微熱の午後 l’aprés-midi(ラプレミディ)
夏の終わり。大学生になってはじめての長期休暇の後半をもてあます葉《よう》のもとに知らせが届く。
“大祖父の残した洋館に、映画の撮影クルーがやって来た”
好奇心に駆られて訪れたそこで、葉は十歳年上の脚本家、田坂佳思《けいし》から、ここに軟禁されているあいだ、恋人になって幸福な気分で過ごさないか、と提案される。
《第11回BL小説大賞にエントリーしています。》☜ 10月15日にキャンセルしました。
読んでいただけるだけでも、エールを送って下さるなら尚のこと、お腹をさらして喜びます🐕🐾
しばちゃん♥️🐶
すごくすごく恋人っぽい
大人のような子供のような
じれったい感じがリアルでどきどきするの💓
言葉遊びを楽しんでるような、気遣いすぎて本当は言いたい言葉に詰まるとか
複雑な感情が立体すぎて、また同じこと言っちゃうけど、光も影も感じてをスクリーンを観ているようだよ
美しい小説を書いてくれてありがとう🥹🌻っ💖🐶
しばちゃんとにこらっこ🦦ꕀ
きらきらキュートで潤う夜想会話劇なのに…
なのに…なんてサッドな思いにかられる葉っぱちゃん…!
由緒正しき香りのする筆致、なのに犬束作品は間違いなく新鮮です。これ微熱そのもの、クール。好き!
しばちゃん🐶
執筆おつかりさまです🍵( '-' 🍵 )
う〜ん、いよいよふたりきりのお出掛けね(∩˘ω˘∩ )♡
自分が女子だからかもしれないけれど、葉が女性ではなくて少年であることが、戸惑いや不安や悦びの純粋さや物語の透明感を殊更感じてしまうのかもしれない。
飛び乗る電車って、なんかなんかお出掛けや旅行とゆうより、たとえ期限付きでも逃避行的なものを感じてしまう。
純粋に楽しみにしてます(Ŏ艸Ŏ)
🌻🍧☀️🍧🐶
しばちゃん🐶💖
執筆者おつかれさまっ🍉🍐🍈🍑🥤
時として、こうしたかったのに、なぜか反対の方向に筆が動いてしまうとゆうことが、弘生にはよくあります。
あれ?作者はこう考えていたのに、登場人物の気持ちが勝手にどんどん違う方向に行ってしまうとか。
登場人物に書かされてるとゆう時がある。
葉は弘生の心に実在してるんだよ〜
葉の複雑な心模様が痛いほど伝わる。
しばちゃん、暑いけどファイト(*•̀ㅂ•́)و✧🔥🍖🍞🍙🥗🍨🐶🍻🌻
しばちゃんこ🐶🙌
微熱の範囲に幅があるんだと感じてるのよ。人物とストーリーが加熱するのもその熱を奪われるのも書き手の繊細な力加減なのよ。経験値の範疇でどこまでコントロールするか遊ばせるか、これを書けるまでにどんだけ集中力を高めとるねんって驚いてるのよ。つまり、すごく素敵です。聡明な創意。
これ若い人にも読んでほしい。
感想のまとめ
作者を買いたがらない出版社の気がしれない。
質問
書く前に糖分補給すると感覚は鈍る?尖れる?
🍩🍨🍪🍫🍭🍮🍡🍰🍦
しばちゃん🐶🍀
\( ´ω` )/わーいわーい、続きがやってきた〜🎶
思わずピグマリオンの章を最初から一気に読んでみたよ📖
考えたら10日程の恋……なんだよね〜
もう素敵すぎよ✨
一緒にいた期間じゃないよね、一生のうちのほんの少しの期間だったとしても、その濃さがこれからどれだけ当人たちの人生にかかわってくるのかって思うと、素敵にゾクゾクしたんだよ。
ありがとね
🌻っ🌽🍒🥐🍔🥦🍖🍙🍦オツカレサマ
しばちゃんぬ🙌
どんどん大胆になっちゃいそうな葉🤩
現実に色んな障害がなかったらこれは相当えらいことがはじまってしまうんだろうなって思った🤭
二人、幸せな結末に辿り着いてほしいけど、そろそろ作者が試練を与えそうな気配もする(笑)
しばちゃん🐶✨
おつかれさま🌙
前話に引き続き、どきどきしながら読みました💓
いいねぇ〜、二人のシーン
葉の微妙な心の動きが、こんなに文章で描き切れるってすごいと思うよ!
弘生の満足する小説のひとつになることは間違いないです🥰
朝食からエスカルゴ🐌にはちょと笑ってしまった😆
歯医者さんもおつかれさま🦷
勇気を出して行ってえらい❣️😂🌻
しばちゃん🐶✨
弘生もすんごくいい❣️って思ったよ😭
ふたりのバルコニーとゆう空間が、ひとつの小宇宙のように、言葉に出来ないようなふたりの思いが行ったり来たりするのが感じられて、心臓の奥までどきどきが届くよ
そばにいたら絶対触れたいと思う気持ち…
高温多湿的な体感とともに、感情も高温多湿になってしまう、しばちゃんの美しい表現に何度も読み返したくなる
緑の眼の怪物! いい!
