黒の創造召喚師
※2021/04/12 お気に入り登録数5,000を達成しました!ありがとうございます!
※2021/02/28 続編の連載を開始しました。
■あらすじ■
佐伯継那(さえき つぐな)16歳。彼は偶然とも奇跡的ともいえる確率と原因により死亡してしまう。しかも、神様の「手違い」によって。
そんな継那は神様から転生の権利を得、地球とは異なる異世界で第二の人生を歩む。神様からの「お詫び」にもらった(というよりぶんどった)「創造召喚魔法」というオリジナルでユニーク過ぎる魔法を引っ提げて。
※2021/02/28 続編の連載を開始しました。
■あらすじ■
佐伯継那(さえき つぐな)16歳。彼は偶然とも奇跡的ともいえる確率と原因により死亡してしまう。しかも、神様の「手違い」によって。
そんな継那は神様から転生の権利を得、地球とは異なる異世界で第二の人生を歩む。神様からの「お詫び」にもらった(というよりぶんどった)「創造召喚魔法」というオリジナルでユニーク過ぎる魔法を引っ提げて。
3巻分
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グロを直接的では無く、抽象的に書いてもらえないですかね。
直接具体的に書くのは簡単ですが、読まされる方は我慢を強いられます。
決して慣れてはいけない苦しさだと考えます。
抽象的に描いて下さい。
私と子どもたちのためにも。
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強力なスキルを神から強奪して、全然同情出来ないんだけど。貴族に生まれ、虐待されたからって、全然同情出来ないんだけど。この世界観なら、もっと不幸な生まれ育ちもあるよね。最低でも、産まれた赤子が親から殺され掛けたとか、庇った侍女に大怪我をさせて、正気に戻ったとか。エピソードが欲しかったね
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コミック完結お疲れさまでした。僕ももっと続きを読んで見たかったですがこれはこれでいい感じだと思いました。
「黒の創造召喚師」を生み出してくれてありがとうございます。この作品のおかげで前に進む元気や勇気を沢山頂きました。
この作品のおかげで僕の人生は救われました。
単行本10巻は今でもこれからも僕の宝物です。大切に読み続けます。
どうしても感謝を伝えたかったので、長々と申し訳ありませんがこの感想を投稿させて頂きまさ。
改めまして、
コミック完結お疲れさまでした。
この物語を書いてくださり本当にありがとうございます。
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