とあるおっさんのVRMMO活動記
念のため申し上げますが戦闘も生産もあります。
戦闘は生々しい表現も含みます。
のんびりする時もあるし、えぐい戦闘もあります。
また一話一話が3000文字ぐらいの日記帳ぐらいの分量であり
一人の冒険者の一日の活動記録を覗く、ぐらいの感覚が
お好みではない場合は読まれないほうがよろしいと思われます。
また、このお話の舞台となっているVRMMOはクリアする事や
無双する事が目的ではなく、冒険し生きていくもう1つの人生が
テーマとなっているVRMMOですので、極端に戦闘続きという
事もございません。
また、転生物やデスゲームなどに変化することもございませんので、そのようなお話がお好みの方は読まれないほうが良いと思われます。
5巻分
○やっぱり人災の相が余計な真似を 『人災の相』今回の一件は濡れ衣です!
>虎型の闇は巫女を喰らおうと開けて倒れている狐耳巫女に対して大きく口を空ける姿だった。
↓
虎型の闇は巫女を喰らおうと焼けて倒れている狐耳巫女に対して大きく口を開ける姿だった。
でいかがでしょうか?
○二か所目の魔力暴走地点
>。権利を主張するののは結構だが、その権利に見合う義務も果たすべきであると言うのはもっともな話だ。
↓
。権利を主張するのは結構だが、その権利に見合う義務も果たすべきであると言うのはもっともな話だ。
でしょうか?
○二か所目の魔力暴走地点
>戦場に出ないならでないで、それ相応の義務を果たす方法はいくらでもあると教えてもらった。
↓
戦場に出ないなら出ないで、それ相応の義務を果たす方法はいくらでもあると教えてもらった。
でしょうか?
○魔王城を出て、最初の暴走目前個所へ
>そして再び短距離転移。目が回るったらありゃしない。慣れればそうでもない様だが……実際眼を回して座り込んでいる自分と違って、魔王様は平然としている。
目or眼、に統一したほうがいいのではないでしょうか?
○魔王城を出て、最初の暴走目前個所へ
>あるえ? 雨空の上を飛んできたから、魔王様の距離感が狂ったのかもしれない。
↓
あるいは 雨雲の上を飛んできたから、魔王様の距離感が狂ったのかもしれない。
でどうでしょうか?
○魔王城を出て、最初の暴走目前個所へ
>雪を降らせる黒い雲を突き抜け、明るい空の下でアクアが高速で今、アクアは飛んでいる。
↓
アクアは雪を降らせる黒い雲を突き抜け、明るい空の下を高速で飛んでいる。
でどうでしょうか?
○四天王最後の一人
>「して、名のようでここまで来たのかを聞かせて貰おう」
↓
「して、何の用でここまで来たのかを聞かせて貰おう」
or
「して、何用でここまで来たのかを聞かせて貰おう」
でどうでしょうか?
○四天王最後の一人
>その為、光を正義、闇をあくと一方的に断じて攻撃を仕掛けられたことも多々あります。
↓
その為、光を正義、闇を悪と一方的に断じて攻撃を仕掛けられたことも多々あります。
でどうでしょうか?
○四天王による面接試験……二人目
>言われれば、マドリア様の魔王様に対する忠誠心は特に高いように見受けられました。
↓
言われてみれば、マドリア様の魔王様に対する忠誠心は特に高いように見受けられました。
でしょうか?
○四天王の試験
>歴史を鑑みればその様な危険を考え、他種族に対して警戒信を抱き続ける事は仕方がないかもしれませんね。
↓
歴史を鑑みればその様な危険を考え、他種族に対して警戒心を抱き続ける事は仕方がないかもしれませんね。
でしょうか?
あなたにおすすめの小説
「お前との婚約を破棄する!」と断罪されたのですが、大変申し上げにくいことに私は【ただの配膳係】です。
「今日限りで君を解雇する」――20年仕えた地味なメイドですが、料理も手紙も暗殺者対策も私がやっていました
「気持ち悪いです、王太子殿下」
「君はミアじゃない」――キレイになれば愛されると思っていた令嬢ですが、彼が探していたのは変わる前の私でした
試験でカンニング犯にされた平民ですが、帝国文官試験で首席合格しました