とあるおっさんのVRMMO活動記
念のため申し上げますが戦闘も生産もあります。
戦闘は生々しい表現も含みます。
のんびりする時もあるし、えぐい戦闘もあります。
また一話一話が3000文字ぐらいの日記帳ぐらいの分量であり
一人の冒険者の一日の活動記録を覗く、ぐらいの感覚が
お好みではない場合は読まれないほうがよろしいと思われます。
また、このお話の舞台となっているVRMMOはクリアする事や
無双する事が目的ではなく、冒険し生きていくもう1つの人生が
テーマとなっているVRMMOですので、極端に戦闘続きという
事もございません。
また、転生物やデスゲームなどに変化することもございませんので、そのようなお話がお好みの方は読まれないほうが良いと思われます。
5巻分
所々4384体の分身体の数を4000体弱と表現されてますが、〇〇弱とは〇〇には届かないが〇〇に近いし数字として使われるので、4000強と表現した方がいいと思います。
〇〇強>〇〇>〇〇弱
〇〇より強い(多い)〇〇より弱い(少ない)って感じです。
いつも楽しく読ませて頂いて感謝します。
誤字報告します
「耐え忍ぶ形を取るしかない」
1)最初の行
互いに牽制して好き
互いに牽制して隙(スキ)
2)12段目
盾と自分が持たない
盾と自分がもたない
最近の技術文書では保(たも)つは有りで保(も)つは常用漢字音訓表外なのでダメみたい。平仮名表記が無難かな?
「頭は冷たく心は熱く」
1)12段目辺り。
肉体は問題ない。ここに車で
肉体は問題ない。ここに来るまで
2)終盤
それに比べれば自分の置かれた状況は非情に
非常に
以上
戦力の逐次投入というのを見て第四次スパロボを思い出した。
あれでは愚策だみたいなことを言われていたけど、よくよく考えたらイデオンみたいな大多数を個で撃破し得る存在がいたら愚策じゃないよなと。
むしろそういう相手こそ自軍の損耗を最低限にして敵に消耗を強いる逐次投入以外ありえないよなぁ。
アース氏の精神力の異常さが際立つ展開。常人じゃとっくに折れてる。鋼どころじゃないレベル。ラスボス戦には折れない心が必要という事でしょうかね。アース氏なら本来のルートじゃ無く隠しボスとか裏ボスに行っちゃいそうですが。
いつも楽しく読ませて頂いております。誤字報告します。
「久々に振るう腕」
1)上から相当の叱責を貰う事となるだろう。叱責(しっせき)
が文字バケ?してます。辞書の問題?
2)反論がうまく(上手く)出来ずに、頭をhぎねって
捻(ひね)って または 傾(かし)げて
横にしてカタムケて?
戦場の料理人 本領発揮回でした
「そしてグダる試験」
1)習字の先生が書くような立派な
見事な
見た目だけであれば「立派な」より「見事(みごと)な」を使った方が無難です。国語の先生では無いため、理由はフィーリングですけど、「ご立派」とか上から目線で使うイメージが強い
2)私達は分身でありながら支持を
指示を
3)ですのでまとめ役が全て師事しなく
指示しなく
ワザと「師事」を使う必要はないかな?
教え導く意味での「師事」は合わない
4)どうせこのやり取りは一時間に時間経っても終わらね
すぐには終わらない
今日中には終わらない
分身体はアースの都合を知りません。ので「今日は後15分でタイムリミット」と云う話しを入れるか、具体的な時間を入れない方が良い気がします
桃太郎さん桃太郎さん♩
「援軍追加入りまーす」
やっぱり
1)ちょっとに王位の猪肉でもきちんとどうにかなる手段はある
ちょっと臭(にお)うくらいの猪肉~どうにかする(なる)手段はある
主体的に「する」のであれば「なる」では弱いかな?
「始まった最後の試練」
1)下手に射撃戦を始めると同向こう
どう向こう
少し読めない時間が有りましてまとめて読みました。一気読みもまた良し。
止めたくても原因が
本体と分体(隊長)が挑戦者そっちのけで口喧嘩する→暇になった挑戦者が腹ごしらえする→ソレを見て寄越せと言った挙げ句食材を用意してまで創らせる→本体と分体(隊長)だけで味わう→他の分体達が怒って再び挑戦者そっちのけで内輪揉め再発→要領の良い分体の一人が上に確認を取った上で取引する→それを知った他の分体も
だからな・・・切っ掛けもそれをするだけの時間も全部自分が与えて上からの許可まで出されたら止められんわな
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