うちのポチ知りませんか? 〜異世界転生した愛犬を探して〜
愛犬(ポチ)の散歩中にトラックにはねられた主人公。
白い空間で女神様に、愛犬は先に転生して異世界に旅立った、と聞かされる。
すぐに追いかけようとするが、そもそも生まれる場所は選べないらしく、転生してから探すしかないらしい。
転生すると、最初からポチと従魔契約が成立しており、ポチがどこかで稼いだ経験値の一部が主人公にも入り、勝手にレベルアップしていくチート仕様だった。
うちのポチはどこに行ったのか、捜索しながら異世界で成長していく物語である。
・たまに閑話で「ポチの冒険」等が入ります。
※ 2020/6/26から「閑話」を従魔の話、略して「従話」に変更しました。
・結構、思い付きで書いているので、矛盾点等、おかしなところも多々有ると思いますが、生温かい目で見てやって下さい。経験値とかも細かい計算はしていません。
沢山の方にお読み頂き、ありがとうございます。
・ホトラン最高2位
・ファンタジー24h最高2位
・ファンタジー週間最高5位
(2020/1/6時点)
評価頂けると、とても励みになります!m(_ _)m
皆様のお陰で、第13回ファンタジー小説大賞で奨励賞を頂きました。ありがとうございます。
※ 2020/9/6〜 小説家になろう様にもコッソリ投稿開始しました。
白い空間で女神様に、愛犬は先に転生して異世界に旅立った、と聞かされる。
すぐに追いかけようとするが、そもそも生まれる場所は選べないらしく、転生してから探すしかないらしい。
転生すると、最初からポチと従魔契約が成立しており、ポチがどこかで稼いだ経験値の一部が主人公にも入り、勝手にレベルアップしていくチート仕様だった。
うちのポチはどこに行ったのか、捜索しながら異世界で成長していく物語である。
・たまに閑話で「ポチの冒険」等が入ります。
※ 2020/6/26から「閑話」を従魔の話、略して「従話」に変更しました。
・結構、思い付きで書いているので、矛盾点等、おかしなところも多々有ると思いますが、生温かい目で見てやって下さい。経験値とかも細かい計算はしていません。
沢山の方にお読み頂き、ありがとうございます。
・ホトラン最高2位
・ファンタジー24h最高2位
・ファンタジー週間最高5位
(2020/1/6時点)
評価頂けると、とても励みになります!m(_ _)m
皆様のお陰で、第13回ファンタジー小説大賞で奨励賞を頂きました。ありがとうございます。
※ 2020/9/6〜 小説家になろう様にもコッソリ投稿開始しました。
あなたにおすすめの小説
選ばれなかったのは、どちら?
白瀬しおん
恋愛
「あなた、本当にうちの家にふさわしいと思っているの?」
その一言で、すべては終わるはずだった。
婚約者は沈黙し、公爵夫人は微笑む。
わたくしはただ、静かに席を立った。
――それで、終わりのはずだったのに。
届いた一通の封書。
王城からの照会。
そして、夜会に現れた“迎え”。
その日、選ばれたのは――どちらだったのか。
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ
恋愛
獣人の国エスラエルの王妃スノーは、人間でありながら“番”として選ばれ、オオカミ族の王ローレンスと結婚した。しかし三年間、彼に番と認められることも愛されることもなく、白い結婚のまま冷遇され続ける。
それでも王妃として国に尽くしてきたスノーだったが、ある日、ローレンスが別の令嬢レイアーを懐妊させ、側妃として迎えると知る。ついに心が折れたスノーは離縁を決意し、国を去ろうとする。
しかしその道中、レイアー嬢の実家の襲撃に遭い、スノーは命を落とす寸前、自身の命と引き換えに広域回復魔法で多くの命を救う。
これでスノーの、人生は終わりのはずだった。
だが次に目を覚ますと、スノーは三年前の結婚式当日に戻っていた。何度死んでも、何度拒絶しても、結婚式の誓いの瞬間へと戻される。
番から逃れようと、スノーは何度も死を選ぶが――。
不倫されて離婚した社畜OLが幼女転生して聖女になりましたが、王国が揉めてて大事にしてもらえないので好きに生きます
天田れおぽん
ファンタジー
ブラック企業に勤める社畜OL沙羅(サラ)は、結婚したものの不倫されて離婚した。スッキリした気分で明るい未来に期待を馳せるも、公園から飛び出てきた子どもを助けたことで、弱っていた心臓が止まってしまい死亡。同情した女神が、黒髪黒目中肉中背バツイチの沙羅を、銀髪碧眼3歳児の聖女として異世界へと転生させてくれた。
ところが王国内で聖女の処遇で揉めていて、転生先は草原だった。
サラは女神がくれた山盛りてんこ盛りのスキルを使い、異世界で知り合ったモフモフたちと暮らし始める――――
※第16話 あつまれ聖獣の森 6 が抜けていましたので2025/07/30に追加しました。
前世で辛い思いをしたので、神様が謝罪に来ました
初昔 茶ノ介
ファンタジー
日本でブラック企業に勤めるOL、咲は苦難の人生だった。
幼少の頃からの親のDV、クラスメイトからのイジメ、会社でも上司からのパワハラにセクハラ、同僚からのイジメなど、とうとう心に限界が迫っていた。
そしていつものように残業終わりの大雨の夜。
アパートへの帰り道、落雷に撃たれ死んでしまった。
自身の人生にいいことなどなかったと思っていると、目の前に神と名乗る男が現れて……。
辛い人生を送ったOLの2度目の人生、幸せへまっしぐら!
