最優秀な双子の妹に婚約者を奪われました。
第2章、後日談と悪女の陰謀反撃を書くことにしました。
マチルダ様には、サーニン様の報復措置だとやっぱりバレましたね。(´・ω・`)国王様・王妃様も、薄々気づいてるでしょうね。( *^艸^)苦笑いしつつ、彼の取りこぼした痕跡を上手く隠して処理する手伝いしそうね。まだまだ未熟だのぉとぼやきつつ。( *^艸^)
これに、もしもあの大公様が絡んで来たらこのお二人を抑えるもの達は大変だ(ㅇㅁㅇ;;)大公様とサーニン様は、まさに下手に突っつくことべからずという存在だよね( ̄▽ ̄;)ところで、ご両親殿はこの件に対してどのように見守ってらっしゃるのかしらね……(ㅇㅁㅇ;;)
さてさて、王妃様の助け舟が出てきそうですね( *^艸^)大事な嫁になる予定のマチルダに、手を出しできたからね。いろいろ、自分の育った国も関係している様なので何かしら協力すると思われる。マチルダを気に入っているし、数少ない信用信頼出来る逸材だと確信してるみたいだしな(´・ω・`)
うっきゃー(ㅇㅁㅇ;;)お漏らしただけてま首が!!!?(ㅇㅁㅇ;;)お母様と蟠りが何かあるのかしら?でも、弟らを守ろうともしてるから何か厄介事情もある模様。その事も、いつかちらりとお願いしますね|ω・)ノ
よく考えたら、公爵似のマチルダを母が蔑ろにするのは、夫である公爵の事も侮辱している事になる気がするんですが。
その事には全く気が付かないんでしょうかね、公爵夫婦どちらも。
私が公爵の立場で、婦人のマチルダへの処遇を知ったら即離縁ものですが。
あぁ、正しく蛙の子は蛙という親子だな( ̄▽ ̄;)親子共々、都合のいい(逆らえない家から)嫁を娶り盛大に嫁いびりして壊して恨みを買って破滅の道に突き進む典型な生活が予測できるな(/□≦、)
ある意味、こんな妻と息子を庇い続けるよりそりゃ捨てたくなるわ( ̄▽ ̄;)王も、つくづく扱いに手をやきにやいてどうしようかと変えてたところにころがり来たこのチャンスを使わない手はない(。_。(゚д゚(。_。(゚д゚ )王も、嫁が被っていた猫に騙されて結婚してしまったんだろうな……気づいた時にはもう手遅れになっていった感じするね ( ̄▽ ̄;)
まぁまぁ性根が腐りきった自惚れなお嬢様なこった( ̄▽ ̄;)サーニン様が、常に彼女がマチルダに近づかぬように目を光らせてるでしょうね( *^艸^)どんだけ必死に上辺だけ取り繕っても、サーニン様には見抜かれてるよꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)
彼を怒らせると怖いが味方につけると心強い(^_^;)マチルダのおかげ彼も丸く穏やかな人間になるだろうね( *^艸^)あんなに荒れててたのに驚く程に。私の小・中学の同級生で、小学校から中学に変わって雰囲気ががらりと落ち着いた人居ましたね( *^艸^)
愚か者は、いとも簡単に粉砕骨折……(ㅇㅁㅇ;;)父王からも、見捨てられること間違いないな┐(´ー`)┌皇国に、愚か者らを身分剥奪国外に永久追放処分し、属国となり忠誠宣誓し民には罪は無いので何卒恩情をとなりそうねぇ(´・ω・`)
いえいえどういたしまして( *^艸^)疵は、二人とって絆が愛情が強まる事に特別なものなってゆくのです。だから、その疵に触れられるは唯一マチルダだけ。それ以外の人間(女)が軽々しく触れる事を二人は決して許さない。また、サーニン様はマチルダを裏切る行為にもなってしまうからね( *^艸^)だから、二人にとって極上の愛情と絆の印なのですよ( *^艸^)こういった疵を負うストーリーには、こういった揺るぎない愛情と絆の証しとしてメッセージを込めながら紡ぎ出される話が多いのですよ|ω・)ノ
マチルダは、サーニン様に今後めちゃくちゃ大事に愛される( ̄∇ ̄*)ニヤリン♪宣戦布告してしまったマチルダを一方的に、冤罪をかけて殺害しようとした時点で皇太子殿のはムカついてただろうし( ̄▽ ̄;)とっさに身代わりに出てきたマチルダを護るが為に斬られた姿はかっこいい(。_。(゚д゚(。_。(゚д゚ )サーニン様は、マチルダに気にするな。これは貴女を助けられた名誉ある疵なんだからと慰めるでしょうね( *^艸^)そして、定番のその疵に触れていいのは貴女だけ私だけ(。_。(゚д゚(。_。(゚д゚ )
妹の腹黒感がもう一話目からどす黒く溢れてる( ̄▽ ̄;)双子でも、二卵生の際には顔だち異なりますからね( ̄▽ ̄;)
世の中には二卵生双子出産して、不倫がバレた汚嫁様もいましたね……。片方は、ご主人で片方が不倫という……。世界仰天ニュースなどでみた( ̄▽ ̄;)
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