葉緑のネクタイ、すごく正解だったね‼️
そしてふたりは踊るんだ……(∩˘ω˘∩ )♡🌻フフフ
しばちゃんぬ🙌🐶
すんごくいい!!👏
も、悶絶して鼻血出そう🩸💦
田坂さんはカンペキクールにリードしてるけど実は心臓バクバクしてるんじゃないかなあ。
豊かな植物と懐かしいコーラスとオセローのイメージの融合、鮮やかでまろやかな文章化にまいりました😳
しばちゃんにしか書けない熱いバルコニーだー!
美味しすぎるモノ食べた時みたいに、なんか、もう、思わず笑ってしまう😂
しばちゃん🙌🐶
丁寧な描写と心情吐露のバランスが絶妙なんだと思うの。葉の性格がかわいくてほほえましいからなんだよね(笑)
良い子なんだなあって感じさせてくれるから、最後まで見守りたくなるのよ〜🤭
つづき執筆もガンバ🔥🍭🍬🍫🍿🍩
しばちゃん🐶🍸✨サンテ
田坂氏、なんてかちょいいの!
いや、田坂氏のフレアバーテンディングを、これだけ流れるように滑らかに表現するしばしば文学がかちょいいのだ😍
葉だけのために披露するパフォーマンスが、リアルに目の前で繰り広げられてるみたいだよ〜
もっともっと近づきたいのに、ぐぐいと行かれぬ葉の気持ちに入り込んでしまうよ🌻
🍸🥤🍷🍹🍸🥤🍷🍊🍸🥤🍷🍹
しばちゃんぬ🐶
まさかここからあられもなく嫉妬する葉の姿が描かれるのか……田坂さんの悪い一面が垣間見られるのか……🤭
お話の中盤からところどころが素直な独白になってるみたいで、「おおっ」と刮目させるんだよ〜🫀✨
しばちゃん、サヴァ?🐶
葉もサヴァ!
ふふ、頭の中で葉のコーディネートを描いみた
やっぱりジレはいいよね〜🎶
男の子は絶対ジレが可愛い!
モカシンもいい❣️◼️
そいで、ネクタイの色も🟩が合ってる!
ホントにそう思うよ!
ここでちょっぴり個性を主張できるし
弘生の予想だと(勝手に)、この緑は田坂氏に気に入られそうな気がする😆
ステキなお食事会を舞台裏からこっそりのぞきに行っちゃうから🥰🌻
しばちゃん🐶☀️
執筆おつかれさまっ🍨🍮🍰🍎🥝🫖
わかるわぁ〜
釦の開け方、これって1個違うだけで、服から滲み出すメッセージがまるで異なる
それと、釦をかけて、他の人に肌を見させなくない、という心理
ここの表現がリアルで美しくて鮮やかだ(´。✪ω✪。 ` )
やっぱりさすがのしばちゃんだ︎💕︎
時間のある時に、1話から一気に読み返してみたいと思うのです🌻
しばちゃん🙌
ニコが加わって俄然賑わうパーティの楽しさ✨なのに葉の複雑な心境がじりりと伝わる😆
きらきら背景ともやもや心理のコントラストがぼく的に贅沢なツボです🤭
連載ゴールまでがんばり🔥
つづき楽しみにしてるよ🙌
しばちゃん、おはよ☀️🐶
今回のお話、リアルにのめり込んだ。
葉の複雑な心情や悪い癖だって自分で思ってるところとか、もうリアルすぎてわかりすぎて泣きそう🥹
けれど、しばちゃんの手にかかると、その心情が美しくて表現されるんだよね。
今までで一番ドキドキした。
それにしても、しばちゃんの作品どれを読んでも、よだれが出てきそうになるのは罪作りよ〜〜〜🥪🥗🥖🍗🥮🧁🥂😋🌻
しばちゃん🐶🥂サンテ✨
もぉ、葉がお喋りになっている、その高揚している気持ちが移ってきて、弘生までうれしくなって落ち着きがなくなってしまうわ(*ˊૢᵕˋૢ*)
葉は小さい頃から、お料理が好きだったんだね。
みなしごのスウプの命名がしびれる。
柔らかくて優しい男の子は、きっと田坂氏のようなスラリと美しいけれど実は不精な男の人に惹かれたりするんだろな。
ふは〜、素敵じゃ🥰🌻
(前回の却下してよかったのにぃ、しばちゃんてばカワイイ)
バルコンでわくわくピクニックが始まった♬
食べ物を美麗に美味しく仕上げる筆力よ……!
サンドイッチは、パンになじませるのね。
そういうの普段からお料理にこだわりがあって色々こしらえたり合わせ方を考えるが好きになるから、一味違うリアルに書けるんかなあ。
ポムドテールのレンチンしただけを丸かじりしつつ読んでました😂🥔
しばちゃん、おはよ☀️🐶
なんかねなんかね、しばちゃんの文章が、今まで以上に更に生き生きしていて滑らかで楽しげな音が聴こえてくる🎵
葉の心情が文章の抑揚とリンクしていてすごいよ!
特に、この食材やお料理の描写は、なんと読者に幸せを与えるのだろうと、何度読んでも感心してしまうし、犬柴表現の真骨頂だなって思ったの。
素晴らしい〜💎✨
🥙🥗🍖🌮🍗🧇🥘🧁🍸
ここ体調不良で失速中だけど、ちょっと元気出た😊
ありがとう🌻
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