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
のんびり書いていきますので、よかったら楽しんでください。
『病弱な幼馴染を優先してください』と言った妻が消えた翌日、夫は領地の会計書類が全て白紙になっていることに気づいた
歩人
ファンタジー
侯爵家に嫁いで五年。ルチアは夫エミルの領地会計・社交・使用人管理を全て一人で担ってきた。だがエミルはいつも幼馴染のアリーチェを優先する。「アリーチェは体が弱いんだ、お前とは違う」——その言葉を百回聞いた日、ルチアは微笑んで離縁届に署名した。「ええ、私は丈夫ですから。どうぞ幼馴染様をお大事に」。翌朝、エミルが目にしたのは——税務報告の締切、領民からの陳情の山、そして紅茶の淹れ方すら知らない自分。三ヶ月後、かつて「地味な妻」と呼ばれたルチアは、辺境伯の財務顧問として辣腕を振るっていた。
異世界転生!ハイハイからの倍人生
カムイイムカ(神威異夢華)
ファンタジー
僕は死んでしまった。
まさか野球観戦で死ぬとは思わなかった。
ホームランボールによって頭を打ち死んでしまった僕は異世界に転生する事になった。
転生する時に女神様がいくら何でも可哀そうという事で特殊な能力を与えてくれた。
それはレベルを減らすことでステータスを無制限に倍にしていける能力だった...
神託が下りまして、今日から神の愛し子です! 最強チート承りました。では、我慢はいたしません!
しののめ あき
ファンタジー
旧題:最強チート承りました。では、我慢はいたしません!
神託が下りまして、今日から神の愛し子です!〜最強チート承りました!では、我慢はいたしません!〜
と、いうタイトルで12月8日にアルファポリス様より書籍発売されます!
3万字程の加筆と修正をさせて頂いております。
ぜひ、読んで頂ければ嬉しいです!
⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
非常に申し訳ない…
と、言ったのは、立派な白髭の仙人みたいな人だろうか?
色々手違いがあって…
と、目を逸らしたのは、そちらのピンク色の髪の女の人だっけ?
代わりにといってはなんだけど…
と、眉を下げながら申し訳なさそうな顔をしたのは、手前の黒髪イケメン?
私の周りをぐるっと8人に囲まれて、謝罪を受けている事は分かった。
なんの謝罪だっけ?
そして、最後に言われた言葉
どうか、幸せになって(くれ)
んん?
弩級最強チート公爵令嬢が爆誕致します。
※同タイトルの掲載不可との事で、1.2.番外編をまとめる作業をします
完了後、更新開始致しますのでよろしくお願いします
転生してチートを手に入れました!!生まれた時から精霊王に囲まれてます…やだ
如月花恋
ファンタジー
…目の前がめっちゃ明るくなったと思ったら今度は…真っ白?
「え~…大丈夫?」
…大丈夫じゃないです
というかあなた誰?
「神。ごめんね~?合コンしてたら死んじゃってた~」
…合…コン
私の死因…神様の合コン…
…かない
「てことで…好きな所に転生していいよ!!」
好きな所…転生
じゃ異世界で
「異世界ってそんな子供みたいな…」
子供だし
小2
「まっいっか。分かった。知り合いのところ送るね」
よろです
魔法使えるところがいいな
「更に注文!?」
…神様のせいで死んだのに…
「あぁ!!分かりました!!」
やたね
「君…結構策士だな」
そう?
作戦とかは楽しいけど…
「う~ん…だったらあそこでも大丈夫かな。ちょうど人が足りないって言ってたし」
…あそこ?
