左遷先は、後宮でした。
一気読みしました!
出だしの人物像と正反対の主人公、陛下とのやりとり、全てが可笑しくて・・・。思わず声だして笑ってしまい不審人物になってしまいました。
コメディタッチで明るく楽しく読めてとても面白かったです。幸せ気分を充電させて頂きました。
7話に、陛下がプライスレス、という表現がありますが、「プライスレス」という言葉は作者さんの意図するところと合っているのでしょうか?
プライスレスというのは、値段をつけられないほど貴重なもの、という意味です。
陛下のようなプライスレスな存在に0円で添い寝して貰えるなんて素晴らしい、という意味でこの言葉を使っているのかとも推測しましたが、7話のような書き方だと、0円=プライスレス だと勘違いしているように受け取れるので、気になって書かせていただきました。
お気を悪くさせたらごめんなさい。
めちゃくちゃ面白いです。好き!笑
テンポよく進むお話と、オルガとルカス陛下の会話がツボにはまって…明るい雰囲気で、誤字脱字も無くて凄く読みやすいです。
これから更新待つのがとても楽しみです。
(*´∀`*)ノ
ストーリーもひねりがあるし、何よりまだ数話しか進んでないにもかかわらずキャラも立っていてとにかく面白いですね٩(ˊᗜˋ*)و
更新はまだかな〜と、タブレットとにらめっこ(笑)しています♪。.:*・゜♪。.:*・゜
ご無理のない範囲で頑張って下さい!
応援しています(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)”
あなたにおすすめの小説
宰相閣下の執愛は、平民の俺だけに向いている
飛鷹嫌われ魔術師の俺は元夫への恋心を消去する
SKYTRICK
結婚間近だったのに、殿下の皇太子妃に選ばれたのは僕だった
釦
冤罪で堕とされた最強騎士、狂信的な男たちに包囲される
マンスーン『嘘の病気で同情を買うな』と私を死に追いやった婚約者、私の墓標の前で額を叩きつけ、血の涙を流して号泣する大破滅!
熾星