異世界ゆるり紀行 ~子育てしながら冒険者します~
神様のミスによって命を落とし、転生した茅野巧。様々なスキルを授かり異世界に送られると、そこは魔物が蠢く危険な森の中だった。タクミはその森で双子と思しき幼い男女の子供を発見し、アレン、エレナと名づけて保護する。格闘術で魔物を楽々倒す二人に驚きながらも、街に辿り着いたタクミは生計を立てるために冒険者ギルドに登録。アレンとエレナの成長を見守りながらの、のんびり冒険者生活がスタート!
***この度アルファポリス様から書籍化しました! 詳しくは近況ボードにて!
***この度アルファポリス様から書籍化しました! 詳しくは近況ボードにて!
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
- ※毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
あなたにおすすめの小説
婚約破棄されたので黙って退いたら、王太子が勝手に崩れました ― 私は王弟公爵の隣で幸せになります ―
こもど
恋愛
王太子から婚約破棄された公爵令嬢ヴィオレーヌ。
奪った相手は、可憐で愛らしい異母妹でした。
ですがヴィオレーヌは取り乱しません。
ただ静かに身を引き、婚約者として当然のように引き受けていたものを手放しただけ。
すると今まで見えていなかった綻びが、少しずつ表に出始めます。
一方ヴィオレーヌは、公爵令嬢として本来の力を発揮し、自分の足で立ち、自分の人生を取り戻していくことに。
そんな彼女をきちんと見ていた人もいて――。
婚約破棄から始まる、静かだけれど痛快な逆転劇。
傷ついた令嬢が、最後には本当にふさわしい幸せを掴む異世界恋愛ファンタジーです。
あら?幼馴染との真実の愛が大事だったのではありませんでしたっけ???
睡蓮
恋愛
王宮に仕える身分であるザルバは、自身の婚約者としてユフィーレアとの関係を選んだ。しかし彼は後に、幼馴染であるアナとの関係に夢中になってしまい、それを真実の愛だと言い張ってユフィーレアの事を婚約破棄してしまう。それですべては丸く収まると考えていたザルバだったものの、実はユフィーレアは時の第一王子であるユーグレンと接点があり、婚約破棄を王宮に対する大いなる罪であると突き付けられることとなり…。
『妹が「お姉様の仕事くらい私にもできます」と言うので、婚約者も王妃教育も譲りました。ですが三日で王宮が止まりました』
常陸之介寛浩📚️書籍・本能寺から始める
恋愛
公爵令嬢クラリスは、十年ものあいだ王太子妃になるための教育を受けてきた。
けれど実際に彼女がしていたのは、教育などという可愛らしいものではなかった。
王妃主催の茶会。
隣国大使への根回し。
慈善事業の予算配分。
貴族夫人たちの席次調整。
王太子の失言の後始末。
病がちな王妃に代わる王妃執務院の実務。
すべてを、正式な役職も報酬もないまま、クラリスは黙って支えていた。
そんなある日、妹ミレーヌが笑顔で言う。
「お姉様の仕事くらい、私にもできますわ」
王太子ジュリアスはその言葉を信じ、クラリスとの婚約を解消。
妹ミレーヌを新たな婚約者に選んだ。
クラリスは泣かなかった。
怒りもしなかった。
ただ、王宮の机に置いていた自分の資料をすべて片付け、静かに一礼した。
「では、明日からお願いいたします」
翌日、王宮の朝会が止まった。
二日目、隣国大使が怒った。
三日目、王太子は青ざめた。
そして四日目。
クラリスのもとへ、王弟レオンハルトが訪れる。
「君を連れ戻しに来た。ただし、誰かの婚約者としてではない。この国に必要な人材としてだ」
奪われたのは、婚約者ではなかった。
無償で押しつけられていた責任だった。
これは、王宮を支えていた有能令嬢が、自分の価値を正しく取り戻す物語。
婚約破棄から始まる、実務系令嬢の王宮逆転劇。
愛を選んだ夫と離縁しましたが、私はもう振り返りません
