幼馴染の王女様の方が大切な婚約者は要らない。愛してる? もう興味ありません。
婚約者のカイン様は、婚約者の私よりも幼馴染みのクリスティ王女殿下ばかりを優先する。
何度も約束を破られ、彼と過ごせる時間は全くなかった。約束を破る理由はいつだって、「クリスティが……」だ。
同じ学園に通っているのに、私はまるで他人のよう。毎日毎日、二人の仲のいい姿を見せられ、苦しんでいることさえ彼は気付かない。
もうやめる。
カイン様との婚約は解消する。
でもなぜか、別れを告げたのに彼が付きまとってくる。
愛してる? 私はもう、あなたに興味はありません!
一度完結したのですが、続編を書くことにしました。読んでいただけると嬉しいです。
いつもありがとうございます。
設定ゆるゆるの、架空の世界のお話です。
沢山の感想ありがとうございます。返信出来ず、申し訳ありません。
何度も約束を破られ、彼と過ごせる時間は全くなかった。約束を破る理由はいつだって、「クリスティが……」だ。
同じ学園に通っているのに、私はまるで他人のよう。毎日毎日、二人の仲のいい姿を見せられ、苦しんでいることさえ彼は気付かない。
もうやめる。
カイン様との婚約は解消する。
でもなぜか、別れを告げたのに彼が付きまとってくる。
愛してる? 私はもう、あなたに興味はありません!
一度完結したのですが、続編を書くことにしました。読んでいただけると嬉しいです。
いつもありがとうございます。
設定ゆるゆるの、架空の世界のお話です。
沢山の感想ありがとうございます。返信出来ず、申し訳ありません。
あなたにおすすめの小説
幼馴染がそんなに良いなら、婚約解消いたしましょうか?
ルイス
恋愛
「アーチェ、君は明るいのは良いんだけれど、お淑やかさが足りないと思うんだ。貴族令嬢であれば、もっと気品を持ってだね。例えば、ニーナのような……」
「はあ……なるほどね」
伯爵令嬢のアーチェと伯爵令息のウォーレスは幼馴染であり婚約関係でもあった。
彼らにはもう一人、ニーナという幼馴染が居た。
アーチェはウォーレスが性格面でニーナと比べ過ぎることに辟易し、婚約解消を申し出る。
ウォーレスも納得し、婚約解消は無事に成立したはずだったが……。
ウォーレスはニーナのことを大切にしながらも、アーチェのことも忘れられないと言って来る始末だった……。
邪魔者は消えますので、どうぞお幸せに 婚約者は私の死をお望みです
ごろごろみかん。
恋愛
旧題:ゼラニウムの花束をあなたに
リリネリア・ブライシフィックは八歳のあの日に死んだ。死んだこととされたのだ。リリネリアであった彼女はあの絶望を忘れはしない。
じわじわと壊れていったリリネリアはある日、自身の元婚約者だった王太子レジナルド・リームヴと再会した。
レジナルドは少し前に隣国の王女を娶ったと聞く。だけどもうリリネリアには何も関係の無い話だ。何もかもがどうでもいい。リリネリアは何も期待していない。誰にも、何にも。
二人は知らない。
国王夫妻と公爵夫妻が、良かれと思ってしたことがリリネリアを追い詰めたことに。レジナルドを絶望させたことを、彼らは知らない。
彼らが偶然再会したのは運命のいたずらなのか、ただ単純に偶然なのか。だけどリリネリアは何一つ望んでいなかったし、レジナルドは何一つ知らなかった。ただそれだけなのである。
※タイトル変更しました
旦那様、そんなに彼女が大切なら私は邸を出ていきます
おてんば松尾
恋愛
彼女は二十歳という若さで、領主の妻として領地と領民を守ってきた。二年後戦地から夫が戻ると、そこには見知らぬ女性の姿があった。連れ帰った親友の恋人とその子供の面倒を見続ける旦那様に、妻のソフィアはとうとう離婚届を突き付ける。
if 主人公の性格が変わります(元サヤ編になります)
※こちらの作品カクヨムにも掲載します
愛されない花嫁は初夜を一人で過ごす
リオール
恋愛
「俺はお前を妻と思わないし愛する事もない」
夫となったバジルはそう言って部屋を出て行った。妻となったアルビナは、初夜を一人で過ごすこととなる。
後に夫から聞かされた衝撃の事実。
アルビナは夫への復讐に、静かに心を燃やすのだった。
※シリアスです。
※ざまあが行き過ぎ・過剰だといったご意見を頂戴しております。年齢制限は設定しておりませんが、お読みになる場合は自己責任でお願い致します。
侯爵様に婚約破棄されたのですが、どうやら私と王太子が幼馴染だったことは知らなかったようですね?
