とあるおっさんのVRMMO活動記
念のため申し上げますが戦闘も生産もあります。
戦闘は生々しい表現も含みます。
のんびりする時もあるし、えぐい戦闘もあります。
また一話一話が3000文字ぐらいの日記帳ぐらいの分量であり
一人の冒険者の一日の活動記録を覗く、ぐらいの感覚が
お好みではない場合は読まれないほうがよろしいと思われます。
また、このお話の舞台となっているVRMMOはクリアする事や
無双する事が目的ではなく、冒険し生きていくもう1つの人生が
テーマとなっているVRMMOですので、極端に戦闘続きという
事もございません。
また、転生物やデスゲームなどに変化することもございませんので、そのようなお話がお好みの方は読まれないほうが良いと思われます。
5巻分
○考え事前半・新機能によるExPの使い方
>円状の範囲に風の矢を大量ぬ振らせることができる範囲攻撃の《スコールアロー》。
↓
円状の範囲に風の矢を大量に降らせることができる範囲攻撃の《スコールアロー》。
でしょうか?
○隠しダンジョンである、森での戦い
>地形上、まだ黙視できないがこのまま接近して来るモンスターがこちらに近寄ってくるなら、
↓
地形上、まだ目視できないがこのまま接近して来るモンスターがこちらに近寄ってくるなら、
でしょうか?
○隠しダンジョンである、森での戦い
>一番後ろにも防御力が高い人を配置するべきだという行軍の基本に忠実に従った欠課である。
↓
一番後ろにも防御力が高い人を配置するべきだという行軍の基本に忠実に従った結果である。
でしょうか?
番外編 義賊リーダー側
>数が数だけに、あっしらや親分のへの義理を返すべく協力していた忍者の連中でもさばききれねえ。
↓
数が数だけに、あっしらや親分への義理を返すべく協力していた忍者の連中でもさばききれねえ。
ではないでしょうか?
『おだんごすとらいく』!!!
この絶叫を聞いた人は、本当に魔剣を欲しがるだろうか・・・・・・?。
もの凄い羞恥プレイの気がしてしょうがないのだが。
Mの気のある人しか無理っぽい、私は絶対に無理だわwww。
ミーツさんとの会話
>だけど、今回はその、どうしても興味心を抑えられなくて
だけど、今回はその、どうしても好奇心を抑えられなくて
ではないでしょうか?
楽しみに読ませていただいております。
こんなゲームが発売されるといいなっと思いつつ。
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