記憶断片の銀色少女
目覚めた世界で僕が最初に解ったのは、自分が女の子だった事。
それ以外は記憶が断片だったりして、状況がいまいち呑み込めてない。
そんな曖昧な状況の僕だけど、自分の中に何か、妙な力がある事に気づく。
目覚めた場所から、どうにかそれを駆使して生き抜く僕。
最初はか弱い女の子だけど、そこから少しずつ、「僕の中に在る力」は成長していく。
それ以外は記憶が断片だったりして、状況がいまいち呑み込めてない。
そんな曖昧な状況の僕だけど、自分の中に何か、妙な力がある事に気づく。
目覚めた場所から、どうにかそれを駆使して生き抜く僕。
最初はか弱い女の子だけど、そこから少しずつ、「僕の中に在る力」は成長していく。
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更新お疲れ様です!。この作品も、これで完結ですね。
魔族達を『フルボッコだドン!。』とは…。ミズファさん達、レベル上げ頑張り過ぎ。(笑
ともあれ、改めてお疲れ様でした!。
因みに質問ですが、ミツキさんの行方は如何なったのでしょうか?。
ミュート中です
解除
楽しく読ませて貰いました。
ミズファって女の子に縁がありますね~。
転生(?)前ならハーレムでしたね。
称号に"姫"と付く4人中既に3人に会っていて、残るは風姫のみですね。
このままコンプリート&味方につけられれば怖い物(?)なしですね。
続きも期待してます。頑張って下さい!!
あと、
誤字報告です。
時間ある時にお願いします。
森の中の「何か」と「予感」~
知らない場所かのかなと
↓
知らない場所なのかなと
(一番最後の文です)
ローブの少女~
外から来た得体のしれないガキを売りつける為に本当の事が言えない為、口ごもる。
↓
外から来た得体のしれないガキを売りつける為に本当の事が言えず、口ごもる。
(為、為、と続くより何とかの為、何とか出来ず、何とかする。って感じの書き方の方が読みやすいです)
ミュート中です
解除
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