藤原遊
恋愛
夫のロイドから、離縁を切り出されました。
理由は、不倫相手のリリナと結婚したいからだそうです。
驚きはしましたが、引き止める気にはなりませんでした。
私は息子のルークと一緒に家を出ることにします。
ちょうど、ルークが新しく宿屋を始める準備をしていたところでした。
あの宿を実際に回していたのは、私たちです。
それを手放して、どうなるのか。
新しい宿での生活と、元の宿の変化を見ながら、
私は自分の選択を確かめていきます。
順番を決めてただけです
希臘楽園
ファンタジー
王太子に地味だと追放された公爵令嬢は、宮廷の謁見や日程調整を担っていた実務の要だった。彼女不在で王国は混乱し崩壊、やがて静かに呼び戻しを求めることになる。AIに書かせてみた第19弾は追放ものの小品。
「たかが産婆の娘が、公爵家に嫁ぐなど」と追放された令嬢——三ヶ月後、領地でお産のできる者が誰もいなくなった
歩人
ファンタジー
「産婆の血を引く女など恥だ」——ヘルツォーク公爵家に嫁いだフローラは、家柄を理由に追放された。フローラの母は領地で唯一の助産師だった。母の死後、フローラがその技術を受け継ぎ、五年間で二百三十七人の赤子を取り上げた。逆子、前置胎盤、双子の難産——魔法治癒師が匙を投げた命を、フローラの手だけが救った。追放から三ヶ月で三件の難産事故。領民の怒りは公爵家に向いた。「フローラ様を返せ」——署名は八百を超えた。辺境の漁村で産婆として働くフローラのもとに、かつて取り上げた子供を抱いた母親が訪れる。
「馬の面倒を見るだけの女は王宮にふさわしくない」——騎士団の軍馬が、一頭残らず戦場で倒れた
歩人
ファンタジー
男爵令嬢ブリギッテは、王国随一の馬医だった。
騎士団の軍馬三百頭の健康管理、蹄鉄の調整、飼料の配合——全てを一人でこなしていた。
だが婚約者の近衛騎士カスパルに「馬小屋臭い女は要らぬ」と追放される。
辺境の牧場主クラウスのもとで馬の治療を続けるブリギッテ。
一方、王都の騎士団では原因不明の疫病が軍馬に蔓延する。
ブリギッテが予防のために調合していた飼料添加物の配合を誰も知らなかったのだ。
隣国との国境紛争が勃発した時、騎士団は馬に乗れなかった。
『婚約破棄してくださって、心から感謝いたしますわ 〜殿下は生理的に無理でしたので、第二王子殿下と幸せになります〜
富士山麓
恋愛
公爵令嬢ナタリア・アイゼンシュタインは、卒業夜会の場で王太子から婚約破棄を言い渡される。
隣に立っていたのは、“真実の愛”だと庇われる男爵令嬢。
大勢の貴族たちが固唾を呑んで見守る中、ナタリアは泣き崩れるどころか、にこやかにこう言い放った。
「婚約破棄してくださって、心から感謝いたしますわ」
実はナタリアにとって、その婚約は我慢と気苦労の連続だった。
王太子の未熟さを陰で支え、完璧な婚約者を演じ続けてきた彼女は、婚約破棄をきっかけにようやく本音で生きることを決める。
すると次第に明らかになっていく。
王太子の周囲がうまく回っていたのは、誰のおかげだったのか。
“可愛らしい新しい婚約者”では務まらないものが、どれほど多かったのか。
そして、そんなナタリアの本当の価値に気づいたのは、皮肉屋で食えない第二王子カイルヴェルトだった――。
毒舌だけれど筋が通っていて、容赦がないのに凛として美しい。
婚約破棄から始まるのは、泣いて耐えるだけの恋ではない。
言葉でも生き方でも勝ち切る公爵令嬢が、失った婚約の先で本当の幸せをつかむ、痛快ざまあ恋愛物語。
小説1~5巻買ってから来ました(笑)
アレンエレナの可愛さ等でほのぼのし、食べ物が文字読んでるだけでも美味しそうに感じ、色々と楽しく読んでいます。
ところでチケット買ってないんで知らないのですが、こっちでは直ってるかもしれないけど買った小説に脱字発見(๑•̀ㅂ•́)و✧誰にツッコミ入れればいいんだろう?(笑)
ありがとうございます!
