とあるおっさんのVRMMO活動記
念のため申し上げますが戦闘も生産もあります。
戦闘は生々しい表現も含みます。
のんびりする時もあるし、えぐい戦闘もあります。
また一話一話が3000文字ぐらいの日記帳ぐらいの分量であり
一人の冒険者の一日の活動記録を覗く、ぐらいの感覚が
お好みではない場合は読まれないほうがよろしいと思われます。
また、このお話の舞台となっているVRMMOはクリアする事や
無双する事が目的ではなく、冒険し生きていくもう1つの人生が
テーマとなっているVRMMOですので、極端に戦闘続きという
事もございません。
また、転生物やデスゲームなどに変化することもございませんので、そのようなお話がお好みの方は読まれないほうが良いと思われます。
5巻分
いつも楽しく読ませていただいております。
パイルバンカーはアースくんの仕込み盾よろしく相手を拘束したあとぶっ放すタイプが好きです。
あとは薬莢、バカでかい薬莢がガシャッと排出されて地面に当たりキーンと済んだ音を響かせるまでがワンセットだと思っています。
パイルバンカー、いいですよねぇ
いつも楽しく読ませて頂いてます。
誤字脱字報告です。
「気分転換」
誤?:設計図を書いて
正?:設計図を引いて
次?:設計図を描(えが)いて
元々設計図をドラフターで先をマイナスドライバーの様に削った鉛筆で「線を引く」書き方をするのであれば「設計図を引いて」ですが。
CADにしても回路図にしても車の部品やネジにしてもパソコン使って「設計図を描いて」いる時代に、どう表現するのがちょっと分からないのが現状です。
誤?:ちょっと気分転換に -略- 気分を変えようかなと。
正?:ちょっと気分転換に -略- 設計図を書いてみようかなと。
クドイと取るか?それだけ気分転換したいとみるか?話し言葉と書き言葉(本を読む場合)の違いも有るので誤字(間違い)と言えない部分です。
誤?:このパイルバンカーって奴にはどうしても引かれるん
正?:どうしても惹(ひ)かれる
次?:どうしても魅(ひ)かれる
引力(いんりょく)では無いので惹(ひ)き付けらる方が正解かな?魅力(みりょく)の「魅(ひ)かれる」は通常人物相手に使いますが、ぞっこん(今風に言うと沼る)場合にワザと間違った使い方をする場合もあるそうです。
誤?:殺気がある
正?:殺意がある
云いたいコトは分かる。理解出来ます。なので誤字とは言えないのですが。また雰囲気と云う意味では「殺気」が正解の様な気もする。本来の「意志」の意味では「殺意」ですよね。
誤:時間はあったという間に
正:時間はアッという間に
誤?:彼らの発送、着目点を取り入れれば
正?:彼らの発想、着眼点を取り入れれば
全体的に広く浅くなら「着目点」、狭く深くなら「着眼点」。どっちでしょう?
いわゆる類似語ですのでどっちでも正解なのです、
今回はあまりにモヤッとした内容なので作者様に読んで頂ければ満足です。載せる載せ無いは勿論お任せします。
710頁「新しい盾の設計図作成開始」
1節
元:試作品を作るべく動く
修:試作品を作るべく(働く)その第一歩
理:「その」が「試作品を作るべく」にかかります。作業に「動く」はおかしい。
8節
元:スプリングとかも知れないと
修:スプリングとかも入れないと
スプリングの事を知らないと では無いと想い修正しました。
12節
元:水分を含みつつ
この書き方で却(かえ)って状況が分かるのでこのままも有りですが、普通は「水分を取りつつ」か「水を飲み(呑み)つつ」。「水を含みつつ」だと余計に分からない。
711頁「気分転換」
パイルバンカーのイメージはボトムズの「アームパンチ」かベルゼルガにマンマの装備、メロウリンクの対ATライフル
最後の節
元:彼らの発送
修:彼らの発想
以上です
>塔の出入り
494話「二度と踏まぬ地」の中で運営からの通達があって、塔に登らない人でも5階ごとにある休息エリアには自由に出入りできる(但し塔への挑戦権はなくなる)とありますので、そこから出入りしていたのではないでしょうか?
書籍28巻 初版 P241修正ミスあり・・・「~ピンクは並走者を殴って妨害しながら~」を修正(消し忘れ)してない。修正でピンクお休みになってる。
ネット掲載時の男だけが入る場所でのヒーローチーム:ピンク(女)が登場してコメ欄大騒ぎした時のお話。
2023.10.20 ギョームさん←休憩エリアのみ入れるよ?外出れるよ。このパターンで塔に入った場合、塔の攻略&最終決戦参加不可。詳しくは2021.04.16の【二度と踏まぬ地】
一年早く量産型が出回れば戦闘環境一変させてた可能性が有るじゃねぇか!wwwwwww
武器スキルが極論弓だけで良い、近接スキルはスキル枠を考えると体術系かサブウェポンで1~2枠、他はパッシブと生産か魔法に偏らせれば充分スタイルとして纏まるなぁ。
あなたにおすすめの小説
「お前との婚約を破棄する!」と断罪されたのですが、大変申し上げにくいことに私は【ただの配膳係】です。
「今日限りで君を解雇する」――20年仕えた地味なメイドですが、料理も手紙も暗殺者対策も私がやっていました
「気持ち悪いです、王太子殿下」
「君はミアじゃない」――キレイになれば愛されると思っていた令嬢ですが、彼が探していたのは変わる前の私でした
魔道師長のまかない係~身寄りのない幼児だけどがんばって美味しいご飯つくりましゅ!~
試験でカンニング犯にされた平民ですが、帝国文官試験で首席合格しました
『嘘の病気で同情を買うな』と私を死に追いやった婚約者、私の墓標の前で額を叩きつけ、血の涙を流して号泣する大破滅!