軍将の踊り子と赤い龍の伝説
踊りをもちいて軍を守る聖舞師という職業のサニ(受)。赴任された戦場に行くとそこの軍将は、前日宿屋でサニをナンパしたリエイム(攻)という男だった。
一見ひょうきんで何も考えていなさそうな割に的確な戦法で軍を勝利に導くリエイム。最初こそいい印象を抱かなかったものの、行動をともにするうちサニは徐々にリエイムに惹かれていく。真摯な姿勢に感銘を受けたサニはリエイム軍との専属契約を交わすが、実は彼にはひとつの秘密があった。
第11回BL小説大賞エントリー中です。
この生き物は感想をもらえるととっても嬉がります!
「きょええええ!ありがたや〜っ!」という鳴き声を出します!
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公募を中心に活動しているのですが、今回アルファさんにて挑戦参加しております。
弱小・公募の民がどんなランキングで終わるのか……見守っていてくださいー!
過去実績:第一回ビーボーイ創作BL大賞優秀賞、小説ディアプラスハルVol.85、小説ディアプラスハルVol.89掲載
→ https://twitter.com/karoito2
→ @karoito2
完結おめでとうございます!
とっても素敵なラストで、今までこのふたりの話を読んできて良かった✨と思いました🥰
記憶がなくてもまた好きになるなんて、もうリエイムにはサニしか見えてない!
かっこよくて、お茶目なところもあるリエイムはとっても好感が持てました。
サニとふたり、お幸せに✨✨
素敵なお話ありがとうございました!
こんにちはかろさん、脱稿したので読みに参りました!
寝る前に少しだけ……と思ったら面白すぎて最新話まで読んでしまいましたよ、サニもリエイムも素敵すぎです。
ファンタジー世界にどっぷりと浸かりながら、二人の恋を見守るような気持ちで読み進めました^ ^
リエイムを慮ってサニが真珠の力を使うってところがまた、すごく愛を感じられて好きです〜!
その後の怒涛のデジャヴがね、胸にきますね……完結を楽しみにしています!
リエイムの力なのに、七州議会の決定に従わなきゃならないなんて可哀想すぎます。
しがらみを捨ててサニと逃げてしまえと思ってしまいます。
でも、責任感と国を思う気持ちから、できないのかな……。
どうなるんだろう。このふたり。とりあえず離れないで!
第一章まで読みました。聖舞師の力は禁欲的じゃないと無くなってしまうんですか?
サニがリエイムと幸せになっていく(それも普通の幸せなのに)と聖舞師じゃいられない…?
更新ありがとうございます。ゆっくり読ませていただきます。
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