楽しんでいただけて嬉しいです。
書籍の誤字について、直したものに関しては近況ボードのほうでお知らせしております。
それ以外にお気づきでしたら、近況ボード、もしくは感想欄にお願いしますm(._.)m
6巻発売おめでとうです\(^o^)/ 楽しみですね~♪
ところで読み返していて思ったのですが、けもみみコートを
ジュールとフィートにお披露目しましたっけ。
喜んで毛皮を集めてたから、とってもハイテンションになりそうだけど。
冬待ちかな って、見逃してたらごめんなさい!(>_<)
では!次回更新をお待ちしてます!
毎日の気温差に風邪気味なかうでした(^◇^;) 体調管理が~
ありがとうございます!
コートを契約獣たちに御披露目はまだですね。
今がまさに冬なので、御披露目したいですね~。
子どもたちの読み聞かせが
観劇のようなもの
子どもたちからは演劇で
聞き手(アイザック側)からは観劇
文章だとどっちともとれるけれど
※子どもたち視点で説明なら演劇
※アイザック視点で説明なら観劇
※観劇とは演劇を見る側となるので
※「演劇を観ているようなもの」
と、書いたら子どもたちは演劇を
アイザック側は観劇をと1つの文にかな
なるほど~。
一方からの視点に限定しないような言い回しにした方が、確かにわかりやすいかもしれませんね。
パーティーで貴族の坊っちゃんは絡んで来たけど
パステルラビットを贈った令嬢たちは?
第3王子が来る前に対立があっても?
と、読み返して思った❗️
其処で手持ちにある小さめの真珠で
令嬢たちを取り込んだら(笑)
取り込んじゃう……タクミさん、どこを目指しちゃうんですか~。
双子ちゃんの成長にびっくり! お兄ちゃん、お姉ちゃんになったんだね~って、褒めてあげたい。
そして、レベッカさん、恐るべし?! すっかり、双子ちゃんの綺麗で素敵なおばあさまです
しかし、一体、どんな話を読み聞かせたの?
周囲の大人たちを感心させるなんて・・・そのうち、歌でみんなを魅了しかねない!
子供の歌って、時に最強の武器になります
歌! いいですね~。
いつか、楽器とかもやらせてみたいです。
お疲れ様ですm(*_ _)m
6巻おめでとうございます
(*´ω`*ノノ☆パチパチ
必ずゲットします!
たまたま今日朝から読み返ししてたんですよね~
そんで、思い出しました!
注文したブーツは?
ありがとうございます❗
私自身、発売日が楽しみなんですよね~。
更新ありがとうございます~。
巻き更新も終わりでしょうか??
双子ちゃん、癒されるなぁ。
レベッカさん、すごっっ。
双子ちゃんに読み聞かせまで仕込んでるとは!
タクミのみならず、私も読み聞かせして欲しい(笑)
続きは、双子ちゃんのお留守番の様子かな~。リスナー家訪問かなぁ。楽しみです♪
誤字など。。。
寝室にお行きになりました→おいでになりました。
その短いの間に、レベッカさんは~→短い間に、
巻きは一旦、ひと段落ですね。
ご指摘ありがとうございます。
すぐに訂正します。
アイザック
「タクミさん夕食は
カレーパーティー
なんてどうですか?」
ヴァルト
(なんだと!?俺は仕事じゃないか)
いつもの自慢話の意趣返し!?
