかもあるかもしんない。。
がんばっていろいろ作って皆の感想聞かないと。
じいじがんばれ。
主人公は冒険者じゃないから、ギルマスの無茶振りを聞く必要なんて無いんですよね。
あくまでアサオは請われて金銭で講師を請け負っただけ。
それなのに、荒くれ冒険者を御せずに部外者のアサオに振る時点で、ギルマスの見識と能力の低さが見えますね。
その場で指導終了を宣言して帰ってしまっても良かった。
弟子たちが増えそうだね。
この子達にはアルバイトさせていろいろ教えれると面白いかもしんない。
それとこの街で出会った未亡人!
娘がじいにほのじでしたがママンの方も熱を上げるかもしんない。
帰ったらくまたちと戯れている娘さんがいてほのぼのがあるかもしんない。。
この街でもいろいろな人との交流を楽しんでほしいね。
燻製ってけむりで作る調理方ですが、木のチップを燃やすが火は消してチップを内部燃焼(チップが赤身を帯びる)で煙を満遍なく燻すと思いますが、火加減見るのは違う調理方ではないですか?
燻製って半日くらい時間が掛かると思いましたが?
泣かせにかかってますか、そうなんですか。 うぅ…っ (涙腺弱くてすいません)
聴覚は問題なくて声帯に生まれつき異常…
この場合は、おそらく《復活》では無理ですねぇ。
元々その状態で完成してしまっているので、修正する部分がないと識別されてしまうのかもしれませんし。
だから空想上でも魔法ってむずかしいんでしょうね。
できるとしたら弁の足りない部分を補う《形成》っぽいものか、あるいは
声を出そうとすると過剰に塞がってしまう部分の《摘出》っぽい魔法になりますかね。
いやその前に、状態異常の発見じゃなくて、現段階の状態をそのまま見ることができる魔法の開発からが必要か…
うわ、これ、じい様でも厳しいのでは…
い、いくらなんでもあんまりですよ、中ボス&ラスボス連続でこれは…
ちょっと本当にいま、涙ぐんでるんですけど…ひど…
数日前まではたしかに「飯テロ多いなー早く先に進まないかなー」とは思ってましたけど。
さすがにこれは辛い。 泣く。
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