養父母に家族共々謀殺されましたが、死に戻れたので復讐します。
アロン大公国は、豊かで平和な国にだった。
オーラン帝国に属してはいたが、勇猛果敢な騎士団を持ち、半ば独立した国だった。
だがそこに、畜生腹と言われて忌み嫌われる、双子の姉妹が産まれた。
だが大公夫婦は、高齢でやっと授かった娘を殺せなかった。
だから妹の方を、弟夫婦に預けたのだ。
時が経ち、姉の大公公女は聖の魔法使いとななり、聖女と呼ばれるようになった。
一方妹の伯爵令嬢は姉に嫉妬して、捨てられた恨みを晴らすべく、実の親である大公夫婦と聖女に毒を盛って殺した。
そして大公の位を狙ったが、姉の婚約者であった帝国の第二王子に成敗された。
そう歴史書には記されていた。だがそれは真っ赤な嘘だった。
水乙女でのコメントを読んできました。
私は作者様を確認せず、興味を引かれたものを片っ端から読むのですが……申し訳ありません。この作品はずーっとスルーしてました。
あらすじは確認したのですが、何となく読もうという気になりませんでした。本編を読みたいとは思えなかったんです。
あらすじが長すぎるというのも一因かも。(私がそう感じただけです)
読者の興味を引く、好奇心をかき立てるようなあらすじを考えてみてはいかがでしょうか。
会話形式での小説にある事ですが
誰が喋っているのか特定しずらいと読んでいて???となるのでテンポが悪くなります
自分的感想ですが自分は携帯小説は少ない時間でスラスラと読むタイプなので熟読系はちょっとって思ってしまいます
読み直すとなるほどとなるのでベースはいいと思いますよ
水音乙女をで 拝読
設定が 説明が長く 短編の導入に向いていないように思うます
現行と 設定説明を 回想としてはどうでしょうか?
狙い目は 悪くないと思うのですが
テンポよく読めませんでした
次回に期待しております
すみません(ノД`) 偉そうに
読み手として思ったことを書きますね。
『ざまぁまで長そう』『準備期間読んでいてストレス溜まりそう』『飽きそう』
現在、書かれている内容から思いました。
ざまぁってストレス解消だとか因果応報や○倍返しだ!じゃないですか。
最終的に盤面ひっくり返して、復讐をする。
そこにたどり着くまでの過程が長すぎると、正直飽きます。
最終局面を読んでいても、読みながら溜めていたストレスが解消されないんですよね。
そういう気配のする作品だと、完結して最終話付近だけ読みます。
それが面白ければ、途中経過を読んでもストレス解消されるのがわかるので安心して読む。
ざまぁって途中経過と最終局面のバランスが難しいんですよね。
準備期間が長かったから、ざまぁを大量に盛ると食傷気味になりますし。
そういう作品も読みました。最後を締めれず半年以上過ぎてますね。
短編ですし、あんまりストレス溜めない進め方だと良いのかな?
少なくても自分は、ざまぁまで長くて行方不明なストレス作品は読み続けないです。
コレがざまぁは要素で、スローライフやモフモフ等の別要素がメインだと違いますが。
自分が思ったことは、こんな感じですが参考になれば幸いです。
水乙女に理由を…とあったので読みました。設定とかよくわかりにくい部分もありましたが、読み進めればいいのかな?と。虐待に抵抗ある方もいらっしゃるので、全員に受け入れられる話ではないと思いますが、そこは※マーク入れて苦手な方はスルーしてください等コメント入れるなりすればいいのかな?と。
とにかくぶれる事なく、書きたいものを書いてみたらいいと私は思います。
私はざまあ好きなので、後半でスッキリするのを楽しみにしていますね。
私は面白いと思いますょ(^^)
続きが気にはなりますね。強いて言うなら、好みの問題な気がします。
どんな人物か名前かとかは出た方が良いかなとは思います。忌み子なら虐待しても隔離とかだと思うので、背景をもう少し考えても面白くなるかもです。
人気がでないから悪い所を教えてくれとのコメントがあったので。
人気がでない→読んでもつまらない→面白くないからではないかと。
凄く抽象的な意見になってしまいますが、人に面白いと感じさせて、読んでもらえる文章、あるいは、そういう話の作り方、その他にも、人を楽しませるエンターテイメントとは何かという事を意識して、自分の描きたい物語を表現する力、あるいはその為の知識をつけてみるのもいいんじゃないですか?