気が付けば、着実に双子のお友達が増えて行ってるし、年下のお世話も出来ちゃう…
子供とは、知らない間にすぐ大きくなるな~
ホントいつの間に覚えたの!?って驚く事あるよね…
その成長力が羨ましい… もはや、成長が止まったどころか退化一直線だし↓↓
本当にいつの間にかに覚えていて、タクミさんは驚きですよΣ(゚Д゚)
更新ありがとうございました。
さすがレベッカさん!双子ちゃん達に絵本の読み聞かせを教えているとは!と言う事は、双子ちゃん達にそのように絵本を読み聞かせしていたってことだよね。ヴァルト様の小さい時にも同じようにやってたのかな?新しく生まれてくる孫にも読み聞かせしていくのかな。いいおばあちゃまになりそう!
タクミさんが絵本のことをレベッカさんに尋ねると、
貴族の夫人たるもの、演技の一つや二つできるものよ! と、自信満々に言いそう。
お疲れ様ですm(*_ _)m
思ったより何事もなく( ˙꒳˙ )???終わったのかな~( •́ㅿ•̀ )?
もっと絡まれるかと思っていました(๑¯ω¯๑💧)アレェ…
双子ちゃんはいい子にしてたみたいですね~(*´ω`*)
絵本を読んであげるなんて偉いなぁ(*´ω`*)それにしても迫真に迫る読み聞かせ(๑• . •๑)??
いったいどんなことに…
おばあ様はどんな仕込みをしたのか!?気になる!お祖母様も実演したってこと?
久々にテオドールくんたちと再開ですね~
そこで読み聞かせ見せてくれるかな?たしか、テオドールくん達にも小さい妹さんいましたよね?まだ出てきてないけど。
まあ、タクミとしては穏便に終わったのかな?
レベッカさんは……どう教えていたんでしょうかね~。
演技指導の監督とか、そんな感じかな~?
読み聞かせ・・・うちも一番はおばあちゃんで した。
母親の私はどうも上手くないようで💧 棒読みっぽいそうです💦 頑張って抑揚つけてたつもりなんですけどね?
で、子供が小さい頃、下の子はお兄ちゃん大好きっ子なこともあったんでしょうが、いつもお兄ちゃんのとこに本を持っていって読んでもらいたがってました。で、ある時聞いてて驚いた! すっごく上手! 声色までつかいわけとる!
母親の出番無し💦
💧ちょっと、めいったけど、兄弟なかよくてなにより💕
お兄ちゃん、凄っ!
お母さま、お兄ちゃんにコツを教えてもらわないと!
レベッカさんに出し抜かれるのは仕方ないさ
亀の甲よr……ゲフンゲフン
常日頃から魑魅魍魎を相手にしてるんだから
魑魅魍魎……怖いわ~。
相手にしたくない!
その短いの間に
その短い間に
その短い時間に
すみません。
すぐに直します。
レベッカさんェェェ…!!
でも教えてる時の様子を見てみたかったかも。
「違うわそこはもっと…こう!」「「こう〜?」」「そうよ!いいわ!次は…」
とかやってたんでしょうか?多分2人の飲み込みが早くて興に乗ったんだろうなw
あれ?セドリックさんとこにも二歳の娘がいたはず。そこでもお披露目かな?
双子の喋る練習になっていいかもね〜
レベッカさん、それは熱心に指導していたんでしょうね~。
観劇?
演劇では?
朗読劇とか講談とかもあり。
劇を観ること、ですから……観劇だと思うのですが?
レベッカちゃんさすがよ。
その勢いでヴィヴィアンもお家でお泊りできるように手配完了して驚かしてくれるはずです。
アイザックのとこの子供たちや奥様達には新しい甘味関係でいいとして夜の食事を料理人たちと一緒に何か作りましょうね。
遊びに行ってそのまま返していくれるはずがありませんからね。
使用人たちも首を長くして待ってますよ。
クッキーとか甘味関係はレシピも含めて渡してあげてね。
仲良くなった家では使用人たちから超VIP待遇確定ですな。
タクミが知らないところで、レベッカさんとヴィヴィアンが既に知り合いになっていたり?
