残ったのはただ一人
目を覚ますとそこには彼女だけがいた。他の婚約者候補はいなくなっていた。
これで相手は決まった。決まってしまった。
うん、微妙な設定しかねーな。いつか何かに使いまわしたい(おい)。
何考えてたんだろうな当時。
まだ体調悪いので続き公開の基準は厳しめに行きます。
なのでラストいいますが(おい)、駆け落ちします。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
続きは-1-の需要の少なさから予約を取り消しました(お気に入り数はありますが、しおりが比較して少ない、ポイントが1000に満たない、以前の作品が上位作品の「この作品を~」に載っていたとかでこれよりポイント高かった、以上を踏まえこの作品自体にはさほど需要はないと判断しました)。今後投稿作業が出来ない時等用に待機させます。よって追加日時は未定です。詳しくは近況ボード(https://www.alphapolis.co.jp/diary/view/96929)で。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/11268281
これで相手は決まった。決まってしまった。
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