ルイス
恋愛
オルカスト王国の伯爵令嬢であるレオーネは、侯爵閣下であるビクティムに婚約破棄を言い渡された。
信頼していたビクティムに裏切られたレオーネは悲しみに暮れる……。
しかも、破棄理由が他国の王女との婚約だから猶更だ。
だが、ビクティムは知らなかった……レオーネは自国の第一王子殿下と幼馴染の関係にあることを。
レオーネの幼馴染であるフューリ王太子殿下は、彼女の婚約破棄を知り怒りに打ち震えた。
「さて……レオーネを悲しませた罪、どのように償ってもらおうか」
ビクティム侯爵閣下はとてつもない虎の尾を踏んでしまっていたのだった……。
【完結】精神的に弱い幼馴染を優先する婚約者を捨てたら、彼の兄と結婚することになりました
当麻リコ
恋愛
侯爵令嬢アメリアの婚約者であるミュスカーは、幼馴染みであるリリィばかりを優先する。
リリィは繊細だから僕が支えてあげないといけないのだと、誇らしそうに。
結婚を間近に控え、アメリアは不安だった。
指輪選びや衣装決めにはじまり、結婚に関する大事な話し合いの全てにおいて、ミュスカーはリリィの呼び出しに応じて行ってしまう。
そんな彼を見続けて、とうとうアメリアは彼との結婚生活を諦めた。
けれど正式に婚約の解消を求めてミュスカーの父親に相談すると、少し時間をくれと言って保留にされてしまう。
仕方なく保留を承知した一ヵ月後、国外視察で家を空けていたミュスカーの兄、アーロンが帰ってきてアメリアにこう告げた。
「必ず幸せにすると約束する。どうか俺と結婚して欲しい」
ずっと好きで、けれど他に好きな女性がいるからと諦めていたアーロンからの告白に、アメリアは戸惑いながらも頷くことしか出来なかった。
【完結】皇太子の愛人が懐妊した事を、お妃様は結婚式の一週間後に知りました。皇太子様はお妃様を愛するつもりは無いようです。
五月ふう
恋愛
リックストン国皇太子ポール・リックストンの部屋。
「マティア。僕は一生、君を愛するつもりはない。」
今日は結婚式前夜。婚約者のポールの声が部屋に響き渡る。
「そう……。」
マティアは小さく笑みを浮かべ、ゆっくりとソファーに身を預けた。
明日、ポールの花嫁になるはずの彼女の名前はマティア・ドントール。ドントール国第一王女。21歳。
リッカルド国とドントール国の和平のために、マティアはこの国に嫁いできた。ポールとの結婚は政略的なもの。彼らの意志は一切介入していない。
「どんなことがあっても、僕は君を王妃とは認めない。」
ポールはマティアを憎しみを込めた目でマティアを見つめる。美しい黒髪に青い瞳。ドントール国の宝石と評されるマティア。
「私が……ずっと貴方を好きだったと知っても、妻として認めてくれないの……?」
「ちっ……」
ポールは顔をしかめて舌打ちをした。
「……だからどうした。幼いころのくだらない感情に……今更意味はない。」
ポールは険しい顔でマティアを睨みつける。銀色の髪に赤い瞳のポール。マティアにとってポールは大切な初恋の相手。
だが、ポールにはマティアを愛することはできない理由があった。
二人の結婚式が行われた一週間後、マティアは衝撃の事実を知ることになる。
「サラが懐妊したですって‥‥‥!?」
私は側妃なんかにはなりません!どうか王女様とお幸せに
Karamimi
恋愛
公爵令嬢のキャリーヌは、婚約者で王太子のジェイデンから、婚約を解消して欲しいと告げられた。聞けば視察で来ていたディステル王国の王女、ラミアを好きになり、彼女と結婚したいとの事。
