とあるおっさんのVRMMO活動記
念のため申し上げますが戦闘も生産もあります。
戦闘は生々しい表現も含みます。
のんびりする時もあるし、えぐい戦闘もあります。
また一話一話が3000文字ぐらいの日記帳ぐらいの分量であり
一人の冒険者の一日の活動記録を覗く、ぐらいの感覚が
お好みではない場合は読まれないほうがよろしいと思われます。
また、このお話の舞台となっているVRMMOはクリアする事や
無双する事が目的ではなく、冒険し生きていくもう1つの人生が
テーマとなっているVRMMOですので、極端に戦闘続きという
事もございません。
また、転生物やデスゲームなどに変化することもございませんので、そのようなお話がお好みの方は読まれないほうが良いと思われます。
5巻分
むしろアースに依頼するための出没情報だったとは。いつか「ドラゴンと人を結びつける者」とか称号貰いそう。
アースは何を見つけたのだろうか。おっさんの臭いの基と言えば「アテローマ」「アテローム」と言われるおできにも近いものなのだろうか。
<381話
そのうち竜王さまも娘から避けられるって相談に来そうだなぁ。あはは
もしかして、親離れするために遺伝子に組み込まれてるんじゃないかって位に共通して起こるよね、こういうこと
作者さん、わかります、なんかわかります。
クラッド達とフレンドになっているのは驚きましたね。まあ、あの仲ならなっていても不思議ではないですが。そしてやはりツヴァイたちはいいな、なんというか愉快で遠慮のない付き合いが。そして撒き餌としては最大の効果を発揮するのは事実だし。
<380話
正直アースくんが『誰かいい人いないだろうか』っていったら普通に春を迎えられそうな気がする。
ドラゴン見かけるようになったってまた王女さまが会いに来たのかな?親同伴で
久々のドラゴンキラー(胃)が見られるわけか
これは、ドラゴンの国訪問フラグとして見ていいのかな?
ツヴァイ、アースをエサ扱い。
ヒドイ。でも正~解~。称号ドラスレ(胃袋限定)はだてじゃない。
きっと赤い子とか、赤い男の人とか、緑の皆さんとか
食いついてくるよ。たくさん食べ物準備しなくちゃね。
材料(肉)を狩りまくれ!!野菜の代金も出してやれ。
料理できるのは彼だけだ。…………どんだけ食べるかねぇ?
騎士剣のこと、早速書かれていてうれしいです。
正直、近接戦主体の黄龍変身時に弓しか使えないのが残念でしたので、魔剣化した騎士剣が使えたらなぁ・・・と思いながら書き込んだのが前回です。
今回は罠に関して。トラップの解除ができるなら、テラリアのようにトラップ装置を取り出して回収できないのかなーっと。まぁ装置そのものはムリでしょうけど、せめて毒矢とか石化ガスとかダークエルフの谷の地雷から火打石とか・・・いろいろ盗めそうな気がするんですけどね。
あなたにおすすめの小説
「今日限りで君を解雇する」――20年仕えた地味なメイドですが、料理も手紙も暗殺者対策も私がやっていました
「お前との婚約を破棄する!」と断罪されたのですが、大変申し上げにくいことに私は【ただの配膳係】です。
「気持ち悪いです、王太子殿下」
初夜のあとに愛する人がいると言われたので祝福で身体の時間を一日戻しました
「君はミアじゃない」――キレイになれば愛されると思っていた令嬢ですが、彼が探していたのは変わる前の私でした
魔道師長のまかない係~身寄りのない幼児だけどがんばって美味しいご飯つくりましゅ!~