あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~ 表紙

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。
恋愛 完結 ショートショート
文字数 9,943
独占欲全開の肉食ドクターに溺愛されて極甘懐妊しました 表紙

独占欲全開の肉食ドクターに溺愛されて極甘懐妊しました

旧題:ドクターと救急救命士は天敵⁈~最悪の出会いは最高の出逢い~ 救急救命士として働く雫石月は、勤務明けに乗っていたバスで事故に遭う。 どうやら、バスの運転手が体調不良になったようだ。 乗客にAEDを探してきてもらうように頼み、救助活動をしているとボサボサ頭のマスク姿の男がAEDを持ってバスに乗り込んできた。 受け取ろうとすると邪魔だと言われる。 そして、月のことを『チビ団子』と呼んだのだ。 医療従事者と思われるボサボサマスク男は運転手の処置をして、月が文句を言う間もなく、救急車に同乗して去ってしまった。 最悪の出会いをし、二度と会いたくない相手の正体は⁇ 作品はフィクションです。 本来の仕事内容とは異なる描写があると思います。
恋愛 完結 長編 R18
文字数 137,427
一夜の過ちで懐妊したら秘密を知った御曹司の溺愛が始まりました 表紙

一夜の過ちで懐妊したら秘密を知った御曹司の溺愛が始まりました

旧題:一夜の過ちで懐妊したら、溺愛が始まりました。 あの日、バーで出会ったのは勤務先の会社の副社長だった。 その肩書きに恐れをなして逃げた朝。 もう関わらない。そう決めたのに。 それから一ヶ月後。 「鮎原さん、ですよね?」 「……鮎原さん。お腹の赤ちゃん、産んでくれませんか」 「僕と、結婚してくれませんか」 あの一夜から、溺愛が始まりました。 *エタニティブックスさまより書籍化刊行中です*
恋愛 完結 長編 R18
文字数 125,898
俺様上司に今宵も激しく求められる。 表紙

俺様上司に今宵も激しく求められる。

 鉄面皮。無表情。一ミリも笑わない男。  蒔田一臣、あたしのひとつうえの上司。  ことあるごとに厳しくあたしを指導する、目の上のたんこぶみたいな男――だったはずが。 「おまえの顔、えっろい」  神様仏様どうしてあたしはこの男に今宵も激しく愛しこまれているのでしょう。  ――2000年代初頭、IT系企業で懸命に働く新卒女子×厳しめの俺様男子との恋物語。 **2026.01.02start~2026.01.17end** ◆エブリスタ様にも掲載。人気沸騰中です! https://estar.jp/novels/26513389
恋愛 完結 長編 R18
文字数 72,127
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!? 表紙

イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?

私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。 翔馬「俺、チャーハン。」 宏斗「俺もー。」 航平「俺、から揚げつけてー。」 優弥「俺はスープ付き。」 みんなガタイがよく、男前。 ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」 慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。 終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。 ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」 保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。 私は子供と一緒に・・・暮らしてる。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 翔馬「おいおい嘘だろ?」 宏斗「子供・・・いたんだ・・。」 航平「いくつん時の子だよ・・・・。」 優弥「マジか・・・。」 消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。 太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。 「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」 「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」 ※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。 ※感想やコメントは受け付けることができません。 メンタルが薄氷なもので・・・すみません。 言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。 楽しんでいただけたら嬉しく思います。
恋愛 完結 短編 R15
文字数 104,652
新入社員の私、実は課長の妻です 〜会社では冷たい上司、家では私に甘える旦那様〜 表紙

新入社員の私、実は課長の妻です 〜会社では冷たい上司、家では私に甘える旦那様〜

新入社員として配属された初日。 私、高瀬小春は、直属の上司を見て固まった。 「高瀬さん。今日からよろしくお願いします」 黒いスーツを完璧に着こなし、冷静沈着。 仕事には厳しく、若くして課長になった有能な上司――黒沢誠司。 でも私は知っている。 この人、昨夜まで私の膝に頭を乗せて甘えていた人です。 ――だって、私の旦那様だから。 会社では「高瀬さん」と「黒沢課長」。 家に帰れば、新婚夫婦。 しかも会社でこの秘密を知っているのは、たった一人。 社長。 ……ちなみに、その社長は私の叔父です。 「課長の妻だから」 「社長の姪だから」 そんな理由で評価されたくない。 私は一人の新入社員として、自分の力で認められたい。 だから結婚指輪も外し、夫婦であることを隠して働くことにしたのだけれど――。 優しい男性社員に話しかけられれば、課長のペンが止まり。 仕事で失敗すれば、会社では容赦なく叱られ。 家に帰れば、 「小春、よく頑張った」 と、誰よりも甘く抱きしめてくる。 会社では冷たい上司。 家では私にだけ甘える旦那様。 絶対に秘密にしたい新婚夫婦の、 甘くてちょっと危険なオフィスラブコメディ。
恋愛 完結 短編
文字数 21,609
完結 『恋を知らない公爵令嬢ですが、専属騎士の「過保護な訓練」が甘すぎて理性が保てません!』 表紙

完結 『恋を知らない公爵令嬢ですが、専属騎士の「過保護な訓練」が甘すぎて理性が保てません!』

​「これは『護衛の訓練』ですよ、エレナ様。……嫌ですか?」 ​恋という感情をまだ知らない公爵令嬢のエレナ。 そんな彼女の側に幼い頃からずっといたのは、幼馴染であり専属護衛騎士のアルフレッドだった。 ​兄妹のように育ち、「触れられない二人」として一定の距離を保ってきたはずだったのに――。 ​ある日を境に、アルフレッドの距離感が少しずつ変わっていく。 「騎士としての訓練」「警護のため」という言葉に騙され、少しずつ、けれど確実に縮められていく物理的・心理的な距離。 ​白手袋越しだった触れ合いが、いつしか素肌へ。 「訓練」のはずなのに、耳元で聞こえる熱い吐息、逃げてくれない甘い密着に、エレナの胸は甘く疼き、頭がおかしくなりそうになっていく。 ​いつの間にか仕掛けられていた、彼の上手すぎる甘い罠。 幼馴染の「従順な騎士」の顔の裏に隠された狂おしいほどの情熱に触れ、無自覚だったエレナは、自分が抱いている感情がただの親愛ではないことに気づかされていき――。
恋愛 完結 長編 R18
文字数 33,198
憧れていた冷酷社長は夜は私だけに甘々な旦那様でした 表紙

憧れていた冷酷社長は夜は私だけに甘々な旦那様でした

旧題:憧れていた敏腕社長からの甘く一途な溺愛 ~あなたに憧れて入社しました~ アパレルブランド『アグライア』の直営店で働く菊池乙葉は店長昇格が決まり、幹部面談に挑むために張り切ってスターワイドの本社へと訪れる。でもその日、なぜか本社内は異様なほど騒然としていた。専務でデザイナーでもある星野篤人が退社と独立を宣言したからだ。そんなことは知らない乙葉は幹部達の前で社長と専務の友情に感化されたのが入社のキッカケだったと話してしまう。その失言のせいで社長の機嫌を損ねさせてしまい、企画部への出向を命じられる乙葉。その逆ギレ人事に戸惑いつつ、慣れない本社勤務で自分にできることを見つけて奮闘していると、徐々に社長からも信頼してもらえるように…… そして、仕事人間だと思っていた社長の意外な一面を目にすることで、乙葉の気持ちが憧れから恋心へと変わっていく。
恋愛 完結 長編 R18
文字数 156,585