とあるおっさんのVRMMO活動記
念のため申し上げますが戦闘も生産もあります。
戦闘は生々しい表現も含みます。
のんびりする時もあるし、えぐい戦闘もあります。
また一話一話が3000文字ぐらいの日記帳ぐらいの分量であり
一人の冒険者の一日の活動記録を覗く、ぐらいの感覚が
お好みではない場合は読まれないほうがよろしいと思われます。
また、このお話の舞台となっているVRMMOはクリアする事や
無双する事が目的ではなく、冒険し生きていくもう1つの人生が
テーマとなっているVRMMOですので、極端に戦闘続きという
事もございません。
また、転生物やデスゲームなどに変化することもございませんので、そのようなお話がお好みの方は読まれないほうが良いと思われます。
5巻分
パイルバンカーのイメージって、杭は再利用というか射出するけど飛んでいかないで再度押し込まれる物と思うのは私だけですかね?(それにより機体自身の重さが威力にもなるというか、爆発の圧力を全部杭に載せきる)
完全に撃ち出してしまうとそれはニードルガンの類だと思うので、銃作ってるのと変わらない気がします。
手持ち式のパイルバンカーだと、『装甲騎兵メロウリンク』の対ATライフルについてるあれかな。
火薬で杭を打ち出すだけじゃなく、インパクトの瞬間に杭を打ち出す火薬の勢いを後方排気で噴射させることで、武器自体を前に打ち出して装甲を貫くという。
最終章、毎回楽しみにしています。
感想を少し見たけど誰も誤字報告してないみたいなので、一言。
「カードリッチ」ではなく、
「カートリッジ」
英語では、「Cartridge」です。
今後の更新も楽しみにしています。
いつも楽しく読ませて頂いてます。
パイル・バンカーを固定する(後ろに逸らさない)方法について。
うろ覚えですが、フィーチャーウェポン(リチャード・マック・マコイッツ)でしたが、「室内で撃てるバズーカ」を見た覚えが有ります。
普通バズーカ(無反動砲)は発射方向の反対側に(後方)爆風(バックブラスト)が出ます。
なので後方に立ったり屋内での使用が出来ません。
気流では無く水?を利用してバックブラストを最小範囲に抑(おさ)え屋内で使用できるバズーカつくりました と言う内容でした。
いっそ「アッパーカット」+「バックブラストによる加速」+「補助フレーム(ドラゴンメイル)による保持」をまとめたスキル?を作るとか?
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