ラミアは非常に美しく、お色気むんむんの女性。ジェイデンが彼女の美しさの虜になっている事を薄々気が付いていたキャリーヌは、素直に婚約解消に応じた。
しかし、ジェイデンの要求はそれだけでは終わらなかったのだ。なんとキャリーヌに、自分の側妃になれと言い出したのだ。そもそも側妃は非常に問題のある制度だったことから、随分昔に廃止されていた。
もちろん、キャリーヌは側妃を拒否したのだが…
そんなキャリーヌをジェイデンは権力を使い、地下牢に閉じ込めてしまう。薄暗い地下牢で、食べ物すら与えられないキャリーヌ。
“側妃になるくらいなら、この場で息絶えた方がマシだ”
死を覚悟したキャリーヌだったが、なぜか地下牢から出され、そのまま家族が見守る中馬車に乗せられた。
向かった先は、実の姉の嫁ぎ先、大国カリアン王国だった。
深い傷を負ったキャリーヌを、カリアン王国で待っていたのは…
※恋愛要素よりも、友情要素が強く出てしまった作品です。
他サイトでも同時投稿しています。
どうぞよろしくお願いしますm(__)m
第二部完結お疲れ様でした!
前話では国家反逆罪を犯した悪人達を躊躇いも無く処罰。セリーナ達の根本的な性格は変わっていないけど、為政者として成長してきていると感じたり。
親ならぬ叔父バカな皇帝陛下がカワイイwwクウにメロメロだけどちゃんとセリーナを護衛を頼んでいる。その甲斐あってカタリーナがいないところでもレイビスを近づけない!こいつはガードがカタイぜww
年末までご執筆ありがとうございました。どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。
最後まで読んでくださり、ありがとうございます!
新たな邪魔者登場ですね笑
返信が遅くなり、申し訳ありません。
今年も、よろしくお願いいたします( *ˊᵕˋ*)
更新お疲れ様です。
セレーナとレイビスによる世直し行脚の旅、似た者夫婦(まだ婚約者ww)
いつも読んでくださり、ありがとうございます( *ˊᵕˋ*)
もう、それで食べていけそうですよね笑
毎日更新ありがとうございます。
カシム殿下の苦悩が痛い。軽薄なケリーストの誘惑に負けたものの、冷徹な野心を持つに至れなかった。
惜しむらくは共に進むべき部下の人選を間違えた事。とは言え生まれで差別されていたから優秀な人材に恵まれなかったのも無理はなし。
苦い結末ながら一つの救いはカシム殿下が人間らしい心を失わずに済んだ事か。
こちらこそ、毎日読んでいただきありがとうございます( *ˊᵕˋ*)
カシムが幸せになれる選択肢は、クリフを守る一択だったんですよね。それができるほど強くなかった(´;ω;`)
更新お疲れ様です。毎日拝見しております。
未だ諦めないケリーストに向かい堂々とした王者としての振る舞いをするクリフ陛下が凛々しい。
と思いきや突然始まるごちゃごちゃごっこww見事に力が抜けるぅww
ルドルフ殿下はこっちが素なのか??王位を譲っても王兄または大公としてのんびり生きていけそう。
ありがとうございます。毎日読んでいただけて嬉しいです( *ˊᵕˋ*)
クリフが頑張ってるのに、あの二人は…笑
厳しいルドルフがどんどん崩れていくー。
新章拝見しております。
友好国へ公務、一歩踏み込めばそこは伏魔殿というヤツ?
