妹にすべてを奪われましたが、最愛の人を見つけました
リーシェン・ルージュは父親に無視され、母親に虐待を受け、一歳しか変わらない妹サーシャにも蔑まされる生活をしていた。
その為、リーシェンは諦め癖と周りを信じず、頼らない癖が付いてしまっていた。
そんなある日、サーシャに婚約者であるグレンタス王国の王太子アーノルド・グレンタスを奪われた。
その結果としてリーシェンは『国外追放』を受けた。
名目は他国に嫁ぐというものだったが、相手の国は決して仲が良好とは言えない隣国オリフィア皇国としか決まっていなかった。
リーシェンがオリフィアに着くと、一応の歓迎会が開かれ、そこでオリフィア皇国皇太子ユリウス・オリフィアに見初められた。
これは自らの境遇故に人を信じることが出来ない令嬢が溺愛され、少しずつ心を癒し、開かれ、人らしくなっていく。
そして、本人の預かり知らないところで貶めた者たちが『ざまぁ』をされるお話。
リーシェンは、少々愛が重いユリウスと結ばれて幸せになれそう。溺愛→監禁(ヤンデレ)にならなければいいですが。
ルートヴィッヒが彼女に異性としての興味がなさそうなのは、そういうことだったんですね。
確かに、皇太子にならない方が幸せですね。
あっ、そういえば、ノイシュバンシュタイン城を築城したバイエルンのゲイの王様と同じ名前ですね。(w
とても面白いです!お互いにひとめぼれ!早く溺愛されてるところが見たいですねぇ。デュフフフ。そして現国王様たちだけでなく出来れば弟たちや、貴族たちももうちょっとザマァされて欲しい…。獲物をかるような目付きだったんだし…。
ところで、3話を読んでみてふと思ったのですが、王様が、私も王妃様も…とか何回も言ってますが、夫婦なのだから様付けはおかしくないですか?私も王妃も…とかで充分だと思います。
リーシェンさん本当にいろいろとあきらめていたのね。
心もきっと壊れかけていたのよ( ´;ω;` )
可哀そうに・・・。
さぁー心のリハビリをして幸せになりましょう?
愛情が重いくらいの人に溺愛されて今までなんだったの?位な気持ちで新しい人生を歩いて。
出来すぎおじさまが気を使っているのか、本気なのかヒロインに誤解されないことを祈ります。
本気で好きになったのに、わざわざやって来たので気を使ってくれていると思われて信じてもらえなかったら不憫ですよね…。
慰み者になる了承をしてしまうのはよほど病んでるように思えるんだけど、冷静過ぎてちょっとこわい。
下働きや折檻も本来同様の慰み者に分類される扱いだと思っていたのかな。それなら、場所が変わるだけと思えそうだけど。
でも会話中の他の意味合いとか含みがよくわからないってのは何なのだろう。天然系なのか素直さの現れなのか。展開についていけてないだけ?
今のままだと受け身の主人公は報連相ができない人と感じてしまうのが勿体ない。
しいたげられていて今度はよその国に嫁ぐイコール体でいろんな奴に奉仕しろ的な娼婦もどきにさせられそうなのにまるで
他人事みたいに語って怖がってもなくで驚きました私なら泣いて絶望するしへたしたら逃げれないなら自死も考えるくらいなのに
アーノルド、馬鹿でも王太子に
なれるんだ、ほんとに頭悪すぎ😱
ルージュ伯爵&アーノルド達のざまぁ
が待ち遠しいです😀
死んだ方がまし、の様なざまぁが
読みたいです
凄く面白いので更新、楽しみにしてます🎶
頑張って下さい♥️
初めてコメントさせていただきます。
どの作品も大変楽しく拝読させていただきました。
すべてに投票したかったくらいでした。
この時期にとても有り難い事でした。
自宅待機などのストレス解消にと漁っておりましたが救いになり、ワクワクしながら拝読しました。
徹夜で読み漁り変なテンションで感謝を伝えたく、勢いでコメントしてみました。
ありがとうございます。
心からの感謝を込めて!
残りの作品もこれから、拝読致します。
体調にお気を付けてください。
頭が寝てるので変なコメントで すみません。応援させてください。
ヒーローでは無いようですが、ルートヴィッヒ王子近年稀に見るすごく真っ当な方という印象を受けました。
視野も広く穏やかで思いやりとか気遣いが出来るお兄ちゃん系かな⁈
あらすじ的には皇太子が溺愛っポイですが、
ルート王子には是非ともヒロインの良き相談相手とか心理的な支えの1人になって頂きたい。
差し詰め次回のルート王子は
縁結びの使者はたまたキューピッドか??!
楽しみにしてます♪
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