……ありえそうで怖い。
アレンとエレナはユリウス君の面倒を一生懸命見てたみたいですねぇ。小さい子供って意外と自分より下の子の面倒を見たがる傾向がありますからねぇ。かなり微笑ましい光景だったでしょうね。
やはり、自分より小さいと構いたくなるんですよね~。
王妃たちと一緒にご飯食べに来るのね。
胃袋つかんだらこっちのものです。
えぇかなりのものがつかまれまくってますからね。
ヴィヴィアンも早くレギュラー枠来てほしいい。
そのころの双子ちゃんの話が次回かな。
大勢の胃袋を掴むタクミさんはどこを目指しているんでしょうね~。
受難、って、別の意味でとんでもないものを引き寄せるんですね~
アル様・・・フレンドリーですねぇ お忍びのたびにナジェークさんが奮闘している姿が目に浮かぶ
双子ちゃんとも仲良くなってほしいです 街中で3人並んで美味しい食べ物を食べていそう・・・
そういえば、もらったカメラの魔法紙。どうなったんだろう? 案外、タクミさん、やらかしていたりして
双子とアル様の三人でわいわいと買い食いしているシーンを想像しちゃいました~。
読み返していて今2巻目で読んでてふと思いました。貴族のドラ坊ちゃん達にクラッカーをプレゼントしてみては?と。
さてタクミ君、いつ頃王族に対して料理無双やらかすんでしょう?双子のご機嫌取りついでに起こりそうですけど・・・
いたずら用クラッカー!
そんなものがありましたね~。
引っ掛かってくれるかな?
更新ありがとうございました。
出た、貴族の坊っちゃん達の嫌がらせ‼️本当双子ちゃん達が居なくて良かった。絶対攻撃して倒していたよね。どんな所でもこんな奴は居るんだよね。陛下の覚えが悪くてひがむ奴。
アルフィード様とタクミが友達になった事でさらに、ひがむ事にならなきゃいいが?
アルフィード様の城下町散策で、タクミに会いにルーウェン伯爵の家に行くという事が増える?それとも城に呼び出すのかな?
双子ちゃん達とも仲良くしてもらえるといいな。あまりにタクミに構いすぎて、双子ちゃん達が起こらなきゃいいけどね?
ひがむ奴は何に対してもひがみますからね~。
タクミさんもまた、そういう面倒な人を引き寄せてしまうんだよね~。
お疲れ様ですm(*_ _)m
やっぱりいましたね
バカ貴族が…
何とかゴミ掃除出来ないものですかね~(ー'`ー;)
これで双子ちゃんたちにまでちょっかい出して来たらと思うと何だか無性に腹がたってきましたムカムカ…((o(-゛-;)
第3王子様とお友達!(笑)
さすがですね!天然人たらしですね!
気さくな王族さんばかりで良かったね(*^^*)
この国以外はどうなんだろな?その内国外にも行くんでしょうか?
お友達展開は予定になかったのですが、書いている最中に突然思い立ってしまい、急遽友達にしちゃいました~。
降格どころかお取り潰し確定バカ貴族発見です♪
こういうおバカの親は、まともな人なのか……やはりおバカなのか……。
パターンとしては二通りかな?
閑話 お忍び (アルフィード)
のストーリーと
今回のナジェークの話が少し合わないかな?
お忍びで会話だとアルフィードのみ知っていた
バルコニーでの会話だと
ナジェークは父親を通して知っていた
合いませんか?
本編には出ていませんが、お忍びの後から時間が経っていますから、
ナジェークがタクミに興味を持ち、父親に聞いたというのもあると思うのですが…。