「…うん。君ならやれるよ。頑張って」
…んな他人事みたいな…
「あ。爵位は結構高めだからね」
しゃくい…?
「じゃ!!」
え?
ちょ…しゃくいの説明ぃぃぃぃ!!
双華さん、お元気ですか?
うちのポチを楽しみにしてます。ポチの話を聞くのが、大好きです😆💕
もう更新は無いのでしょうか?
第4章めっちゃ楽しみです!
毎回更新をワクワクしながら待ってます!
ポチの『哲学なのだ』が可愛くて好きですw
感想ありがとうございます!
応援頂けると励みになります!
4章も頑張りますm(_ _)m
感想ありがとうございます。
自称神様としては、7人を自分で準備して「解放させた」という感覚ですので、封印を「解いて貰った」という感覚はないのだと思います。
解放するしか方法がなかったのも間違いありません。(この辺りは別途、補足しようと思って居ます)
また、4章の詳細はまだ構想中ですが、現時点で飛ばされたのはリョーマとポチだけの予定にしています。
やっと会えたぁー!
今度は何?!
感想ありがとうございます!
今度は・・・
一つ前の感想へ返信した通りです。
少しだけネタバレなのでご注意下さい!
感想ありがとうございます!
やっと会えました!
そして次の展開は色々悩んでいましたが、離れ離れにはならない予定です。次話をお待ち下さい!
ばかんいいざま〜
感想ありがとうございます!
それも良いですねー(笑)
グリモールがグルモールになっとります(・ω・)
いつもありがとうございます!
修正させて頂きます!
感想ありがとうございますm(_ _)m
リョーマに何があったのかは、もうしばらくお待ち下さい!
ミルクがミクルになっとります(´・ω・)
誤字報告ありがとうございます!
修正しました!
小説大賞から訪問させて頂きました☺️まだ一章の途中ですが、アクモンで一悶着があったとゆーくだりで飲んでいたもの吹きました😂タイトルだけをザッと見たら、最新でもまだ出会えてない!?😂と思いましたが、続きを楽しみに読ませて頂きます✨
感想ありがとうございます。
お笑い頂けて良かったです!
飲み物には申し訳なかったです😭
面白くて駆け抜けてきました!
続き待ってます(っ ॑꒳ ॑c)
感想ありがとうございます。
応援頂けるとやる気がでます!
ありがとうございます!
飛行姫は見た
慣わしのわが抜けてます
重ね重ねありがとうございますm(_ _)m
2章の16話
ミルクがミクルになってる箇所が
誤字報告ありがとうございます!
助かります。
19話
剣壊されたと有りますが模擬戦用の剣を借りたのでは?
ご報告ありがとうございます。
辻褄が合うように修正します!
ポチの右腕
付ついてはつがいらないかと
誤字報告ありがとうございます!
修正させて頂きました。
初めまして。
第13回ファンタジー小説大賞投票済です。
頑張ってくださいねぇヽ(=´▽`=)ノ
応援ありがとうございます!
更新頑張ります!
アイスにクッキー混ぜてクッキークリーム。ミルクも喜ぶ贅沢コラボ!
副題見て「まさか王様も従魔?」って思っちゃったけど、違った!(笑)
感想ありがとうございます!
クッキーアイス良いですね!
そのネタ頂きます!
ポチっとなと行っときました(´・ω・`)
投票ありがとうございます!
ポチ「今日は何かみんなにツンツンされるのだ」
アイス・・・。お茶の葉で風味づけ。果汁を凍らせる。これで後2回はミルクをこき使える(鬼)。
感想ありがとうございます。
それ良いですね!
寧ろ色んな果実で更に複数回・・・(鬼畜)
感想ありがとうございます!
実は書いてる途中まで、間に合わせるかどうか迷っていたのですが、書き終わったら何故か間に合ってました。
ミルクの奇跡です(^-^)
魔物が殲滅した時間はいつですか?
27話最後だと夜明け前で、28話最初だと午前中とも取れるのですが。
感想ありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。
表現が分かりにくく申し訳ありません。
27話の表現を「太陽が真上に昇りきる頃」に変更しました。
28話で殻が空になっているとこがある
誤字報告ありがとうございます!
修正完了しましたm(_ _)m
感想ありがとうございます。
そう言って貰えるととても嬉しいです、
ポチサイドは毎回どうやってコミカルにするか悩みながら書いています(笑)
を、もうそろそろでご主人と御対面かな?(*´ω`*)
感想ありがとうございます。
作者としても早く会わせて上げたいです!