主人公が、実父母と姉から愛されていた事実を、殆ど世情を学習していない身でどうやって知ったのか。
義父母の謀殺と帝国の所業を"視た"のは、時間遡行前に死んで魂だけで彷徨い見聞きしたのか、復讐の手助けを申し出た存在により与えられた情報なのか、聖女な姉と同等の魔力を宿す故に未来と真実を覗いたモノか。
伏線として敢えて明かしてないのかも知れませんが、主人公がどういう根拠で「情報源」を信用しているのか分かりません。
1話目の礼拝堂で倒れた時点から、いきなりドコかからか分からない情報を得て、しかもソレを真実と認識しているのは何故なのか。
このあたりの説明が端折られているせいか、主人公が「己の全てを擲ち時間を遡って苦難の人生をやり直す」理由がいまいちピンと来ません。
特に、殆ど会っていない実父母が殺された事を、どうしてそこまで許せない気持ちになっているのかが理解不能。
せめて「死に際の実父母から主人公がどれだけ愛されているのか聞かされる」とか、そう言うインプットが必要だと思います。
また始まりに共感が持てないためか、「今は復讐に繋げるための準備期間だガマンガマン」と言うほどの熱意が感じ取れず、更新分だけ読むと「ただの虐待からの脱出作戦」にしか見えないです。
まだ読んでませんが、題名からあまり読む気が起きませんでした。水乙女の方は、何か今までにない特殊な力っぽい気がして面白そうだと思い読み始めました。最近、恋愛系+チート系のものがあるのですが、同じものばかりというか、ワードが同じものばかりでなんでもいいやってなっちゃいます。題名を変えてみるのは如何でしょうか?今から読んでみたいと思います。
あらすじ読んでないとわからない感じ?
なんというか、最初から抽象的で状況説明が説明として成り立ってないのかな?
1から始まらず3くらいから始まってるから続き読みたい!ってなりにくいのではないかと。
水乙女から飛んできて3話まで読んだけれど、ストーリーが唐突で設定がよく分からなくなりました……。
何て説明すればよいのだかわからないけれど、主人公は全て分かってるのを前提で話してるから事情を知らない人は「え?何のこと?」ってなる。
自分で設定決めた作者さんは前提条件分かって話進めてるから、設定知らない人からすれば分かりにくいってことが見えにくいのかなぁ。
一番最初に回想的なの入れて、今は……みたいにしてみる、とか?
ほとんど読んでないのにこんなに偉そうですみません……。
更新、頑張ってください!
感想というかなんなのかですが、まず、家族を殺されたことに対する復讐から婚約破棄までの道筋が全く見えないことが気になりました。
悪役令嬢・婚約破棄という部分から、内容がそれているように感じます。
そのため、タイトルを見て作品を読んでも、読みたい内容と差があり、がっかりする人もいるかもしれません。
また、爽快な悪役令嬢っぷりがあまり主人公にないのも読者が離れる原因かと思います。あとキャラが薄く、感情移入がしにくい。3から5話で特にその傾向が強まるので、人物像を掘り下げるような描写をもっといれたらいいのかなと思いました。
これはついでですが、加筆修正のミスか、てにをは、文章のおかしいところもちらほら見受けられます。
悪いところというと以上ですが、とても題材としては面白く、内容も悪くないと私は思います。タイトル変更するだけでもだいぶ取っつきやすくなるのではないでしょうか。
主人公の時間を巻き戻した何者かが、なにを目的に、どういう意図でそれを行ったのか。
これから主人公はどうなっていくのかわくわくします。
応援しています。
前世水乙女を読ませて頂いてます。
悪い所を教えてほしいと仰ってたので読ませて頂きました。
個人的な感想なんですが、不幸や理不尽な話でも微かに救いがあるものの方が
感情移入しやすく、共感しやすいです。
双子、は現在状況も虐待の様子はわかりやすいのですが、全体の状況はまだ話が進みきっていないので、理解力のない私には、少し分かりづらいです。
そして感情の勢いが凄すぎて少し読みづらく感じます。
設定は好きなので惜しく感じます。
生意気な事を言ってすみません。💦
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