前世水乙女の公爵令嬢は婚約破棄を宣言されました。
王太子殿下に一方的に婚約を破棄されたのは、公爵家令嬢のカチュア・サライダだった。
彼女は前世の記憶を持って転生した、水乙女という、オアシス王国にはなくてはならない存在だった。
精霊に祈りを捧げ、水を湧かせてもらわないと、国が亡ぶのだ。
だが事情があって、カチュアは自分は水乙女であることを黙っていた。
ただ、愛する人や民の為に祈り続けていた。
カチュアとの婚約解消を言い放った王太子殿下は、自分に相応しい相手は水乙女しかいないと、一人の女性を側に侍らせるのだった。
うーむ。最初面白いと思って読んでたけど、最近は乙女の祈りと精霊の怒りのループな気がします。。。(私の読解力の無さの所為かも)
もう少し早い展開来たらなとか思ってしまいますが気長に待ってます。
偉そうな事言って申し訳ありません。
これからも応援します📣
読んでいて楽しいけれど、やっぱりザマァよりも因果応報っぽい。
そしてジャンルも恋愛よりもファンタジーかなぁ。
特に性被害が頻繁に起こるところは、あまり恋愛ジャンルっぽさを感じないです。
実際の恋愛はキレイなモノじゃないけれど、それとは別の話かなぁ。
今のところ、主人公じゃなく相手側が恋で身を滅ぼしているだけ。
恋愛の『愛の部分』を主人公が担当する?恋愛相手が見当たらない。
物語全体の長さが不明ですが、これから恋愛するのでしょうか?
王太子が自分達の行いで精霊様を激怒させた時点で王国滅亡ルート確定なんですよね。無関係っぽい人達も現状まで放置してたわけだから等しく断罪されるべき。
后候補の魔物が何処から来たとか気になる事もありますけど、物語としては主人公たちだけ助かって終わりですかねぇ。
コソ(*•△•)ブルーベリーの一年草は、別のベリー系で、甘くするにはジャムにするしかないらしく、厳密には違うようです…よ。
コソ(*•△•)なおブルーベリーは樹木ですので、そもそも一年草ではないです。
コソ(*•△•)細かなことですが、ちょっと気になったので。お気になさらないでください。
私はまとまりのある短編の方がいい。これからカチュアが旅をするとかだと、読む私がダレそう。王子と王と化け物になった令嬢のいきさつとか現在の心境とかを期待してます。結果ざまぁされて、カチュアとか周りの人たちが幸せになるのを楽しみにしてます。
無理くり感の一例
人間は、アルコールでは、水分補給はできません飲んだ以上に水分はアルコール分解で使われ排尿され
体や喉が乾きます。
作中のように、水を飲まずに酒を飲んで水精霊対策というのは、数日続ければ脱水症状でダウンします。
ファンタジー世界だから、これでokと考えられるのであれば、それも良いでしょうが
作中世界に、もっと人間味のある記述をしていだだければ、感情移入して読むことができます。
今のままだと、作中モブでも人間では無く、「異種族」「異星人」のように感じられて
「異星人」だから、こんな感情でこんな行動をして平気なのだなぁと観察日記を読むような
冷めた目でしか読めないです。
いろいろ書いて御気分を害されたと思いますが、モブにも人間味を感じる魅力作を待っています。
シャーロット嬢…『トカゲのよう…』って…タグの竜なの?!
Σ(-∀-;)人間バリバリ…ゲフンゲフン
子供の為にオス(今回はオス大量でしたが…隠れてメスの人間もおやつよろしくバリバリ…してた?)を餌…蜘蛛とかコオロギみたい…(^o^;)
楽しく読んでいるけれど、ざまぁよりも因果応報って感じかな。
別のところで見かけた
『ざまぁモノ』はヤラカシタ人が自分のヤラカシに気付いて愕然→自責の念に駆られる。
それが読者に快感を与えるのが醍醐味
って感想に納得しまして『ざまぁ』って定義難しいなぁって思いました。
ちなみに自分の中では『肉体的じゃなく精神的なモノ』が『ざまぁ』です。
ヤラカシ当事者にヤラカシ内容を理解させ、反省したところで立場を理解させる。
逃げ道を塞いで心を折り、ドチラが上なのか理解させる
です。ヤラカシ側に最低限の知性が必要です。
この話ですとヤラカシ側には最低限の知性が存在しないようですね~。
どんな結末になるのか楽しみです。
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