【完結】沈む陽、昇る月
「お前が手に入るのなら俺は……」 大人の男たちが紡ぐBLストーリー
出会いはまだ少年だった頃。大人の男に成長した二人の想いはすれ違ったまま。「ずっとお前が欲しかった」この言葉を伝えられず絡み解ける運命の糸。 海藤猛(かいとう たけし)36歳 × 真木洋介(まき ようすけ)38歳。一匹狼の探偵崩れと美人弁護士。
* 「カクヨム」にも本小説を投稿しています
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* 「カクヨム」にも本小説を投稿しています
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蒼井アリス様
読了しました!めちゃくちゃおもしろかったです。
ミゲル、怖かった〜
猛を受け入れたら、もれなくあのモンスターがついてくるんですね。ふたりの先行きがちょっと心配です…。
恋情と呼ぶには…の方も読ませていただきました。ほんとうに素敵なお話でした。
心に残る作品に出会わせていただき、感謝です!何度も申し訳ないと思いつつ、どうしてもお伝えしたくなってしまい、感想書きました。
読者の無責任なたわごととして聞き流してくださってかまわないのですが、次の作品、首を長くして楽しみに待ってます!
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解除
成熟した大人同士の関係性が描かれていて大好きです。まさにこういうお話が読みたい!と思っていたところ、こちらに辿り着けて幸運でした。猛からは、服を脱がなくても色気を感じますし、常識人の洋介から滲み出る少年のような純粋さにも惹きつけられます。まだ途中ですが、終わってしまうのがもったいないので、少しずつ読ませていただきます!
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