カントボーイがドSな彼とマッチングして、手袋越しにクリ攻めされる
「クリトリスをいじめられたいです」
主人公はクリトリスをいじめられながらえっちがしたい願望を持っていた。
けれど、誰にも打ち明けることができない。
そんな中、えっちなマッチングアプリに登録をしてみると——
「あなたのプロフィールに惹かれました。
手袋をつけた指先でクリトリスをぐりぐりしながら舐めるのが性癖です。
いじめるのが好きなんです。よろしければ、会っていただけませんか?」
ある男性からコメントがつく。
会ってみると、かっこいい男性で……
主人公は彼とホテルへ。
「ぁあ♡ イきそう……ッ」
「ダメだ。我慢しなさい」
「あぅ♡ も、だめッ♡」
手袋の指が、クリトリスの先端をぐりぐりと押し潰す。
その快感に耐えきれず——
「ああっ♡」
びくびくと体を震わせて、達してしまう。
「……勝手にイくなんて、悪い子だな」
「ごめ……なさ……っ」
「謝っても、もう遅いよ」
言いつけを守れない主人公に、彼のお仕置きが始まる。
手袋越しにクリトリスを攻められるほぼえっちがメインの短編です!
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