ミリアナ嬢の真摯な懇願を受けて動き出すけど、外国人の2人が動けば内政干渉になるので迂闊に行動できない。セリーナとレイビスの活躍に期待しています!
ありがとうございますー!
ごめんなさい、感想に全く気づきませんでした(´;ω;`)
言い訳ですが、赤いマークなかったんです…
自動承認まで気付かなくて、本当にすみません。
読んでいただけて嬉しいです!
一冊分以上書いたことがなく、反応が全然なくて不安だったのですが、感想いただけて嬉しいです。ありがとうございます。
よかったー!
長い物語で、場面も立場も国もいろいろ変わっていくのに、ストーリーが淀まず進んで一気に読ませる文章の力! 素晴らしかったです。登場人物もチャーミングだし。女の子たちも男の子たちもおじさまたちもかわいい。
読ませてくださってどうもありがとうございました。
こちらこそ、読んでくださりありがとうございます(つω`*)
オランは大型犬。
だけど、とっても可愛い可愛い大型犬。
退会済ユーザのコメントです
感想ありがとうございます♪
完結はだいぶ前ですが、こうして嬉しい感想をいただけてとても感謝です(*´ `*)
これからも楽しんでいただけるよう頑張ります!
ニャンコ大好きさんも身体に気を付けてくださいね!
ちなみに私もにゃんこ大好きです♡
完結おめでとう㊗️🎉🍾御座います。とても面白くて楽しい作品です♪みんなそれぞれ幸せに慣れて本当に良かったです。🤗シェリルだけが違う国に嫁ぐけどそれでも愛する人と一緒だから幸せに慣れるでしょうしセリーナ達と時々は会えるだろうし手紙等も書くだろうしね幸せで楽しい一生を過ごす事になるだろうと思います。彼等のその後が有れば番外編等で読めればなと思います。
これからも応援していますので頑張って下さいね♪次の作品も楽しみながら読みたいと思います。
読んでくださりありがとうございます(*´ `*)
本当にいつも感謝です♪
完結お疲れ様でした!
「王太子殿下と結婚するのは・・・子爵の血が入った下賤な輩!!」
との前振りでグランディ王国編がスタートするのかと思ってましたがそんな事は無かったぜ!wwもうお腹いっぱいww
やはり最後までモニカはお邪魔虫だったかwwでもこれってセリーナが単なる護衛対象に過ぎなかったとしたらここまでの事はしないんだろうな。主従ではなく友情で結ばれています。個人的には彼女達の絆が印象強かったです。
年末までのご執筆、本当に有難うございました。どうぞ良いお年をお迎えください。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました(*´ `*)
グランディは快く迎えてくれましたね♪
モニカは、セリーナが本当に大切だということですね。
こちらこそ、年末までおつき合いありがとうございました。
良いお年をー
完結㊗お疲れ様でした🎊🎊🎊
毎日の更新すごく楽しみでした💕
モニカは祖国を離れ護衛として
ついて来ちゃった✨自分の想いに
蓋をして😭ちょっと切ないです♪
レイビスは溺愛するんだろうな〜🍀
ありがとうございました💕
最後まで読んでくださり、ありがとうございました(*´ `*)
モニカの恋は、ちょっと切ないですよね。
こちらこそありがとうございましたー!
43.ハラハラしながら拝読しました😃ありがとうございます☺️。
ハラハラしちゃいました?
