嫌われ悪役令息は王子のベッドで前世を思い出す
[第二章 第二章 完結済み]
第9回BL小説大賞 奨励賞を受賞→書籍化
前世を思い出したのは殿下とセックスした直後のこと。前世を思い出した彼は絶望する。何故なら、転生先がBL小説『愛の為に』の悪役令息のマテウスだったから。
残念顔で殿下には愛されず、挙げ句に殺人に手を染めている最低男に転生してしまった。元社畜の残念顔のマテウスは、小説の世界の中で生き残りをかけて歩み始める。
恋愛サスペンス風。シリアス要素あり。男性妊娠の世界です。
完結しました。最後まで読んでいただきありがとうございます。(*˘︶˘*).。.:*♡
完結おめでとうございます!!
最終話まで一気の更新でドキドキしながら読ませていただきました。
マテウスがシャルルを無事出産でき幸せに暮らしていてよかった〜。
殿下の最期は意外でしたが、カールや第一子とともにマテウスの心の中で生き続ける事と思います。この3人もまたどこかで生を受けて幸せになってほしいですね。
物語が終わってしまうの寂しいです>_<
作者様も大変な中最後までお話を紡いでくださってありがとうございます。
魅力的なキャラクターばっかりで、笑いあり涙あり、みんなのいろんな姿を見ることができてとても楽しかったです!
お疲れ様でした!!
完結おめでとうございます!!!ヽ(=´▽`=)ノ
エンディングまでの流れ、物凄い緊張感に包まれて読ませていただきました。
ヴェルンハルト殿下は、マテウスを虐めたから嫌いでしたが、カールの敵を打ちそれをマテウスと分かち合おうとしたところとマテウスを庇った所を見て、ただの好きな子を虐める人だったんだなぁと思い、同じくマテウスを愛する者としては、嫌悪感がなくなった最後でした。
それからマテウスがまたヘクトール兄上の子供を生むことができて良かったです。
そしてそのシャルルが、なんかマテウスの分身のような性格で、とっても可愛かったです。
アルミンがお父さんと呼ばれているので、彼はまだ当分結婚はできないだろうなというか、ずっとマテウスだけが特別なまま独身を通すのかなと……。とっても可愛いマテウスに会えなくなるので寂しいですが、よいエンディングでした。ありがとうございました!!!
完結お疲れ様です〜!
最後どうなるのかなぁ、とドキドキハラハラしながら読んでたのでなるほど!!!ってなりました!
あと、完結まで一気に上げていらっしゃるのを見て、ふわっ!と、思わずリアルに声が出そうなぐらいテンションが上がってソワソワしながら読みました!
おお、凄い凄い、完結した!お疲れ様でした!
最後にマテウスの子供も出てきて、マテウスがちゃんと親になれていたのにもほっとしました
凄い読後感!大好きな作品なのでまた読み返します!
本当にお疲れ様でした!!!
おかわり何度目かと私恒例、一気読みしてます。
あ〜ドキドキが止まらない作品だぁ。。。
文章が素敵すぎ。。。
ヴォルフラム様の登場にほっこりとしつつ物語がこれからどう進むのか!?めっちゃ楽しみです。
アルミンは害虫なのですね笑
お久しぶりです。リアル多忙で読めなくなっていたのですが、ようやく145まで拝読しました。
だいぶ登場人物の背景がはっきりしてきて物語が重厚になってきましたね。
そしてアルミンがただの変態から愛に苦悩するいい男になってきたかとw
またゆっくりお邪魔します。
ヘクトール兄上に側室……。確かヘクトールはマテウスにしか勃たないって、以前読んだような……。克服できたのでしょうか?
それにしてもマテウス一筋のヘクトールにとっては、マテウスの側室とたくさんの子供発言は、焦りますよね🤣🤣🤣
それからマテウスが鏡の前でしたポーズ、どんなだったか知りたい……。
ヴェルンハルト王太子の死へのカウントダウンが始まりましたね。早くあいつを殺してほしい。
嫌な奴だなぁ。宮廷医師。
こんな奴ら医師としての資格が全くないね。
聖人君子でいるのほ難しいとはいえ、医師としての矜持はあるはず。でもこいつ、出産後のマテウスになんて言った?子どもを処刑しただと💢
まぁあの糞王太子の選んだ医師たちだからなぁ。クズに間違いない。
ヘクトール兄様!!ファビアン王子!!ナイスアシストです。(≧∇≦)b
マテウスを愛している人が、たくさんいるよ。早く回復してまたあのかわいいマテウスに戻ってね🥲
子どもの死は、マテウスとカールが融合するのに大切な過程だったんですね。悲しいけど……。
マテウスは、本当に強くなりました。ヴェルンハルトは、今まで屁理屈と恫喝でマテウスを不安定にさせていましたが、今回は不安定にならず冷静に対処できている。
ヘクトールは、きっと一緒に泣いてくれると思います。彼はとっても優しいマテウスを愛する兄だから。
それからカールは、マテウスによって殺されて良かったのだと思います。そのお陰で狂った毒父によって一緒には暮らせませんでしたが、マテウスの心に一生残ることになったから。
物語もついにここまで来てしまったんだなあと感慨深い気持ちです。
感想欄を拝見して、作者さま自身に大きな別れがあったことを知りました。
いつかくるとわかっていても納得のいく形で別れを迎えることは本当に難しいものだと思います。私自身も後悔の残る別れがあり、あの時ああしてあげたらばよかったのに。と故人を偲ぶときにいまでも思い出すことがあります。こういった気持ちを含めて有難く偲ぶ人があること自体がいまの自分を支えてくれているのだと思っております。
作者さまが筆を折らずに、いまこうしてまたマテウスたちに会うことが出来て感謝しております。どうかご自分を大切になさってくださいね。
そもそも殿下が後宮に囲って心的負担かけたのが1番の原因でしょうが
腹立つわあ
なんでこいつは精神ぶっ壊して種馬にされなかったんだろう
不幸のばら撒き飽きたわ
とっととだるまさんでもなんでもなってくれないかなあ
カール正当化、神聖化しすぎてきもきものきもだよ
ってなりますね🤔
マテウスには兄上と幸せになって欲しいものだ、、
お母さまのお話悔やまれますね。
どうか悲しみを言葉に換えて気持ちを楽にしていただけたら。
言葉にすると何より楽になります。
エッセイを書かれてもいいですしね。
マテウスとヴェルンハルトの会話、まだやきもきモード中だなぁ(苦笑)
数日疲労からアプリを開いていなかったので二度見してしまいました!
今夜楽しみに続き読みたいと思います!
とは言え、食べるのと、寝るのを優先してお身体大切にして下さいね。
大切な人を亡くした悲しみは癒えないから、悲しみに少しづつ心が慣れてくるのを待つしかないですよね。
きっとみっちゃんさんにとって物を書くのも健康と同じように大切な生活の一部だと思うので、ここに楽しみにしている人間がいるのが少しでも力になれたらと、思わずコメしてしまいました…
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