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すっごく面白かったです(´∇`)神様の変態加減が笑えました!読んでいてわかりやすい言葉で想像しやすくほんとに楽しく読ませて頂きました┏○ペコッ
なみなみさん、感想をありがとうございます!
とてもうれしいです。これからの執筆の活力になります(/・▽・)/
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今までのシリアスをぶっ壊してやってきました。
なんで、こう……なったのかな。
感想をありがとうございます!
読んでくださって、感謝です。
果敢無げ(はかなげ)なんですが、ここでは頼りなさそうな、心細そうな意味を込めて使いました。
魔術師はこんな事をナオに伝えたら、もしかしたら嫌われるかな? 傷つくんじゃないかな?と、内心ビクビクとしながらナオに向かっています。
書いていた当時の私は辞書でも引きながら調子に乗って書いたと思います。難しい言葉使いたかったんだと。
私も今、読み返して「果敢無げ」って、え?なにこれ?って、思いましたし。_:(´ཀ`」 ∠):_
虚実もですが、
元の世界に戻れないのは「嘘」ですが、
元の世界に戻っても(花嫁たちは身体を作り替えられているので、元の世界に戻っても今まで通りに生きられない)「真実」の意味を込めて使いました。
元の世界に戻れるけど、死ぬよ? それって戻ったことになるの?って感じです。
(ナオは神の加護で生命力が強かったのと、納豆のお陰で17まではなんとか生きていけました)
王子や騎士や宰相のセリフなら「嘘」や「虚言」でいいんですが、長い間召喚をしてきて色々と知っている魔術師のセリフだから「虚実」とつかいました。
裏設定をオープンにすると、容赦ない感じになってて、ほんとすいません。
って、こんなに長々と言い訳がましいことを書いていて、本当に使い方を間違っていたらすいません。(✽´ཫ`✽)ツライ
そして、気をかけてくださって感謝です。
ありがとうございました。
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