とあるおっさんのVRMMO活動記
念のため申し上げますが戦闘も生産もあります。
戦闘は生々しい表現も含みます。
のんびりする時もあるし、えぐい戦闘もあります。
また一話一話が3000文字ぐらいの日記帳ぐらいの分量であり
一人の冒険者の一日の活動記録を覗く、ぐらいの感覚が
お好みではない場合は読まれないほうがよろしいと思われます。
また、このお話の舞台となっているVRMMOはクリアする事や
無双する事が目的ではなく、冒険し生きていくもう1つの人生が
テーマとなっているVRMMOですので、極端に戦闘続きという
事もございません。
また、転生物やデスゲームなどに変化することもございませんので、そのようなお話がお好みの方は読まれないほうが良いと思われます。
5巻分
誤字報告
ファストへ
「あと、一つ大事な事があるからよく聞いてね。ワンモアの世界ではスキルって、大まかに四つに分かれてる。剣や槍と言った物理的な武器用いて直接攻撃する系統。魔法の力を使う系統。武器や食べ物、薬を作る生産系統、筋力などを上げる補助系統。補助系統はどのスキルとも組み合わせられるけど、物理系と魔法毛糸生産系を複数取ると、成長限界を迎えるのが早くなっちゃうからね」
物理系と魔法毛糸生産系を複数取ると
↓
物理系と魔法系と生産系を複数取ると
ゲームとは言え女性が見ず知らずの男性にいきなり相談持ちかけるのはちょっと違和感
訓練場とかで相談していたところ側を通りかかったアースを訓練場の人が呼び止めて相談を持ちかけるなどのほうが自然だったのでは?
アースはモブ顔なものの黒マントでちょっと怪しそうですしw
○ファストへ
>ひとまず費用な分だけをアイテムボックスに補充。
↓
ひとまず必要な分だけをアイテムボックスに補充。
>自分の人らめきが、この世界に受け入れられるかどうか試してみろって感じだろうか。
↓
自分のひらめきが、この世界に受け入れられるかどうか試してみろって感じだろうか。
でしょうか?
こんばんわ、葵と申します。
更新の度に楽しく拝見してまして、冊子版の方も購入しています。
まずは誤字報告から。
●妖精国から人族のエリアに移動するのに対した時間はかからない。
・対した時間 → 大した時間
●突然街にモンスターが襲い掛かって来るなんて突発家イベントをやらかすワンモア運営なんだから。
・突発家イベント → 突発イベント
●このゲームを友達をやる予定はある?
・友達をやる → 友達とやる
●じゃあ、次の質問に映っておくか。
・映って → 移って
●自分の人らめきが、この世界に受け入れられるかどうか試してみろって感じだろうか。
・人らめき → 閃き or ひらめき
あと、このままでも問題ないようなのですが、
「剣を生かす」と書かれている所(2ヶ所)は
「剣を活かす」とすると、より正確になるのかなと思いました。
今回の“ファストへ”で私が見つけたのは以上になります。
どうぞご確認ください。
次に感想ですが、初心者に対してアースさん、優しくて丁寧!
最初にこんな先輩に出会えて幸運ですね。なんだかホンワカしました。
スタート時のシステムも改良されてる様子。
独りではなく、ゲーム内で仲間なり他のプレイヤーなりと話し合いながらスキルを決めることができるようになって良い感じです。
目的が決まっていないゲームという所で、ワールドネバーランドを思い出してしまいました。
私は長続きしませんでしたが・・・。
次回の初心者さんの動向も楽しみですが、
今後この小説内でその初心者さんの活躍の機会があるかという事も楽しみです。
それでは、今回この辺りで失礼いたします。
>人族のエリアに移動するのに対した時間はかからない。
→人族のエリアに移動するのに大した時間はかからない。
>ひとまず費用な分だけをアイテムボックスに補充。
→ひとまず必要な分だけをアイテムボックスに補充。
>突発家イベントをやらかすワンモア運営なんだから。
→突発イベントをやらかすワンモア運営なんだから。
>このゲームを友達をやる予定はある?
→このゲームを友達とやる予定はある?
>どの武器が強くてどの武器がゴミ何て事はないから。
→どの武器が強くてどの武器がゴミなんて事はないから。
>物理系と魔法毛糸生産系を複数取ると、
→物理系と魔法系と生産系を複数取ると、
>自分の人らめきが、
→自分のひらめきが、
久しぶりにチュートリアルですね
自分の人らめきが、⇒自分の閃きが、 ですよね
今まで読んでいて自分でも気付きませんでしたが、確かにメイス、ハンマー、フレイル、といった打撃武器が出てきませんね。
ハリセンは出ましたけどアレは素材を変えれば打撃武器になるのだろうか・・・?
<379話
アース君が普通のプレイヤーと関わってる!(驚愕)
これはプレイヤー育成フラグですかな?それとも設定おさらい回?
にしても、アース君教えるのうまいね
選択が違っていたらゼタンのところで教官プレイとかやってたかもですね
疲れて文句も言えなかったんだろうが……
誰一人到達できなかった階層に辿り着いたというのに。
いくらハズレとはいえ「一グロー硬貨」は無いかと……
たとえハズレでも難易度に応じた最低ラインは引くべきだと思います。
とあるソシャゲ(RPG系)のマラソンイベントで「地下50階以降のコースをつくっていない(※50階はゴールではない)」ってのが本当にあったことを思い出しました。
一番で突破されたプレイヤーさんはどこまで進んでも延々つづく道を歩く羽目になったそうです。
さらにこの話には地下100階でも同じ症状に出くわした、という余談があります。
378話
>フレンド登録はしている中だが、普段は全然やり取りとかしないからなー。
→フレンド登録はしている仲だが、
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