最後まで読んでくださり、ありがとうございました(,,ᴗ ᴗ,,)
完結お疲れ様です💐
セリーナがグランディの国民に受け入れられて良かったです。
モニカは、最後まで、護衛としてセリーナに付いているのですね。セリーナにとって心強いですね。
シェリル、また一人になってしまうと嘆いていますが、心ではつながっていると思います。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました(*´ `*)
シェリル、結構寂しがり屋ですよね笑
そうですね、心は繋がってますね。
37.レイビス君の計略⁉️伯父様はついに決意させられた❓フフフフフ(ФωФ)キラリ。
オリヴィア、クリスティーナ王女の二の舞いにならずに済んで良かったです。
修道院で鍛錬して、ゆくゆくは修道院を護る聖騎士を目指してほしいなと思います。
モニカが大会で優勝して、女性が騎士を目指す事が出来るようになった。親が反対しても、自分の行く道を選んで頑張ってほしいですね。
セリーナとレイビスの婚約が決まった🥰
モニカの恋も応援したい、今後の展開楽しみに待っています。
ハッキリ言ってオリヴィアのしている事に全く共感できない!!💢
その程度のことなど言われなれているし、存在自体すら認められていない人もいるというのに、挫折するぐらいは9割以上の人が体験していることだろう!!💢
でも本当に死ぬことですら拭えない絶望するほどの目に遭った人はそうはいない!!
そういう人から言えばハッキリ言って「甘えたうえの我が儘」だ!!💢👎
と認識でしかあり得ない!!💢👎
はよ死ね!!💢👎
子供の価値観って親が育てるものですよね。オリヴィアがセリーナやモニカに言い放ったセリフは親のものだったと。違う視点から言えば、オリヴィアは親に刷り込まれた価値観の被害者かな? でもモニカにした事は酷い事ですし、人としての道徳を問われる行動。後悔は先にできないからこそ後悔、自分の過ちに気づかなかったのは哀れでした。でもそんなオリヴィアもペイジの存在に救われたかな。マリエルのような女性にはなれず、騎士になる夢も諦めざるをえなかったオリヴィアでしたが、他の誰でもない『オリヴィア』という人間を見ていてくれた存在がいた事は、彼女にとって僥倖ですよね。彼女たちも改心できたなら、いつかはささやかでも幸せな未来が訪れてほしいです。
オリヴィア、皇女として生まれたせいでやりたい事を諦めるしかなかった…
なら平民になれて良かったのでは…
茨の道だろうけど、皇女として努力してきた人なら夢を叶える事が出来ると思う
修道院でしっかり反省して、オリヴィアにも幸せになってほしい👊
更新お疲れ様です。
生徒会メンバーのペイジに真実の愛を見た!(GLだけど)
オリヴィアの曲がってしまったところなどはリアル。努力はしてきたけど方向性を見事に間違えてしまったか。
「血を受け継いでいるだけでマリエル様のように」とは言っているけど、セリーナがどんな境遇で且つ彼女がどれだけ努力をしてきたかは知ろうともしなかった。皇族とはいえこれでは貴族社会でひっくり返されるかも。
馬鹿だよ……
憧れてたのならその人ならする行動をとらなきゃ。 その人、本人には成れなくても、総ての人が思い描いた未来に行けなくてもその行動で誇れる自分には成れるのに。( -᷄ ω -᷅ )
ペイジも馬鹿だよ……。何処までも付いて行くぐらいなら止めようよ。
きっと止まってはくれなかったと思うけど。(´-ω-`)
二人ともまだまだ若いし、違う形でも夢叶うと良いなぁ。
ペイジが男で、真実の愛で平民になっても幸せに暮らしました。
かと、一瞬思ってしまった…
オリヴィア視点・色々拗れた主従⁉️😔。
ペイジはいい娘ですね。ただ、オリヴィア第一での行動。犯罪はダメだと気付いてほしかったです。
オリヴィアは、騎士になりたかったのにそれを頭ごなしに否定され、モニカに嫉妬。そして、自分が憧れる女性に近いセリーナに嫉妬。自分のした事が悪い事だと気付いただけでも、成長出来ていると思います。
修道院で、オリヴィアとペイジは主従関係関係から親友になってほしいです。
あ~、勘違いしてた。
オリヴィアと副会長は婚約してた訳じゃ無いんだ。今更気付いた片思いだったのね。