絶対零度殿下からの隠れ溺愛は秘蜜の味。
過酷な労働に耐えきれず過労死した前世を持つ、転生伯爵令嬢ルシア。
今世でも両親から虐げられてしまい辛い境遇から抜け出すため、ルシアが自らの持参金を得るために課された条件は、軍総帥を務める第二王子カミーユから軍関係の輸送をすべて父のユスターシュ伯爵に任せて貰えるように承認を貰う事だった。
『氷の王子』と呼ばれてしまうほどに、周囲へ向け冷たい態度を取るカミーユ。そんな彼に決死の覚悟で手紙を読んでくださいと伝えるルシアに、彼は絶対零度の眼差しを向けるのだが……。
前世でも今世でも不幸続きでいい加減抜け出したいと奮闘する転生令嬢が、訳あり氷の王子様にいつの間にか気に入られ溺愛されて幸せになる話。
今世でも両親から虐げられてしまい辛い境遇から抜け出すため、ルシアが自らの持参金を得るために課された条件は、軍総帥を務める第二王子カミーユから軍関係の輸送をすべて父のユスターシュ伯爵に任せて貰えるように承認を貰う事だった。
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感想ありがとうございます♡
そう言って頂けてとっても嬉しいです♡(o・ω-人)
続きもまた機会があれば考えてみます。最後までお読み頂きまして、ありがとうございました。
【認証不要です】
13話と14話が一気に飛んだ感じと、14話15話(過去1と2)が重複になってます。1話抜けてるのかな?
報告です
面白くて先が気になります♪どのように2人がラブラブになって近づいていくのか楽しみにしています。更新が待ち遠しいです。
感想ありがとうございます♡
これはある程度まで書いているやつですので、ご安心して読み進めてください(o・ω-人)
感想ありがとうございます♡
「泣いてしまったルシアにカミーユは無言で手を伸ばし、彼は彼女の顎を持った。」
疑問に思われたのは、この部分ですね!
彼の手が近づいたら手を離したんだと思います!