とあるおっさんのVRMMO活動記
念のため申し上げますが戦闘も生産もあります。
戦闘は生々しい表現も含みます。
のんびりする時もあるし、えぐい戦闘もあります。
また一話一話が3000文字ぐらいの日記帳ぐらいの分量であり
一人の冒険者の一日の活動記録を覗く、ぐらいの感覚が
お好みではない場合は読まれないほうがよろしいと思われます。
また、このお話の舞台となっているVRMMOはクリアする事や
無双する事が目的ではなく、冒険し生きていくもう1つの人生が
テーマとなっているVRMMOですので、極端に戦闘続きという
事もございません。
また、転生物やデスゲームなどに変化することもございませんので、そのようなお話がお好みの方は読まれないほうが良いと思われます。
5巻分
○そして翌日
>始めて足を踏み入れた時はもっと露店も出てて人の行き交いもあって活気があったのに、今は本当に必要最低限の動きしかない。
↓
初めて足を踏み入れた時はもっと露店も出てて人の行き交いもあって活気があったのに、今は本当に必要最低限の動きしかない。
でしょうか?
○ここからがやっと普通の冒険に
>魔王領に居るダンジョンからアイテムをもち返って商売をしている人達にとっては自然現象でしかないんだそうだ。
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魔王領に居るダンジョンからアイテムを持ち帰って商売をしている人達にとっては自然現象でしかないんだそうだ。
でいかがでしょうか?
○ここからがやっと普通の冒険に
>とんぼ返りして来て、一番最初に見つけた宿屋の部屋に飽きがあったのは行幸だったな
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とんぼ返りして来て、一番最初に見つけた宿屋の部屋に空きがあったのは僥倖だったな
でいかがでしょうか?
○ここからがやっと普通の冒険に
>フォルカウスから魔王領に入る関所を超えて、一番最初に訪れる事になる町であるサルアという街にある宿屋で自分は目覚める。
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フォルカウスから魔王領に入る関所を越えて、一番最初に訪れる事になる町であるサルアという街にある宿屋で自分は目覚める。
でいかがでしょうか?
○今回の戦功に対する報奨
>一部の魔族ってのは魔王城に努めているエリートだけだろうし、それなら大丈夫か……
↓
一部の魔族ってのは魔王城に勤めているエリートだけだろうし、それなら大丈夫か……
でどうでしょうか?
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